国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

臨床免疫. 10(1)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
      • 1970 (6)
      • 1971 (7)
      • 1972 (12)
      • 1973 (11)
      • 1974 (12)
      • 1975 (11)
      • 1976 (12)
      • 1977 (12)
      • 1978 (12)
        • 10(1) [50]
          • ヒト疾患における抗リンパ球抗体 / 山名//征三 ; 大藤//真 ; 中村//善一/p1~7
          • 補体の臨床/p8~41
          • 補体のcold activationと疾患 / 近藤//元治/p8~15
          • 血清および血漿の補体価測定の変動と意義 / 吉田//浩/p16~24
          • 線溶と補体--抗線溶物質 / 高田//明和 ; 高田//由美子/p25~30
          • 非特異的補体活性化と腫瘍 / 岡田//秀親 ; 岡田//則子/p31~41
          • 特発性血小板減少性紫斑病患者血清中のplatelet bound IgGに関する研究 / 赤塚//順一/p42~46
          • 正常培養リンパ球によるβ2-microglobulin産生ならびに3H-thymidine uptakeに及ぼす各種mitogenおよび抗β2-microglobulin抗体の影響 / 金//衡仁/p47~54
          • 各種免疫抑制剤のin vitroにおけるリンパ球幼若化反応に及ぼす影響について / 山田//尚/p55~62
          • 経過中に重篤な髄膜脳炎を併発するも帯状疱疹回復期患者血漿の投与により球命しえたSLE症例 / 原//義人/p63~67
          • 扁桃および末梢血から高度に精製されたT・Bリンパ球の各種mitogenに対する反応性 / 笠原//忠/p68~76
          • 投稿規定 //p78~78
        • 10(2) [147]
        • 10(3) [54]
        • 10(4) [54]
        • 10(5) [52]
        • 10(6) [52]
        • 10(7) [55]
        • 10(8) [63]
        • 10(9) [50]
        • 10(10) [48]
        • 10(11) [53]
        • 10(12) [49]
      • 1979 (12)
    • 1980~1989 (134)
    • 1990~1999 (123)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466307/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。