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臨床検査 = Journal of clinical laboratory medicine. 34(2)

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目次・巻号

  • 臨床検査 = Journal of clinical laboratory medicine
    • 1950~1959 (17)
    • 1960~1969 (123)
    • 1970~1979 (129)
    • 1980~1989 (130)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (13)
        • 34(1) [99]
        • 34(2) [97]
          • 今月の主題 補体系 //p143~206
          • 補体研究の新しい展開 / 廣瀬俊一/p143~144
          • 補体系の生化学と機能 / 藤田禎三/p145~151
          • 技術解説 血清補体価の測定 / 北村肇/p153~158
          • 技術解説 補体系蛋白の測定 / 柳田国雄・他/p159~163
          • 技術解説 補体成分蛋白の多型性の測定 / 竹内二士夫・他/p164~169
          • 技術解説 補体レセプターの測定 / 木佐木友成/p170~175
          • 技術解説 免疫複合体の測定 / 吉野谷定美/p176~178
          • 病態解説 補体と膠原病 / 行山康/p179~183
          • 病態解説 補体と腎疾患 / 大井洋之/p184~188
          • 病態解説 補体と肝疾患 / 森藤隆夫・他/p189~194
          • 病態解説 先天性補体成分欠損症 / 稲井眞彌/p195~199
          • 補体とMHC / 徳永勝士/p200~201
          • 補体制御膜蛋白 / 西岡雄一/p202~203
          • 補体成分の遺伝支配 / 高橋守信/p204~206
          • 書評 病理学(第4版) / 長村義之/p152~152
          • 1990年前半の臨床検査関連学会 //p242~242
          • SI単位の一部採用について / 河合忠/p256~256
          • カラーグラフ 腎臓の発生と正常腎の構造 / 坂口弘・他/p140~141
          • 腎臓病の病理-2-腎臓の発生と正常腎の構造 / 坂口弘 ; 緒方謙太郎/p140~141,208~212
          • TOPICS チトクロームP-450とステロイド合成―最近の進歩 / 笹野公伸/p214~215
          • TOPICS 血清カルシウムの酵素的測定法 / 片山善章・他/p215~216
          • TOPICS 不安定HbA₁c / 中島弘二/p216~217
          • TOPICS 赤血球デオキシATP / 坂場幸治/p217~218
          • TOPICS Trichosporon cutaneum / 安藤正幸/p219~219
          • 編集者への手紙 コロイド銀液(Ag-NORs染色液)による真菌染色法 / 引野利明・他/p220~221
          • 海外文献紹介 結腸癌と高カルシウム血症 / 吉野二男/p151~151
          • 海外文献紹介 低マグネシウム血症 / 吉野二男/p151~151
          • 海外文献紹介 網状赤血球の自動計数 / 鈴木優治/p163~163
          • 海外文献紹介 乳児のprotein S / 鈴木優治/p169~169
          • 海外文献紹介 鎌状赤血球症の胎児Hbと妊娠 / 鈴木優治/p194~194
          • 海外文献紹介 赤血球の酵素欠乏の診断 / 鈴木優治/p194~194
          • 海外文献紹介 高マグネシウム血症 / 吉野二男/p226~226
          • 海外文献紹介 気管支拡張剤による低カリウム血症 / 吉野二男/p226~226
          • 血中グルコース,総コレステロール測定における施設間差是正の方策 / 飯塚儀明・他/p222~226
          • 慢性糞線虫症における糞便検査法について――実験感染イヌおよびサルによる検討 / 塩飽邦憲・他/p227~230
          • Protein C測定におけるアミド水解活性法(Berichrom Protein C),ELISA法,抗凝固活性法の比較 / 田中由美子・他/p231~236
          • 免疫血清検査の自動化の検討――Biomek 1000を用いた凝集反応および血清補体価測定について / 井上武志・他/p237~241
          • 質疑応答 //p243~256
          • 臨床化学 高速液体クロマトグラフィーで測定される臨床検査項目と臨床評価 / 眞重文子・他/p243~246
          • 血液 PIVKA-IIとビタミンKの投与量 / 大倉久直・他/p246~248
          • 免疫血清 血清を希釈する溶液 / 河合忠/p248~249
          • 臨床生理 加算平均心電計の基準点設定とそのポイント / 中橋義尚・他/p249~252
          • 一般検査 腎機能の低下と脂肪球の出現 / 折田義正・他/p252~254
          • 診断学 好中球減少症の診断法 / 倉辻忠俊/p254~256
          • 次号予告 //p206~206
          • 検査と技術 //p236~236
          • 投稿規定 //p257~257
          • あとがき/バックナンバー / 河合忠/p258~258
        • 34(3) [103]
        • 34(4) [98]
        • 34(5) [100]
        • 34(6) [96]
        • 34(7) [92]
        • 34(8) [100]
        • 34(9) [92]
        • 34(10) [101]
        • 34(11) [177]
        • 34(12) [88]
        • 34(13) [97]
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

臨床検査 = Journal of clinical laboratory medicineの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3425798/1

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