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臨床免疫. 21春季特別増刊号

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目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
      • 1980 (13)
      • 1981 (14)
      • 1982 (15)
      • 1983 (13)
      • 1984 (13)
      • 1985 (13)
      • 1986 (13)
      • 1987 (14)
      • 1988 (13)
      • 1989 (13)
        • 21(1)(223) [89]
        • 21(2)(224) [103]
        • 21(3)(225) [93]
        • 21春季特別増刊号 [417]
          • リウマチ科診療マニュアル //p1~798
          • I. 基礎知識 //p1~231
          • 1. リウマチ性疾患の分類 / 廣瀬俊一/p1~9
          • 2. リウマチ性疾患の発症要因 //p10~72
          • a. リウマチ性疾患の発症要因 :遺伝的背景 / 橋本博史/p10~19
          • b. リウマチ性疾患の免疫学的発症要因 :液性免疫 / 安倍達/p20~24
          • c. リウマチ性疾患の免疫学的発症要因 :免疫細胞 / 坂根剛,ほか/p25~34
          • d. リウマチ性疾患の発症要因 :関節の代謝異常(結合組織病として) / 村田克己/p35~44
          • e. リウマチ性疾患の発症要因 :ウイルス感染 / 森川茂/p45~51
          • f. リウマチ性疾患における化学伝達物質(サイトカイン)の意義 / 康浩一,ほか/p52~59
          • g. リウマチ性疾患の発症要因 :アレルギーの立場から(免疫複合体を含む) / 平野隆雄/p60~65
          • h. リウマチ性疾患の病理組織変化 / 能勢眞人/p66~72
          • 3. 臨床で検出される抗体の意義 //p73~132
          • a. 抗核抗体の臨床的意義 / 東條毅/p73~79
          • b. リウマトイド因子の臨床的意義 / 小林茂人/p80~84
          • c. 抗リン脂質抗体の特異性と臨床的意義 / 小池隆夫/p85~92
          • d. 抗ウイルス抗体の意義 / 原田孝之,ほか/p93~101
          • e. 抗白血球抗体の臨床的意義 / 斎藤憲治/p102~109
          • f. 抗赤血球抗体の臨床的意義 / 雨宮洋一/p110~116
          • g. 抗血小板抗体の臨床的意義 / 室井一男/p117~124
          • h. 免疫複合体の臨床的意義 / 吉野谷定美/p125~132
          • 4. 臓器別臨床像と病態 //p133~226
          • a. 関節病変 / 内田詔爾/p133~141
          • b. 骨粗鬆症の病態――原発性および続発性骨粗鬆症の比較 / 森井浩世/p142~146
          • c. 筋病変 / 古賀孝三郎/p147~149
          • d. 血管病変 / 杉浦仁,ほか/p150~157
          • e. 血液病態 / 有森茂/p158~164
          • f. 肺病変 / 隅谷護人/p165~173
          • g. 肺高血圧症 / 隅谷護人/p174~176
          • h. 腎病変 / 矢野新太郎,ほか/p177~184
          • i. 消化管病変 / 吉田浩/p185~191
          • j. 肝・膵病変 / 吉田浩/p192~199
          • k. 皮膚病変 / 衛藤光,ほか/p200~209
          • l. 眼科的病変 / 望月學/p210~215
          • m. 唾液腺の病変 / 今野昭義,ほか/p216~226
          • 5. 合併症としての感染症 / 浜本恒男/p227~231
          • II. 診断技術 //p232~418
          • 1. リウマチ性疾患であることの診断 / 吉澤久嘉/p232~241
          • 2. 臓器病変への診断手技の応用と実際 //p242~319
          • a. 膠原病診断手技の進歩(総論) / 平形道人,ほか/p242~249
          • b. 骨・関節病変の診断手技 / 松井宣夫,ほか/p250~263
          • c. 筋病変の診断手技 / 古賀孝三郎/p264~266
          • d. 血管病変の診断手技 / 市川陽一/p267~272
          • e. 心・肺病変の診断手技 / 熊谷安夫/p273~284
          • f. 腎・泌尿器病変の診断手技 / 大久保泰宏,ほか/p285~292
          • g. 消化器系病変の診断手技 / 森藤隆夫,ほか/p293~300
          • h. 皮膚病変の診断手技 / 片山一朗,ほか/p301~309
          • i. 眼病変の診断手技 / 望月學/p310~314
          • j. 唾液腺病変の診断手技 / 今野昭義,ほか/p315~319
          • 3. 生検病理診断の意義と実際 / 細田泰弘/p320~327
          • 4. 自己抗体・免疫複合体の各検出法の特性 //p328~376
          • a. 自己抗体・免疫複合体の各検出法の特性――総論 / 高崎芳成/p328~332
          • b. 抗核抗体(ANA)の検出法とその特徴 / 高崎芳成/p333~342
          • c. リウマトイド因子の検出法 / 小林茂人,ほか/p343~347
          • d. 抗リン脂質抗体の検出法 / 市川健司,ほか/p348~352
          • e. 抗白血球抗体の検出法 / 斎藤憲治/p353~359
