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マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌. (219)

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目次・巻号

  • マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
    • 1970~1979 (110)
    • 1980~1989 (110)
      • 1980 (11)
      • 1981 (11)
      • 1982 (11)
      • 1983 (11)
      • 1984 (11)
      • 1985 (11)
      • 1986 (11)
        • (209) [55]
        • (210) [35]
        • (211) [35]
        • (212) [43]
        • (213) [35]
        • (214) [43]
        • (215) [35]
        • (216) [35]
        • (217) [43]
        • (218) [35]
        • (219) [35]
          • 中曽根差別発言と政治部記者 / 清水和幸/p2~5
          • 各国の新聞論調にみる「藤尾発言」と中曽根訪韓 / 前田康博/p10~19
          • “図書館のラベルを追え”報道への疑問 / 塩見昇/p6~9
          • 政商の急死後とエスタブリッシュメント / 室伏哲郎/p42~47
          • 市民のひろば / 大友りよ ; 藤野秀二/p20~21
          • 記者のメモ帖 真夜中の電話 //p40~41
          • マスコミ日記――イデオロギー的要素の強い情報操作に乗ったソウル金浦空港の爆弾テロ事件報道――突然“首脳だけ”となった中曽根・全斗煥会談の中味は朝鮮半島問題への方策か――中曽根の“知識水準”発言報道をCBSに批判された記者たちの国際感覚の欠如――ニューヨークで国際衛星版を発行した『朝日』と『読売』の採算度外視の張り合い――ニュース・情報番組の枠を拡大した民放テレビ各局の特徴と日本テレビの悲壮感――漏電ショートによる電車停止を過激派の犯行と伝えた報道の先入観念と思い込み――スクープした三社に対する東京地検の取材拒否は報道・取材の自由に対する挑戦――タイムリーな『朝日』の企画記事と法案の名称が変わっただけの“国家秘密法”――公権力である東京法務局から勧告を受けた『フライデー』と写真週刊誌への批判――軍縮への世界世論に逆行する日米共同統合実動演習とジャーナリズム機能の後退 / 青木貞伸/p22~39
          • 戦争とジャーナリズム――一坪反戦地主の闘い / 茶本繁正/p48~55
          • マスコミ・デスクメモ――一九八五・十一~十二 / 編集部/p56~58
          • 『マスコミ市民』総目次――No.208~No.218 //p59~62
      • 1987 (11)
      • 1988 (12)
      • 1989 (10)
    • 1990~1999 (116)
    • 2000~2009 (11)

マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3464058/1

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