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医薬ジャーナル = Medicine and drug journal. 34(1)(395)

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目次・巻号

  • 医薬ジャーナル = Medicine and drug journal
    • 1960~1969 (13)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (128)
      • 1990 (12)
      • 1991 (12)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
        • 34増刊号(394) [152]
        • 34(1)(395) [110]
          • グラフィック 連載・目でみる薬疹(16)光線過敏症型薬疹 / 高木圭一/p5~
          • 医薬ジャーナル論壇 適応外使用認定改善への時間は止まっている?/ノスカール肝障害報告にみるリスクと便益性 / 沼田稔/p31~33
          • メディカルトレンド・姉妹誌から //p34~47
          • アレルギーの領域―特集・心因アレルギー //p34~36
          • 老化と疾患―特集・老年病の最近の動き //p36~37
          • CLINICAL CALCIUM―特集1・骨粗鬆症診断と治療のガイドラインに向けて;特集2・骨粗鬆症における骨折抑制効果と骨強度 //p37~41
          • 心身医療―特集・心身医療展開の実際に向けて //p41~43
          • 日常診療と血液―特集・白血病の化学療法~最近の進歩~ //p43~45
          • 化学療法の領域―特集・ARDS:最近の進歩 //p45~47
          • 学会レポート――シンポジウム「抗菌薬の新たなる展開」ホスホマイシンが持つ抗菌以外の生体防御作用3題 抗炎症,薬剤の腎毒性軽減など――ホスホマイシンの抗炎症作用を示唆 副腎機能に及ぼす影響も認めず(京大・泉孝英教授)――ホスホマイシンの抗菌作用によらない感染防御効果炎症性サイトカイン産生を有意に抑制(東邦大・松本哲哉氏)――ホスホマイシンによる抗癌薬と抗菌薬併用時の腎毒性軽減 バナジウムの抗血糖にも併用効果(東京慈恵大・斎藤篤教授)――ケースによっては炎症性サイトカインを亢進 一般演題で示されたホスホマイシンの多面性〔「日本感染症学会」第46回東日本地方会総会・「日本化学療法学会」第44回東日本支部総会合同学会(於・横浜)より〕 //p48~51
          • 特集・アレルギーと抗アレルギー剤――今月のポイント・p.1~3参照 //p67~70,73~82,85~88,91~130
          • アレルギーの概念――I~IV型 / 末村正樹/p67~70
          • 疾病の診断と治療傾向 //p73~82,85~88,91~102
          • a) アレルギー性鼻炎 / 池野敬一/p73~77
          • b) アトピー性皮膚炎 / 神戸直智 ; 黒沢元博 ; 宮地良樹/p78~82
          • c) アレルギー性結膜炎 / 疋田直文/p85~88
          • d) 気管支喘息 / 秋山裕由/p91~97
          • e) 薬物アレルギー / 美田俊一/p98~102
          • 抗アレルギー剤の使い方 //p103~130
          • a) 抗ヒスタミンH₁剤 / 柴崎正修/p103~110
          • b) 酸性抗アレルギー剤 / 髙木健三/p111~117
          • c) 塩基性抗アレルギー剤 / 中村陽一/p118~122
          • d) ステロイド外用剤 / 堀川達弥/p123~130
          • 薬学ニュース――インドメタシンによるラット治癒遷延化酢酸潰瘍モデル作製における新しい試み――緑茶抽出物成分(茶ポリフェノール,カフェイン)のI型アレルギーに対する効果――スルファジアジン銀を含有するキトサン及びキチン・キトサン混合スポンジ膜の調製と熱傷被覆剤としての評価――高純度Lactulose粉末(P-511),Lactulose末およびLactulose Syrupの血中Ammonia濃度および腸内容物pHに対する作用 / KT/p52~53
          • 副作用ニュース――乗物酔い防止剤(トラベルミン(R))大量服用による急性中毒――Diclofenac sodium投与により多臓器不全を呈し,Reye症候群と考えられた1例――漢方薬により生じた粘膜苔癬型薬疹の3例――Bucillamine内服中に生じた黄色爪――Amantadine単剤投与中止により発症した軽症悪性症候群の1例――てんかん発作の発現に抗アレルギー薬(Azelastine)の関与が推測された気管支喘息の1例――高度の小葉間胆管消失像を示したチオプロニン起因性肝障害の1男性例――下剤による低カリウム血症から横紋筋融解症を来した精神分裂病の1例――Propylthiouracilによる薬剤性血管炎の1例――抱水クロラール坐薬でアナフィラキシーショックをきたしたゼラチンアレルギーの1例 / T/p54~55
