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綜合臨牀 = Clinic all-round. 37増刊

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目次・巻号

  • 綜合臨牀 = Clinic all-round
    • 1950~1959 (104)
    • 1960~1969 (125)
    • 1970~1979 (126)
    • 1980~1989 (130)
      • 1980 (13)
      • 1981 (13)
      • 1982 (13)
      • 1983 (13)
      • 1984 (13)
      • 1985 (13)
      • 1986 (13)
      • 1987 (13)
      • 1988 (13)
        • 37(1) [137]
        • 37(2) [133]
        • 37(3) [129]
        • 37(4) [145]
        • 37(5) [137]
        • 37(6) [140]
        • 37(7) [134]
        • 37増刊 [335]
          • 救急事典 //p1~18,19~62,63~78,79~90,91~152,153~174,175~224,225~248,249~316,317~334,335~378,379~394,395~414,415~424,425~472,473~510,511~570,571~594,595~605
          • I.救急患者初期治療のポイント //p1~14
          • 1.内科の立場から / 後藤英道/p1~4
          • 2.外科の立場から / 杉本侃/p5~7
          • 3.小児科の立場から / 手代木正/p8~10
          • 4.産科・婦人科の立場から / 新井正夫/p11~14
          • II.救急処置室の整備 / 藤井千穂/p15~18
          • III.救急のための手技 //p19~62,63~78,79~90,91~112
          • III―1.気道確保 //p19~41
          • 1.用手的気道確保 / 鈴川正之/p19~21
          • 2.気道内異物除去法 / 鈴川正之/p22~24
          • 3.エアウェイ挿入 / 小濱啓次/p25~27
          • 4.気管内挿管 / 小濱啓次/p28~32
          • 5.輪状甲状靱帯切開・穿刺 / 奥秋晟/p33~35
          • 6.気管切開 / 奥秋晟/p36~37
          • 7.胸腔穿刺・ドレーン挿入 / 関洲二/p38~41
          • III―2.呼吸補助 //p42~52
          • 1.呼気吹き込み人工呼吸 / 黒田誠一郎/p42~44
          • 2.バッグ・マスク人工呼吸 / 菊地博達/p45~46
          • 3.酸素吸入療法 / 菊地博達/p47~49
          • 4.レスピレータ使用法 / 涌澤玲児/p50~52
          • III―3.循環補助 //p53~62,63~70
          • 1.胸骨圧迫心マッサージ / 高山鉄郎/p53~55
          • 2.一次救命処置の手順 / 森岡亨/p56~58
          • 3.圧迫止血法 / 劔物修/p59~60
          • 4.止血帯の使用法 / 劔物修/p61~62
          • 5.ショック・パンツ / 名倉節/p63~65
          • 6.I A B P / 高野照夫/p66~68
          • 7.開胸心マッサージ / 高山鉄郎/p69~70
          • III―4.輸液路確保 //p71~78,79~87
          • 1.末梢静脈穿刺 / 杉本壽/p71~72
          • 2.中心静脈カテーテル挿入 / 杉本壽/p73~75
          • 3.静脈切開 / 上松治孝/p76~77
          • 4.心腔内注射 / 上松治孝/p78~78
          • 5.スワンガンツカテーテル挿入 / 高木正剛/p79~81
          • 6.動脈穿刺 / 高尾弘/p82~84
          • 7.動脈圧モニター / 渡辺裕生/p85~87
          • III―5.救急薬品の使用法 / 山本保博/p88~90
          • III―6.EKCモニタ・除細動 //p91~112
          • 1.不整脈の鑑別診断 / 清水禮壽/p91~97
          • 2.緊急心電図の解読と直流除細動の適応決定 / 情水禮壽/p98~105
          • 3.前胸部叩打 / 竹越襄/p106~106
          • 4.直流除細動 / 竹越襄/p107~109
          • 5.ペースメーカー(体外式・経静脈) / 石村孝夫/p110~112
          • IV.救急のための術技 //p113~152,153~165
          • 1.熱傷の局所療法 / 菊地直心夫/p113~115
          • 2.N-Gチューブ挿入 / 高橋愛樹/p116~117
          • 3.S-Bチューブ挿入 / 高橋愛樹/p118~119
          • 4.イレウス管挿入 / 坂田育弘/p120~121
          • 5.胃洗浄 / 坂田育弘/p122~124
          • 6.緊急血液浄化法 / 酒井糾/p125~129
          • 7.高圧酸素療法 / 高橋光太郎/p130~132
          • 8.心囊穿刺 / 千代孝夫/p133~135
          • 9.腰椎穿刺 / 阿部弘/p136~138
          • 10.腹腔穿刺・腹腔洗浄 / 加来信雄/p139~141
          • 11.膀胱穿刺 / 藤田公生/p142~144
          • 12.ダグラス窩穿刺 / 寺尾俊彦/p145~146
          • 13.創処置 / 上山昌史/p147~148
          • 14.縫合法の基本 / 上山昌史/p149~152
          • 15.応急副子固定 / 榊田喜三郎/p153~154
          • 16.骨折牽引 / 榊田喜三郎/p155~157
