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臨床婦人科産科. 47(1)

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目次・巻号

  • 臨床婦人科産科
    • 1940~1949 (18)
    • 1950~1959 (125)
    • 1960~1969 (122)
    • 1970~1979 (119)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (120)
      • 1990 (12)
      • 1991 (12)
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
        • 47(1) [66]
          • 今月の臨床 流産 //p10~34,36~40,42~58,60~78,80~97
          • 流産の動向 //p10~22
          • 1. 流産の定義はどうかわったか / 岩崎寛和/p10~12
          • 2. 自然流産は増えているか / 福岡秀興/p13~15
          • 3. IVFと流産率 / 菅沼信彦 ; 福垣洋行/p16~17
          • 4. 習慣流産の動向 / 神崎秀陽/p18~19
          • 5. 人工中絶の動向 / 新家薫/p20~22
          • 流産の病因 //p23~34,36~40,42~55
          • 6. 流産児の染色体異常 / 大濱紘三/p23~25
          • 7. 排卵誘発法と染色体異常 / 奥山和彦 ; 藤本征一郎/p26~28
          • 8. 黄体機能と流産 / 中村幸雄,他/p29~31
          • 9. クラミジアと早期流産 / 松田静治/p32~34
          • 10. 頸管感染と後期流産 / 樋口誠一 ; 池上俊哉/p36~37
          • 11. SLEと流産 / 佐治文隆,他/p38~40
          • 12. 抗リン脂質抗体と流産 / 牧野恒久 ; 小沢伸晃/p42~43
          • 13. 子宮筋腫と流産 / 河上征治 ; 澤田富夫/p44~46
          • 14. 子宮奇形と流産 / 北尾学,他/p47~49
          • 15. 頸管不全症と流産 / 牧尾章/p50~52
          • 16. 習慣流産と免疫 / 田中憲一 ; 高桑好一/p53~55
          • 診断 //p56~58,60~75
          • 17. 最近の診断法の進歩 / 伊吹令人 ; 鹿沼達哉/p56~58
          • 18. 妊娠時期別診断法――妊娠4~5週 / 本田育子/p60~61
          • 19. 妊娠時期別診断法――妊娠7~8週 / 赤松信雄/p62~64
          • 20. 妊娠時期別診断法――妊娠10週以降 / 太田孝夫,他/p65~67
          • 21. 子宮外妊娠の鑑別診断 / 箕浦茂樹/p68~70
          • 22. 診断のポイント / 畑俊夫,他/p71~73
          • 23. 流産の予後をどうみるか / 加藤紘 ; 齊藤剛/p74~75
          • 治療 //p76~78,80~97
          • 24. 治療方針の原則 / 麻生武志 ; 阿部史朗/p76~78
          • 25. ホルモン療法の効果と限界 / 伊藤裕/p80~81
          • 26. 免疫療法の実際と問題点 / 前島正基,他/p82~84
          • 27. 妊娠中期切迫流産の管理 / 高木耕一郎/p86~87
          • 28. 縫縮術のタイミングと術式の選択 / 戸谷良造 ; 鈴置洋三/p88~91
          • 29. トコリーシスの応用と効果 / 遠藤力 ; 佐藤章/p92~93
          • 30. 持続膣内洗浄法の適応と効果 / 末原則幸/p94~95
          • 31. 破水流産例への対応 / 今中基晴 ; 荻田幸雄/p96~97
          • Current Research 産婦人科領域におけるカルシウムイオンの役割 / 三宅侃/p99~105
          • カラーグラフ 胎盤の生理と病理(第13回)横隔膜ヘルニアと奇形症候群 / 中山雅弘/p5~7
          • 妊婦血小板,赤血球ならびにヒト胎盤絨毛上皮刷子縁膜の脂質成分の検討 / 飯岡秀晃,他/p106~109
          • 症例 出生前診断した先天性骨形成不全症の2例 / 釜付弘志,他/p110~114
          • Q and A 座位分娩のメリット / 永井宏/p115~115
          • Q and A 前回帝王切開例の分娩様式について――実地医家としての対応 / 東篠龍太郎/p116~116
          • Q and A 子宮頸部円錐切除後の妊娠・分娩の管理について / 安水洸彦/p116~117
          • 昨日の患者 産褥子宮内反症に直面して / 黒島正子 ; 伊藤仁彦/p34~34
          • 昨日の患者 性教育?生命教育? / 大村剛/p58~58
          • Obstetric News VBAC(帝王切開後経腟分娩)前のX-ray pelvimetryは有効か? / 武久徹/p22~22
          • Obstetric News 双胎第1児と第2児分娩の間隔は短縮させるべきか? / 武久徹/p67~67
          • 厚生省だより 1991(平成3)年優生保護統計報告の概要 / 瀧村佳代/p85~85
          • Current Practice しゃがみ位置は骨盤計測にどのような影響をあたえるか? / 矢沢珪二郎/p15~15
          • Current Practice Birth Chairは有効か? / 矢沢珪二郎/p40~40
          • Current Practice 子宮頸部生検はどのくらい正確か? / 矢沢珪二郎/p70~70
          • 書評 / 狩野庄吾 ; 多田富雄/p12~12,91~91
          • お知らせ //p46~46
          • 「臨床婦人科産科」バックナンバー //p25~25
          • 投稿規定 //p98~98
          • 次号予告 //p117~117
          • あとがき / 鈴木秋悦/p118~118
        • 47(2) [64]
        • 47(3) [65]
        • 47(4) [63]
        • 47(5) [121]
        • 47(6) [70]
        • 47(7) [65]
        • 47(8) [67]
        • 47(9) [69]
        • 47(10) [67]
        • 47(11) [68]
        • 47(12) [69]
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (12)
      • 1998 (12)
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (12)

臨床婦人科産科の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3427989/1

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