国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

神経研究の進歩. 15(2)(58)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 神経研究の進歩
    • 1950~1959 (3)
    • 1960~1969 (31)
    • 1970~1979 (58)
      • 1970 (4)
      • 1971 (5)
        • 14(4)(56) [139]
        • 15(1)(57) [150]
        • 15(2)(58) [157]
          • 脳のシンポジウム(特集)/295~562
          • 開会の辞 / 懸田//克躬/295~295
          • 開会の辞 / 時実//利彦/296~296
          • 日本における神経化学/297~378
          • 哺乳動物の中枢神経系に特異的に存在するアミノ酸:プトレアニンについて / 柿本//泰男/297~303
          • α-N-アセチル-L-アルギニンの分離同定および痙攣誘発作用について / 森//昭胤/304~306
          • 神経組織の特異酸性蛋白について / 植村//慶一/307~311
          • 脳の付謝調節とコンパートメンテイション / 高垣//玄吉郎/312~318
          • 脳灌流法による脳の解糖呼吸系代謝 / 大月//三郎/319~322
          • ニューロンの生化学 / 佐武//明/323~331
          • 単一神経細胞中のγ-アミノ酪酸の定量 / 大塚//正徳/332~333
          • 節後神経切断白鼠交感神経節の機能と代謝 / 永田//豊/334~336
          • シナップス膜およびシナップス小胞の生化学研究 / 吉田//博/337~346
          • 神経終末分画から遊離される生物活性ポリペプチド / 片岡//喜由/347~349
          • 脂質代謝異常 とくにスフィンゴリピドージスについて / 武富//保/350~358
          • 実験的高アミノ酸血症における脳蛋白合成 先天性アミノ酸代謝異常症における脳発達遅延の成因に対するアプローチ / 多田//啓也/359~366
          • 実験的高フェニールアラニン血症 / 平野//修助/367~370
          • アミン前駆物質と躁うつ病 / 高橋//良/371~377
          • 「日本における神経化学」司会総括 / 塚田//裕三/378~378
          • 脳研究のあり方(パネル討論)/379~423
          • 脳のはたらきの2層構造性について 定位脳手術の経験から / 楢林//博太郎/379~386
          • 形態学方面 / 岡本//道雄/387~399
          • 神経疾患理解に対する神経病理学的アプローチの一つの試み 神経病理学の視点からみた従来の疾患分類への疑義 / 白木//博次/400~415
          • 神経化学の今後 / 塚田//裕三/416~418
          • 脳研究所の構想 / 植木//幸明/419~421
          • 脳研究のあり方(パネル討論)の総括 / 時実//利彦/422~423
          • ウィルス感染と神経系 いわゆるslow virus infectionの考え方/425~561
          • はじめに / 白木//博次/425~431
          • ウィルス学の立場からみたSlow Virus Infection / 石田//名香雄/432~438
          • 狂犬病 向神経性ウィルスなる概念について / 大谷//杉士/439~445
          • 狂犬病ウィルス増殖の形態学 / 松本//清一/446~451
          • Subacute Sclerosing Panencephalitis 病原確定への過程を中心として / 山本//達也/452~459
          • 麻疹感染による脱髄抗体 / 米沢//猛/460~464
          • 麻疹に続発する脳炎の免疫病理について / 小林//登/465~469
          • Cytomegalovirus感染の神経病理 / 小田//雅也/470~489
          • サイトメガロウィルス感染症の小児における血清疫学,ことに脳障害児との関連 / 藤井//良知/490~492
          • 中枢神経系の先天異常の成因 脳と胸腺病変との相関 / 松山//春郎/493~494
          • ヒトの脳疾患とウィルス粒子 PML粒子のCapsomer数について / 生田//房弘/495~499
          • ウィルスによる実験的脳腫瘍 / 熊西//敏郎/500~506
          • SMONの病因 感染説の立場から / 甲野//礼作/507~509
          • 腹部症状を伴うMyeloneuropathy(SMON)の臨床 / 祖父江//逸郎/510~524
          • SMON 疫学(岡山を主とした)の立場から / 緒方//正名/525~530
          • SMONの疫学 われわれの経験した院内発生について / 安藤//一也/531~535
          • SMONの病理解剖学的所見 神経系を除く一般諸臓器の病変について / 小川//勝士/536~543
          • 対照例の立場から 老年者脊髄後索および後根の病変について / 亀山//正邦/544~546
          • 「ウィルス感染と神経系」への司会者総括 / 白木//博次/547~561
          • 閉会の辞 / 小川//鼎三/562~562
        • 15(3)(59) [127]
        • 15(4)(60) [149]
      • 1972 (6)
      • 1973 (6)
      • 1974 (6)
      • 1975 (6)
      • 1976 (6)
      • 1977 (6)
      • 1978 (7)
      • 1979 (6)
    • 1980~1989 (60)
    • 1990~1999 (60)
    • 2000~2009 (6)

神経研究の進歩の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3418617/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。