          • 17.鼻出血の止血法 / 内田豊/p158~160
          • 18.簡単な結膜・角膜異物の除去 / 深道義尚/p161~162
          • 19.耳鼻異物除去 / 内田豊/p163~165
          • V.救命救急に必要な知識 //p166~174,175~224,225~232
          • 1.意識障害の判定 / 大和田隆/p166~171
          • 2.呼吸困難の鑑別 / 中島康一/p172~174
          • 3.緊急検査データの評価 / 尾辻省悟/p175~178
          • 4.緊急レントゲンの読影 / 杉本玲子/p179~183
          • 5.緊急手術要否の判断 / 森岡恭彦/p184~186
          • 6.感染症と抗生剤の選択 / 藤井千穂/p187~190
          • 7.熱傷の全身管理 / 八木義弘/p191~193
          • 8.中毒の診断と治療 / 高橋教雄/p194~196
          • 9.ショックの循環管理 / 寺井親則/p197~200
          • 10.輸液管理 / 満尾正/p201~205
          • 11.体液電解質異常の補正 / 加藤滉/p206~209
          • 12.酸塩基平衡異常の補正 / 堀川秀男/p210~213
          • 13.成分輸血 / 湯浅晋治/p214~216
          • 14.栄養管理 / 吉川恵次/p217~224
          • 15.D O A / 石田詔治/p225~229
          • 16.脳死 / 杉本侃/p230~232
          • VI.救命救急 //p233~248,249~316,317~334,335~378,379~394,395~414,415~424,425~472,473~510,511~570,571~571
          • VI―1.主要症状 //p233~248,249~303
          • 1.昏睡 / 畑隆志/p233~237
          • 2.失神 / 宇高不可思/p238~240
          • 3.意識障害 / 佐藤宏/p241~244
          • 4.眩暈 / 亀井民雄/p245~248
          • 5.激しい頭痛 / 篠原幸人/p249~251
          • 6.けいれん / 三井香児/p252~256
          • 7.鼻出血 / 堂籠博/p257~259
          • 8.呼吸困難 / 石田詔治/p260~262
          • 9.喀血 / 山本正彦/p263~265
          • 10.動悸 / 篠山重威/p266~268
          • 11.不整脈 / 土肥豊/p269~273
          • 12.胸部激痛 / 中村俊香/p274~277
          • 13.腹痛 / 竹田喜信/p278~280
          • 14.嘔吐 / 上井一男/p281~284
          • 15.吐血・下血 / 椎名泰文/p285~287
          • 16.激症下痢 / 加藤肇/p288~290
          • 17.乏尿・無尿 / 白石幸三/p291~293
          • 18.発疹 / 大野まさき/p294~295
          • 19.高熱 / 柏木平八郎/p296~297
          • 20.ショック / 桑田雪雄/p298~303
          • VI―2.主要疾患 //p304~316,317~334,335~378,379~394,395~414,415~416
          • 1.脳出血 / 下條貞友/p304~306
          • 2.脳梗塞 / 渡邊學/p307~310
          • 3.くも膜下出血 / 斎藤勇/p311~313
          • 4.脳炎 / 庄司紘史/p314~316
          • 5.心筋梗塞 / 猪岡英二/p317~319
          • 6.狭心症 / 梅澤滋男/p320~322
          • 7.急性左心不全 / 松井忍/p323~325
          • 8.心臓喘息 / 滝本浩俊/p326~327
          • 9.急性解離性大動脈瘤 / 近藤治郎/p328~331
          • 10.心外膜炎 / 永井良三/p332~334
          • 11.肺性心 / 飛世克之/p335~337
          • 12.高血圧脳症 / 西尾一郎/p338~339
          • 13.ペースメーカー事故 / 小沢友紀雄/p340~343
          • 14.心タンポナーデ / 東海林哲郎/p344~346
          • 15.気胸 / 本田泉/p347~349
          • 16.肺血栓塞栓症 / 長谷川淳/p350~353
          • 17.喘息重積症 / 田中真/p354~356
          • 18.無気肺 / 青木茂行/p357~359
          • 19.肺水腫 / 城戸優光/p360~362
          • 20.CO₂ナルコーシス / 篠崎正博/p363~365
          • 21.過換気症候群 / 桂戴作/p366~368
          • 22.急性上部消化管出血 / 矢花剛/p369~372
          • 23.下部消化管出血 / 永尾重昭/p373~375
          • 24.イレウス・嵌頓ヘルニア / 原口靖昭/p376~378
          • 25.胆石症 / 大柳治正/p379~381
          • 26.膵炎・膵壊死 / 中澤三郎/p382~384
          • 27.肝性昏睡 / 山田春木/p385~387
          • 28.糖尿病性昏睡 / 堀田饒/p388~392
          • 29.低血糖症 / 佐々木正孝/p393~394,395~395
          • 30.甲状腺クリーゼ / 長瀧重信/p396~397
          • 31.粘液水腫性昏睡 / 高須信行/p398~400
          • 32.尿毒症 / 北本清/p401~403
          • 33.脱水症 / 折田義正/p404~406
          • 34.高カリウム血症 / 高光義博/p407~409
          • 35.重症筋無力症 / 福岡忠博/p410~411
