国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

周産期医学. 25(7)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 周産期医学
    • 1970~1979 (87)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
        • 25(1) [75]
        • 25(2) [79]
        • 25(3) [81]
        • 25(4) [76]
        • 25(5) [79]
        • 25(6) [79]
        • 25(7) [80]
          • 周産期医療の新技術--新生児編<特集>/p870~997
          • 新生児医療の新技術--現状と展望 / 小川//雄之亮/p870~874
          • Dual energy X-ray absorptiometry(DEXA)による未熟児の骨塩定量 / 越智//英明 ; 久保//俊英 ; 清野//佳紀/p875~878
          • Magnetic resonance spectrometry〔邦文〕 / 今井//正/p879~883
          • Near-infrared spectroscopy〔邦文〕 / 高嶋//幸男 ; 平野//悟/p885~888
          • パルスオキシメトリ-の新しい利用法 / 藤村//正哲 ; 和田//紀久/p891~895
          • 新生児における末梢循環のモニタリング / 大石//昌也/p897~902
          • 呼気ガスのモニタリング / 側島//久典/p905~911
          • 13C呼気テスト / 仁志田//博司/p913~919
          • アンバウンドビリルビン測定 / 上谷//良行 ; 米谷//昌彦/p921~924
          • Acute phase reactants scoreの迅速測定 / 柴田//ミヨ子 ; 赤松//洋 ; 楡木//史郎/p925~928
          • 2-5A合成酵素測定によるウイルス疾患の診断 / 田内//守之/p929~932
          • 人工呼吸器による簡易肺機能検査 / 堺//武男/p933~936
          • 心疾患に対するカテ-テル・インタ-ベンション / 小池//一行 ; 小林//俊樹/p937~942
          • 高頻度振動換気法 / 河野//寿夫/p943~947
          • Patient triggered ventilation〔邦文〕 / 岩田//正道/p949~952
          • 体外膜型人工肺(ECMO)--V-A ECMOを中心に / 茨//聡 ; 浅野//仁/p953~961
          • 在宅酸素療法と在宅人工換気療法--電話回線を用いた在宅モニタリングシステム / 長谷川//久弥/p962~966
          • 1酸化窒素(Nitric oxide:NO)吸入療法 / 山口//信行/p967~972
          • 肺サ-ファクタントによる気道洗浄療法 / 小川//雄之亮 ; 大浜//洋一/p973~975
          • 母乳添加物質による経口強化栄養 / 板橋//家頭夫 ; 林//智靖/p976~982
          • 高ビリルビン血症に対するガンマグロブリン療法 / 宮崎//澄雄 ; 原//寿郎 ; 佐藤//和夫/p983~986
          • 高ビリルビン血症に対するグリ-ンライト療法 / 西村//豊/p987~991
          • 未熟児貧血に対するエリスロポエチン療法 / 若江//恵利子 ; 多田//裕/p993~997
          • 目でみる新生児疾患 50 ファイファー症候群 / 長島金二/p866~867
          • 生殖医学ミニ講座 19 卵管液の役割は / 鈴木秋悦/p868~869
          • 子宮頸管粘液中顆粒球エラスターゼと子宮収縮モニター併用による切迫早産管理の試み / 松田義雄・他/p999~1002
          • 症例 Melnick-Needles症候群の母子例 / 中村利彦・他/p1003~1005
          • お知らせ //p874~874,878~878,888~888,895~895,947~947,952~952,961~961,972~972,982~982,986~986,1006~1006
          • 次号予告 //p1009~1009
          • 投稿規定 //p1010~1010
        • 25(8) [75]
        • 25(9) [75]
        • 25(10) [85]
        • 25(11) [76]
        • 25増刊号 [356]
        • 25(12) [78]
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

周産期医学の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3434771/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。