国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

看護研究 = The Japanese journal of nursing research. 33(2)(156)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 看護研究 = The Japanese journal of nursing research
    • 1960~1969 (3)
    • 1970~1979 (41)
    • 1980~1989 (46)
    • 1990~1999 (59)
    • 2000~2009 (6)
      • 2000 (6)
        • 33(1)(155) [55]
          • 看護学における先端科学の推進――看護学のCOE形成に向けて / 早川和生/~13,15~21,23~29,31~36
          • 鼎談 看護学における先端科学とは 看護学のCOE(Center of Excellence)形成に向けて / 早川和生 ; 筒井真優美 ; 羽山由美子/p3~13
          • COEの重要性と日本における起爆的効果 / 伊藤美樹子/p15~21
          • 先端科学研究のメッカ:米国国立衛生研究所(NIH)について / 前田ひとみ/p23~29
          • 開発・創造型研究とナーシング・サイエンス / 川口孝泰/p31~36
          • ある精神障害・当事者にとっての病の意味――地域生活を送るNさんのライフヒストリーとその解釈 / 田中美恵子/p37~59
          • 書評 子どもの看護に携わる看護者の必読書『小児・新生児の痛みと看護』 / 中野綾美/p60~60
          • 成人看護学教育におけるシミュレーション型CAI教材の学習効果 / 古家明子 ; 近藤ふさえ/p61~70
          • 女性の健康に関するケアリングを学ぶ手がかりとなるプロセスの抽出 / 山崎あけみ/p71~81
          • INFORMATION //p13~13,36~36,70~70,81~81
          • 学会一覧 //p82~84
          • 投稿規定・執筆要項 //p85~85
          • 次号予告・編集後記 / 『看護研究』編集室 ; 杉/p86~86
        • 33(2)(156) [57]
          • 続・看護学における先端科学の推進 / 『看護研究』編集室/~27
          • 看護の科学を模索する――複雑系の科学の可能性 / 川原由佳里 ; 吉田みつ子 ; 樋口康子/p3~10
          • カオス理論(Chaos Theory)と看護研究 / 川原由佳里 ; 守田美奈子 ; 吾妻知美/p11~20
          • 看護学における先端科学としての看護情報学 / 山内一史/p21~27
          • 小児がんの子どもが腰椎穿刺時に対処行動を高めるための看護介入 / 小川純子/p29~36
          • 産痛の記憶に関する縦断的研究――産後の産痛強度の上昇・下降に影響する因子 / 我部山キヨ子 ; 三好正満/p37~51
          • 看護における社会的スキル尺度の構成 / 千葉京子 ; 相川充/p53~62
          • 看護理論を検証する研究とその意義 / 宗正みゆき ; 真壁五月 ; 野島良子 ; 中柳美恵子/p65~72
          • 日本人の"病い観"――看護の対象者となる人たちを理解するために / 関谷由香里/p73~80
          • 海外報告 発展途上国における健康管理――中米ホンジュラス共和国での国際協力の現場から / 磯邉厚子/p81~86
          • INFORMATION //p10~10,63~63,72~72,80~80
          • 投稿規定・執筆要項 //p87~87
          • 次号予告・編集後記 / 『看護研究』編集室 ; 杉/p88~88
        • 33(3)(157) [51]
          • 臨床看護に関する研究の動向と今後の課題――20世紀から21世紀へ向けて / 『看護研究』編集室/~9,11~19,21~37,39~56
          • 精神看護に関する研究の動向と今後の課題 / 神郡博/p3~9
          • 転倒防止に関する研究の動向と今後の課題 / 泉キヨ子/p11~19
          • 褥瘡のケアに関する研究の動向と今後の課題 / 真田弘美 ; 大桑麻由美/p21~28
          • 慢性病患者のケアに関する研究の動向と今後の課題 / 牛久保美津子 ; 数間恵子/p29~37
          • 糖尿病患者のケアに関する研究の動向と今後の課題 / 河口てる子 ; 西片久美子 ; 高瀬早苗/p39~46