          • f. 抗赤血球抗体の検出法 / 雨宮洋一/p360~365
          • g. 抗血小板抗体の検出法 / 室井一男/p366~369
          • h. 免疫複合体の検出法 / 吉野谷定美/p370~376
          • 5. 細胞の検査法と臨床的意義 //p377~405
          • a. 細胞の検査法と臨床的意義――総論 / 坂根剛/p377~379
          • b. リンパ球の検索 :サブセット,機能 / 坂根剛/p380~395
          • c. 好中球・滑膜細胞 / 松浦喜房,ほか/p396~405
          • 6. 補体の検査法と臨床的意義 / 行山康/p406~418
          • III. 治療法の適用と実際 //p419~484
          • 1. リウマチ性疾患の治療法――総論 / 延永正/p419~424
          • 2. ステロイド剤 / 松下庸次,ほか/p425~432
          • 3. 非ステロイド性消炎鎮痛剤 / 水島裕/p433~438
          • 4. 免疫療法剤(D-ペニシラミン,金療法を含む) / 安倍達/p439~443
          • 5. 血漿交換療法――リンパ球除去療法も含めて / 津田裕士,ほか/p444~448
          • 6. 関節病変の局所的治療法 / 梁瀬義章,ほか/p449~460
          • 7. 皮膚病変の治療法 / 石川英一/p461~472
          • 8. 眼病変の治療法 / 望月學/p473~477
          • 9. 放射線療法・骨髄移植・その他新療法 / 小川博遊,ほか/p478~484
          • IV. 診療の実際 //p485~798
          • 1. 慢性関節リウマチの診療 //p485~539
          • a. 慢性関節リウマチの診断 / 廣瀬俊一/p485~490
          • b. 慢性関節リウマチの関節病変 / 前田晃/p491~499
          • c. 慢性関節リウマチの臨床検査 / 谷口修,ほか/p500~503
          • d. 慢性関節リウマチの内科的治療と予後 / 廣瀬俊一/p504~508
          • e. 外科的療法の適応と予後 / 鳥巣岳彦/p509~517
          • f. リハビリテーション・理学療法 / 橋本明/p518~525
          • g. 悪性関節リウマチの診断・治療・予後 / 蕨治言/p526~534
          • h. 回帰性リウマチの診断・治療・予後 / 東威/p535~539
          • 2. 若年性関節リウマチの診療 / 渡辺言夫/p540~548
          • 3. 成人発症Still病の診療 / 谷本潔昭/p549~553
          • 4. 全身性エリテマトーデスの診療 / 橋本博史/p554~570
          • 5. 全身性強皮症の診療 / 柏崎禎夫,ほか/p571~578
          • 6. 皮膚筋炎・多発性筋炎の診療 / 西海正彦/p579~586
          • 7. 血管炎症候群の診療 / 橋本博史/p587~598
          • 8. リウマチ熱の診療 / 大国真彦/p599~605
          • 9. ベーチェット病の診療 / 橋本喬史,ほか/p606~614
          • 10. シェーグレン症候群の診療 / 宮脇昌二/p615~623
          • 11. 混合性結合組織病の診療 / 粕川禮司/p624~632
          • 12. リウマチ性多発筋痛症の診療 / 西岡淳一/p633~641
          • 13. 強直性脊椎炎の診療――病態・診断・治療 / 浅井富明,ほか/p642~651
          • 14. ライター症候群の診療 / 小林茂人/p652~658
          • 15. フェルティ症候群の診療 / 井上哲文/p659~662
          • 16. 乾癬性関節炎の診療 / 辻本正記,ほか/p663~671
          • 17. 変形性関節症の診療――病因・病態・治療 / 岩田久/p672~683
          • 18. 痛風の診療――病態・治療 / 西岡久寿樹/p684~691
          • 19. ピロリン酸カルシウム沈着症の診療 / 赤岡家雄,ほか/p692~696
          • 20. 骨粗鬆症の診療 / 藤田拓男/p697~703
          • 21. 後縦靱帯骨化症の診療 / 腰野富久,ほか/p704~712
          • 22. 特発性大腿骨頭壊死の診療 / 糸満盛憲,ほか/p713~725
          • 23. ヒトアジュバント病の臨床的意義 / 熊谷安夫/p726~737
          • 24. 好酸球増多筋膜炎の診療 / 吉田俊治,ほか/p738~744
          • 25. 結合組織炎の診療 / 七川歓次/p745~750
          • 26. 先天性結合組織疾患の診療 / 村田克己/p751~760
          • 27. 腰痛の診療 / 小野村敏信,ほか/p761~773
          • 28. 頸肩腕症候群の診療 / 石川浩一郎/p774~782
          • 29. 肩関節周囲炎(腱・腱鞘炎)の診療 / 井上一/p783~788
          • 30. その他のリウマチ性症状を伴う疾患の診療 / 梶野明英,ほか/p789~798
        • 21(4)(226) [103]
        • 21(5)(227) [101]
        • 21(6)(228) [101]
        • 21(7)(229) [100]
        • 21(8)(230) [107]
        • 21(9)(231) [104]
        • 21(10)(232) [91]
        • 21(11)(233) [103]
        • 21(12)(234) [107]
    • 1990~1999 (123)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

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