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リウマチ. 6(3)

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目次・巻号

  • リウマチ
    • 1950~1959 (3)
    • 1960~1969 (27)
      • 1960 (3)
      • 1961 (2)
      • 1962 (2)
      • 1963 (1)
      • 1964 (2)
      • 1965 (3)
      • 1966 (3)
        • 6(3) [74]
          • シンポジウムI「関節リウマチの治療に於ける最近の動向」 //p162~176,177~196
          • 1)薬物療法について / 間得之/p162~168
          • 2)理学療法と温泉療法 / 矢野良一/p169~173
          • 3)関節リウマチに於ける関節液の状態,特に保存的療法について / 猪狩忠 ; 荒井三千雄/p174~176,177~179
          • 4)滑膜切除術――慢性関節リウマチを中心として / 森益太/p180~183
          • 1)演題1に対して / 杉山尚 ; 岡崎太郎/p184~186
          • 2)演題2に対して / 伊藤久次/p187~188
          • 3)演題3に対して / 諸富武文/p189~190
          • 4)演題4に対して / 津下健哉/p191~196
          • シンポジウムII「リウマチの成因」 //p196~200,201~216,217~229
          • 1)リウマチ性心疾患におけるタンニン酸赤血球凝集反応による溶連菌型特異抗体の研究 / 小林太刀夫 ; 熊谷直秀 ; 西村俊夫/p197~200,201~202
          • 2)自己免疫の立場からみたリウマチ熱の成因 / 渡辺言夫/p203~205
          • 3)自己免疫からみた心炎 / 富田仁 ; 熊谷直家 ; 河化成一 ; 石川嘉市郎 ; 鏑木恒男 ; 西田一彦 ; 柳沼淑夫 ; 富田忠孝/p206~211
          • 4)病理形態学的にみたリウマチの成りたち / 大高裕一 ; 多野正巳/p212~215
          • 5)関節リウマチの病理――実験免疫病理学的な立場から / 京極方久/p216~216,217~222
          • 1)演題1に対して / 小峰績/p223~224
          • 2)演題2に対して / 奥田六郎/p225~225
          • 3)演題3に対して / 岡林篤/p226~226
          • 4)演題4に対して / 塩川優一/p227~228
          • 5)演題5に対して / 浜本祐二/p229~229
          • 総括発言 / 会長 /
        • 6(4) [79]
        • 7(1) [35]
      • 1967 (3)
      • 1968 (4)
      • 1969 (4)
    • 1970~1979 (46)
    • 1980~1989 (61)
    • 1990~1999 (60)
    • 2000~2009 (6)

リウマチの書誌情報

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書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3424558/1

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