国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

東京慈恵会医科大学雑誌 = Tokyo Jikeikai medical journal. 72(10)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 東京慈恵会医科大学雑誌 = Tokyo Jikeikai medical journal
    • 1950~1959 (98)
      • 1951 (1)
      • 1952 (9)
      • 1953 (13)
      • 1954 (12)
      • 1955 (16)
      • 1956 (12)
      • 1957 (11)
        • 72(1) [113]
        • 72(2) [125]
        • 72(3) [129]
        • 72(4) [113]
        • 72(5) [116]
        • 72(6) [125]
        • 72(7) [108]
        • 72(8) [164]
        • 72(9) [74]
        • 72(10) [115]
          • 2株のパラチフスA菌の溶原性に関する研究 / 森内丈太郎/p1879~1892
          • 溶原性S.arechavaletaのフアージ誘発に関する研究 / 森内丈太郎/p1893~1902
          • 2種のテンペレートフアージの薬剤感受性に関する実験 / 森内丈太郎/p1903~1907
          • 各種条件下に於ける溶菌斑の出現とその時間的推移状況の基礎的観察 / 森内丈太郎/p1908~1920
          • Streptomycin耐性のTransductionに関する研究 / 野木村友一郎/p1921~1930
          • 鼠チフス菌溶原株の誘発現象に関する研究 / 野木村友一郎/p1931~1943
          • 鼠チフス菌テンペレートフアージに於けるHost Controlled Variationについて / 野木村友一郎/p1944~1953
          • 鼠チフス菌3株の溶原性について / 野木村友一郎/p1954~1961
          • 感作及び誘発注射と寒性血球凝集価の変動 / 青木利彦 ; 中島博太郎 ; 古藤龍弥 ; 佐竹尚吾/p1962~1967
          • 妊娠に伴う臓器等電点の変動について / 本吉鼎三/p1968~1970
          • 感作及び誘発注射に伴う血清尿酸量の変動について / 三津間正 ; 奈良博安 ; 金田正陽 ; 関口修/p1971~1973
          • 溶原菌のフアージ誘発現象に対する培地組成の影響に関する研究,特に二価イオンの影響について / 斉藤郁郎/p1974~1978
          • 溶原菌Salmonella saintpaulのフアージ産生に対する各種薬剤の効果に関する研究 / 斉藤郁郎/p1979~1982
          • Salmonella paratyphi A(Var durrazo strain)及びSalmonella paratyphi A(Ogata strain)の溶原性に関する研究 / 斉藤郁郎/p1983~1990
          • 日本人恥骨結合面の年令的変化 / 小山光昭/p1991~2017
          • 胃液内蛋白分解酵素ペプシンに関する研究, 第1編 臨床例における胃液内ペプシンの分泌について / 深瀬欣也/p2018~2026
          • 胃液内蛋白分解酵素ペプシンに関する研究, 第2編 胃囊犬における胃液内ペプシンの分泌について / 深瀬欣也/p2027~2033
          • 胃液内蛋白分解酵素ペプシンに関する研究, 第3編 猫の胃液内ペプシンの分泌及び腺体部主細胞の細胞学的観察 / 深瀬欣也/p2034~2041
          • 正常褥婦,晩期妊娠中毒症・分娩後における腎血行力学的研究 / 根本千秋/p2042~2059
          • 抗結核剤(ストレプトマイシン,PAS,テイビオン)投与後結核屍脾臓及肝臓に於ける菌の態度に関する螢光法(矢崎氏)による検索 / 安藤鋭大/p2060~2068
          • Schwartzman現象の発現に伴う血清アミノ酸の量的変動について / 三津間正/p2069~2073
          • 海猽に対するChlorpromazineの感作原性について / 伊志嶺玄喜 ; 松山きん/p2074~2076
          • 4-8-Dihydroxyquinoline diabetesに関する研究(II),糖尿症状発現時に於ける肝glycogen量,血中無機燐値及び血中Glutathione値について / 松浦泰/p2077~2080
        • 72(11) [131]
      • 1958 (12)
      • 1959 (12)
    • 1960~1969 (64)
    • 1970~1979 (60)
    • 1980~1989 (60)
    • 1990~1999 (60)
    • 2000~2009 (6)

東京慈恵会医科大学雑誌 = Tokyo Jikeikai medical journalの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3422979/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。