国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

臨床免疫. 19秋季特別増刊号

情報
操作方法

目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
      • 1980 (13)
      • 1981 (14)
      • 1982 (15)
      • 1983 (13)
      • 1984 (13)
      • 1985 (13)
      • 1986 (13)
      • 1987 (14)
        • 19(1)(199) [68]
        • 19(2)(200) [61]
        • 19春季特別増刊号 [167]
        • 19(3)(201) [59]
        • 19(4)(202) [60]
        • 19(5)(203) [64]
        • 19(6)(204) [57]
        • 19(7)(205) [71]
        • 19(8)(206) [57]
        • 19(9)(207) [65]
        • 19秋季特別増刊号 [186]
          • 臨床免疫実験操作法―新しい方法論の紹介― //p1~340
          • I. リンパ球抗原の解[析] //p1~55
          • 1. サブセット分析から見たヒトリンパ球表面抗原 / 高瀬浩造/p1~9
          • 2. 抗ヒトリンパ球モノクローナル抗体の作製法 / 坪田大,ほか/p10~18
          • 3. FCM(flow cytometry)によるリンパ球表面抗原の分析の実際 / 高瀬浩造/p19~27
          • 4. 塗抹標本でのリンパ球表面抗原の分析 / 中村忍,ほか/p28~35
          • 5. 組織切片でのリンパ球抗原の分析 / 荒畑喜一/p36~43
          • 6. 細胞質内μ鎖の検出法 / 野々山恵章/p44~48
          • 7. 白血球膜糖蛋白のSDS-PAGEによる分析 / 宮下俊之/p49~55
          • II. ヒトリンパ球遺伝子の検査 //p56~91
          • 1. 免疫グロブリン遺伝子の再編成 / 多和昭雄,ほか/p56~65
          • 2. T細胞レセプター遺伝子の再編成 / 前田道之/p66~74
          • 3. IL2遺伝子 / 田中敏郎,ほか/p75~82
          • 4. IL-2レセプター遺伝子 / 淀井淳司,ほか/p83~91
          • III. リンパ球亜群の単離法 //p92~105
          • 1. Flowcytometry(cell sorter) / 大川洋二/p92~95
          • 2. モノクロナール抗体による免疫細胞融解 / 鈴木登,ほか/p96~102
          • 3. Panning法 / 菊池郁夫/p103~105
          • IV. T細胞由来B細胞刺激因子 //p106~145
          • 1. B細胞増殖分化を誘導するインターロイキンの性状と機能 / 平野俊夫/p106~114
          • 2. ヒトB細胞分化因子の構造と機能 / 平野俊夫/p115~124
          • 3. BSF活性の測定法(BCDF,IL-2,IL-1,IFN-γ) / 土居悟,ほか/p125~130
          • 4. B細胞活性化因子(BSF)―その臨床的意義の解明に向けて― / 寺西強,ほか/p131~139
          • 5. クラス特異的BCDFを用いた検査法 / 宮川幸昭,ほか/p140~145
          • V. リンホカイン・モノカインなどの分析 //p146~240
          • 1. MAF(殺菌)活性の測定 / 長田寛/p146~155
          • 2. MAF(抗腫瘍)活性の測定法 / 杉本正道/p156~162
          • 3. IL-2産生能 / 宮坂信之/p163~169
          • 4. IL-2反応性の測定 / 野間剛,ほか/p170~177
          • 5. インターフェロンγ / 若杉なおみ/p178~186
          • 6. ヒト・単球IL-1の定量法とIL-1の最近の知見 / 吉野加津哉,ほか/p187~198
          • 7. IL-1活性 / 宮坂信之/p199~205
          • 8. PGE活性 / 菅原幸子/p206~214
          • 9. ロイコトリエン / 腰原康子/p215~222
          • 10. Tumor Necrosis Factor(TNF腫瘍壊死因子) / 渡辺直樹,ほか/p223~232
          • 11. 血小板活性化因子の測定法 / 里内清,ほか/p233~240
          • VI. キラー細胞 //p241~270
          • 1. キラー細胞の概念整理 / 矢田純一/p241~244
          • 2. LAK活性測定法 / 高木秀二/p245~249
          • 3. 螢光色素法(C-FDA法)のNK細胞活性測定への応用 / 藤崎正美,ほか/p250~256
          • 4. NK細胞のSingle Cell Assay / 内田温士/p257~262
          • 5. Cold Target Inhibition / 小出幸夫/p263~266
          • 6. EBV-induced B cell focus-regression assay法によるEBV特異的キラーT細胞活性の測定 / 甲木孝人/p267~270
          • VII. 抗体測定法 //p271~340
          • 1. リンパ球培養上清中の微量抗体測定法 / 四宮範明/p271~277
          • 2. 抗イディオタイプ抗体の検出法 / 無量井泰,ほか/p278~284
          • 3. 抗ヒトレトロウイルス抗体測定法 / 栗村敬/p285~290
          • 4. 分泌液中抗ウイルスIgA抗体の測定 / 篠崎立彦/p291~294
          • 5. 抗甲状腺自己抗体の分析 / 河野陽一/p295~304
          • 6. 抗アセチルコリンレセプター抗体の分析 / 高守正治,ほか/p305~319
          • 7. 抗インスリンレセプター抗体の分析 / 對馬敏夫,ほか/p320~328
          • 8. リウマトイド因子(RF)の定量的測定法 / 向田直史,ほか/p329~336
          • 9. 抗セントロメア抗体の検出法 / 諸井泰興/p337~340
        • 19(10)(208) [64]
        • 19(11)(209) [62]
        • 19(12)(210) [70]
      • 1988 (13)
      • 1989 (13)
    • 1990~1999 (123)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466435/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。