国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

臨床放射線. 36(6)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 臨床放射線
    • 1950~1959 (48)
    • 1960~1969 (122)
    • 1970~1979 (127)
    • 1980~1989 (130)
    • 1990~1999 (132)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
        • 36(1) [110]
        • 36(2) [66]
        • 36(3) [67]
        • 36(4) [68]
        • 36(5) [70]
        • 36(6) [69]
          • 消化管の比較診断学--臓器の境界部における所見の共通性と比較腫瘍学の立場から / 牛尾//恭輔/p641~649
          • 診療 成人における腸回転異常に伴う腸軸捻症 / 田中優美子・他/p651~656
          • 診療 大腸ポリペクトミー後の新生病変の検討――注腸X線検査と内視鏡検査の見逃しの比較 / 渡二郎・他/p657~663
          • 診療 肝癌に対するエタノール局注療法(PEIT)――MRIによる壊死の判定 / 山本晋一郎・他/p665~670
          • 診療 卵巣腫瘍の超音波診断 / 多賀谷恒明・他/p671~675
          • 診療 脂肪を含む骨破壊性変化の鑑別診断 / 江原茂/p677~681
          • 診療 心プールSPECTによる左室壁運動の解析 / 釜野剛・他/p683~687
          • 診療 乳癌の骨シンチグラフィにおけるflare response / 松本誠一・他/p689~692
          • 診療 MFHに対する⁶⁷Gaシンチグラフィの有用性について / 太田洋・他/p693~698
          • 診療 CDDPによる腎障害患者における¹²³I-OIHの有用性――⁹⁹mTc-DTPAとの比較検討 / 石田泰之・他/p699~705
          • 症例 出血により発症した転移性悪性黒色腫の1例――特にMRI所見について / 吉野公博・他/p717~720
          • 症例 内頸動脈前壁より分岐する後頭動脈の1例 / 中村秀美・他/p721~723
          • 症例 片側性巨脳症の1例――MRI所見を中心に / 橋本学・他/p725~728
          • 症例 CTが診断に有用であった低形成左鎖骨下動脈起始異常による先天性subclavian steal症候群の1例 / 齋藤春夫・他/p729~732
          • 症例 大腿骨幹に病変を認めた胸肋鎖骨間骨化症の1例 / 村上康二・他/p733~736
          • 症例 恥骨と坐骨のavulsion injury / 栗原紀子・他/p737~740
          • 症例 USガイド下生検により診断しえたガーゼオーマの1例 / 曽根康博・他/p741~744
          • 症例 線維化の著明であった腎細胞癌の1例 / 天野康雄・他/p745~748
          • 症例 子宮頸癌放射線治療後,照射野内の右腸骨から発生したmalignant fibrous histiocytomaの1例 / 西嶋博司・他/p749~752
          • 研修 今月の症例 / 古瀬信/p707~708
          • 研修 シンチグラム供覧――Neoplastic angioendotheliosisの⁶⁷Gaシンチグラフィ / 町田喜久雄 ; 本田憲業/p709~710
          • 研修 治療談話会記録――最近困った症例(2) / 立崎英夫 ; 有賀隆 ; 大原潔/p711~712
          • 研修 超音波でみる解剖学――心膜(I),(II) / 辻本文雄/p713~714
          • 研修 入門シリーズ:放射線診療の基礎――超音波画像の基礎(2)-超音波診断装置の分解能 / 佐藤茂/p715~716
          • 編集後記 / 望月幸夫/p754~754
          • 次号予告 //p687~687
          • 外国文献紹介 //p692~692,698~698,705~705,728~728,740~740
          • 投稿規定 //p753~753
          • 切手にみる放射線医学(164) / 大竹久/p670~670
          • 掲載広告一覧 //p752~752
        • 36(7) [67]
        • 36(8) [69]
        • 36(9) [70]
        • 36(10) [69]
        • 36(11) [174]
        • 36(12) [69]
        • 36(13) [72]
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (14)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (14)
    • 2000~2009 (14)

臨床放射線の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3428530/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。