          • 36.周期性四肢まひ / 奥村誠一/p412~414
          • 37.ICU症候群 / 保坂正昭/p415~416
          • VI―3.ショック //p417~424,425~431
          • 1.Hypovolemic shock / 吉岡敏治/p417~419
          • 2.Cardiogenic shock / 木全心一/p420~422
          • 3.Septic shock / 石山賢/p423~424
          • 4.Neurogenic shock / 星秀逸/p425~426
          • 5.Anaphylactic shock / 大谷美奈子/p427~429
          • 6.その他のショック / 白川洋一/p430~431
          • VI―4.急性臓器不全 //p432~454
          • 1.呼吸器不全 / 丸川征四郎/p432~435
          • 2.腎不全 / 杉浦清史/p436~438
          • 3.肝不全 / 平澤博之/p439~441
          • 4.副腎不全 / 若山茂春/p442~444
          • 5.ストレス潰瘍 / 房本英之/p445~447
          • 6.D I C / 公文啓二/p448~449
          • 7.M O F / 相川直樹/p450~454
          • VI―5.事故 //p455~472,473~481
          • 1.異物誤嚥(気管・気管支異物) / 小河原昇/p455~457
          • 2.消化管異物 / 中野美和子/p458~459
          • 3.感電・落雷 / 大橋正次郎/p460~462
          • 4.日射病・熱射病 / 田中秀治/p463~465
          • 5.凍傷 / 山本保博/p466~466
          • 6.偶発性低体温 / 岡田道雄/p467~469
          • 7.溺水 / 山内教宏/p470~472
          • 8.化学物質による熱傷 / 辺見弘/p473~475
          • 9.熱傷 / 吉永和正/p476~478
          • 10.創異物(伏針,ガラス,鉄片,銃創) / 山野慶樹/p479~481
          • VI―6.外傷 //p482~510,511~531
          • 1.頭部外傷 / 松尾成吾/p482~484
          • 2.顔面外傷 / 桂田菊嗣/p485~487
          • 3.胸部外傷 / 千種弘章/p488~490
          • 4.腹部外傷 / 鈴木忠/p491~494
          • 5.四肢外傷 / 渡辺好博/p495~497
          • 6.四肢骨折・脱臼 / 伊地知正光/p498~500
          • 7.骨盤骨折 / 葛西猛/p501~502
          • 8.墜落による外傷 / 田伏久之/p503~504
          • 9.交通事故(ハンドル,シートベルト) / 益子邦洋/p505~507
          • 10.スポーツ外傷 / 桜井修/p508~510
          • 11.爆傷 / 茂木正寿/p511~512
          • 12.農機具事故 / 加来信雄/p513~515
          • 13.咬傷 / 真栄城優夫/p516~518
          • 14.切断肢の取り扱い / 村上恒二/p519~521
          • 15.外傷性遅発性臓器破裂 / 真喜屋実佑/p522~525
          • 16.多発外傷 / 葛西猛/p526~528
          • 17.通過症候群 / 小倉義廣/p529~531
          • VI―7.中毒 //p532~561
          • 1.医薬品中毒 / 佐藤重仁/p532~535
          • 2.工業用品中毒 / 佐藤重仁/p536~538
          • 3.農薬中毒 / 小川秀道/p539~542
          • 4.有毒ガス中毒 / 小川秀道/p543~549
          • 5.家庭用品による中毒 / 黒川顕/p550~554
          • 6.動・植物による中毒 / 黒川顕/p555~557
          • 7.その他の中毒 / 甲斐達朗/p558~561
          • VI―8.感染症対策 //p562~570,571~571
          • 1.B型肝炎 / 南谷幹夫/p562~563
          • 2.AIDS / 南谷幹夫/p564~566
          • 3.破傷風 / 宮城良充/p567~568
          • 4.ガス壊疽 / 田中孝也/p569~570,571~571
          • VII.救急医療の体制 //p572~584
          • 1.わが国の救急医療システム / 松村明仁/p572~577
          • 2.アメリカの救急医療システム / 河村剛史/p578~580
          • 3.ヨーロッパの救急医療システム / 滝口雅博/p581~584
          • VIII、特殊な救急医療・事情 //p585~594,595~605
          • 1.飲酒 / 行岡哲男/p585~587
          • 2.救急処置を要する精神症状 / 黒澤尚/p588~591
          • 3.自殺 / 黒澤尚/p592~594
          • 4.救急医療と法律 / 若杉長英/p595~598
          • 5.集団災害とトリアージ / 高橋有二/p599~602
          • 6.日本国際救急医療チーム / 鵜飼卓/p603~605
          • 索引 //p607~613
        • 37(8) [145]
        • 37(9) [137]
        • 37(10) [136]
        • 37(11) [135]
        • 37(12) [132]
      • 1989 (13)
    • 1990~1999 (130)
    • 2000~2009 (13)

綜合臨牀 = Clinic all-roundの書誌情報

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前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。