          • クリティカルパスの研究 / 菅田勝也 ; 武村雪絵/p47~56
          • 腎移植後再透析した患者の病気の体験から示唆された看護の方向性 / 二重作清子 ; 焼山和憲/p59~69
          • 看護婦におけるバーンアウトと対人環境 / 西堀好恵 ; 諸井克英/p71~81
          • INFORMATION //p46~46,57~57,81~81,82~82
          • 投稿規定・執筆要項 //p83~83
          • 次号予告・編集後記 / 杉/p84~84
        • 33(4)(158) [56]
          • 臨床看護に関する研究の動向と今後の課題(II)20世紀から21世紀へ向けて / 『看護研究』編集室/~50
          • わが国のターミナルケアに関する研究の動向と今後の課題 / 射場典子 ; 川越博美/p3~13
          • 腎不全患者のケアに関する研究の動向と今後の課題――新世紀へ向けて / 江川隆子/p15~22
          • リハビリテーション看護に関する研究の動向と今後の課題――21世紀の看護の発展に向けて / 奥宮暁子 ; 宮腰由紀子/p23~32
          • 看護管理学に関する研究の動向と今後の課題 / 金井Pak雅子/p33~40
          • 看護教育に関する研究の動向と今後の課題――20世紀から21世紀へ / 小山眞理子/p41~50
          • 次代の看護教育のあり方――米国の医療・看護環境の変化をふまえて / Ada Sue Hinshaw ; 田島桂子/p51~62
          • 在宅酸素療法患者の食事の意味に関する質的分析 / 麻原きよみ ; 大久保いく子 ; 小西恵美子 ; 征矢野あや子/p63~71
          • カンガルーケアを実施した母親の早期産体験の癒し / 中島登美子/p73~84
          • 高齢者虐待に対する介護支援専門員(ケアマネジャー)の意識――アンケート調査をもとに / 橋本久子/p85~92
          • INFORMATION //p14~14,22~22,32~32,50~50,72~72,84~84,92~92
          • 投稿規定・執筆要項 //p93~93
          • 次号予告・編集後記 / 北原/p94~94
        • 33(5)(159) [55]
          • 研究の枠組みと研究方法のクリティーク――サブストラクションによる分析と統合 / 『看護研究』編集室/~11,13~23,25~57,59~70
          • ヘルスケアリサーチのためのサブストラクションとアウトカムモデル / William L.Holzemer ; 岸本好美 ; 坂牧千秋 ; 中嶋須磨子 ; 和田恵美子 ; 田代順子/p3~7
          • Substruction and The Outcomes Model for Health Care Research / William L.Holzemer/p8~11
          • サブストラクションの原理と実際――サブストラクションを自分のものにするために / 藤崎郁/p13~23
          • サブストラクションの手法を用いた研究のクリティーク:変数に関して / 萩原綾子 ; 安藤つぐみ ; 片岡弥恵子 ; 辻恵子 ; 土江田奈留美/p25~31
          • サブストラクションの手法を用いた研究のクリティーク:標本の大きさ / 長谷川久巳 ; 北原可織 ; 角田祐紀子 ; 山西緑/p32~40
          • サブストラクションの手法を用いた研究のクリティーク:測定用具 / 大熊恵子 ; 江上京里 ; 酒井昌子 ; 臺有桂/p41~50
          • 大学院教育における看護学研究法としてのアウトカムモデルとサブストラクションの意義と活用 / 田代順子/p51~57
          • クリティークから統合への道すじ――低体温と創傷感染に関する研究論文のサブストラクションを通して / 操華子/p59~70
          • ボディイメージへの看護介入とその効果についての検討――サブストラクションによる分析と統合 / 藤崎郁/p73~87
          • INFORMATION //p23~23,40~40,50~50,57~57,70~70,87~87
          • 投稿規定・執筆要項 //p72~72
          • 次号予告・編集後記 / 北原/p88~88
        • 33(6)(160) [56]

看護研究 = The Japanese journal of nursing researchの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3432540/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。