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臨床免疫. 21(8)(230)

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目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
      • 1980 (13)
      • 1981 (14)
      • 1982 (15)
      • 1983 (13)
      • 1984 (13)
      • 1985 (13)
      • 1986 (13)
      • 1987 (14)
      • 1988 (13)
      • 1989 (13)
        • 21(1)(223) [89]
        • 21(2)(224) [103]
        • 21(3)(225) [93]
        • 21春季特別増刊号 [417]
        • 21(4)(226) [103]
        • 21(5)(227) [101]
        • 21(6)(228) [101]
        • 21(7)(229) [100]
        • 21(8)(230) [107]
          • 特集I T細胞の活性化 //p1159~1224
          • T細胞レセプター・CD3系による活性化 / 吉開泰信/p1159~1167
          • T細胞レセプター・CD3以外の分子を介するT細胞活性化 / 斉藤隆/p1168~1178
          • T細胞の活性化と接着分子 / 上出利光,ほか/p1179~1187
          • クラスII MHCとT細胞活性化 / 田村敏生,ほか/p1188~1197
          • クラスI MHCとT細胞活性化 / 橋本修/p1198~1209
          • T細胞活性化における生化学的変化 / 大谷周造,ほか/p1210~1224
          • 特集II IL-6の臨床的意義―あらたな側面 //p1225~1283
          • IL-6産生細胞とその生理活性の多様性 / 田合ひろみ,ほか/p1225~1241
          • 急性炎症とIL-6 / 吉崎和幸,ほか/p1242~1253
          • IL-6による骨髄性白血病細胞の分化誘導 / 宮浦千里,ほか/p1254~1260
          • EBV感染B細胞のオートクリン増殖とIL-6 / 宮脇利男,ほか/p1261~1272
          • B細胞の悪性腫瘍化とIL-6 / 河野道生/p1273~1283
          • 多発性硬化症の発症機構 / 田平武/p1284~1293
          • NK,LAK感受性とクラスI MHC表出の逆相関 / 菅野明弘,ほか/p1294~1300
          • 血管内皮細胞とサイトカインの影響 / 橋本嘉/p1301~1306
          • B細胞表面のIgMとIgDとは異なるシグナルを与える / 金光明,ほか/p1307~1313
          • ケラチノサイトの免疫応答における役割 / 佐々木哲雄,ほか/p1314~1323
          • 肥満細胞と好酸球の相互作用 / 高橋清,ほか/p1324~1332
          • 骨髄B細胞産生とその調節機構 / 朴英薫,ほか/p1333~1342
          • 次号予告 //表3
          • 投稿規定 //号末
          • バックナンバー / / 号末
        • 21(9)(231) [104]
        • 21(10)(232) [91]
        • 21(11)(233) [103]
        • 21(12)(234) [107]
    • 1990~1999 (123)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466460/1

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