          • 治験薬・新薬ニュース――Ondansetronの新剤型(口腔内崩壊錠),GG032×錠のCisplatin誘発悪心・嘔吐に対する臨床効果――UHAC62(メロキシカム)カプセルの変形性膝関節症に対する第III相比較試験――通年性鼻アレルギーに対するRamatroban(BAYu3405)の臨床的検討~長期投与試験~――インスリン抵抗性改善薬AD-4833の食事療法のみのインスリン非依存型糖尿病に対する臨床評価~プラセボを対照薬とした二重盲検比較試験~――遺伝子組換えにより作製された糖鎖の末端にマンノースを有するグルコセレブロシダーゼ(JCO295)静注療法のゴーシェ病治療成績 / K/p56~57
          • MONTHLY PRESS――米国のアイソトープ関連メーカーを買収(大塚)――ケモカイン受容体阻害剤で3社共同研究(協和発酵・ワーナーランバート・ロイコサイト)――治験薬GMP対応の製剤開発研究棟が完成(萬有)――米国で基礎研究から販売までの一貫体制成る(エーザイ)――米社にセファロ系抗生物質を導出(明治製菓)――ロシュ社に抗パーキンソン病薬を導出(協和発酵)――制癌剤の探索でベンチャー企業と提携(日本化薬)――抗気管支喘息薬の共同開発で合意(富士レビオ・日本ケミファ)――伊・ユーランド社と製剤開発で契約(日研化学)――製剤技術サービスの受託事業展開(山之内)――中間決算と当面する課題を発表(製薬協)ほか //p58~64
          • 老年者高血圧の治療――今月のポイント・p.3参照 / 小原克彦 ; 日和田邦男/p131~136
          • 前立腺肥大症の薬物療法――今月のポイント・p.3参照 / 三股浩光 ; 野村芳雄/p137~142
          • 薬剤管理指導業務――PTP誤嚥事故 / 北田徳昭 ; 吉岡睦展 ; 小川佳美 ; 辻隆志 ; 渡雅克 ; 黒田和夫 ; 笹岡英明/p143~147
          • 外来窓口における吸入指導――定期外受診との関連性について / 小池孝枝 ; 林孝衣 ; 馬嶋邦通/p148~152
          • 薬剤師からみた処方解析(37)泌尿器科の処方〔腎移植〕 / 井尻好雄 ; 古家鞆弘 ; 吉成昌郎 ; 伊藤奏 ; 勝岡洋治/p153~160
          • 医薬品情報室 平成9年度 中国・四国薬学会報告 / 高杉益充/p162~164
          • 編集長VISITING(170)癌における高カルシウム血症の意味と対策 研究開発の進展が期待されるビスホスホネート 徳島大学医学部第一内科教授 松本俊夫氏 / 松本俊夫 ; 沼田稔/p168~174
          • わがオペラ談議(109)ベルリン国立歌劇場公演「ワルキューレ」,「魔笛」,「パルジファル」(演奏会形式),「ヴォツェック」を聴く / 五島雄一郎/p176~180
          • ほん(81)「『死の発見』ヨーロッパの古層を訪ねて」/「『私は私』Je suis comme je suis.」 / 佐藤武男/p215~215
          • TRH誘導体・タルチレリン水和物 / T/p161~161
          • 略語一覧 //p205~209
          • 薬価基準新規収載薬識別コード一覧――平成9年11月20日,12月12日 //p214~214
          • 次号特集内容予告――特集・アミノ配糖体系抗生物質―評価の見直し //p216~216
        • 34(2)(396) [114]
        • 34(3)(397) [110]
        • 34(4)(398) [108]
        • 34(5)(399) [115]
        • 34(6)(400) [112]
        • 34(7)(401) [120]
        • 34(8)(402) [123]
        • 34(9)(403) [120]
        • 34(10)(404) [184]
        • 34(11)(405) [122]
        • 34(12)(406) [104]
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (12)

医薬ジャーナル = Medicine and drug journalの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3431311/1

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