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臨床免疫. 23(4)(250)

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目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
    • 1990~1999 (123)
      • 1990 (13)
      • 1991 (12)
        • 23(1)(247) [111]
        • 23(2)(248) [79]
        • 23(3)(249) [83]
        • 23(4)(250) [79]
          • 特集I レセプターから細胞内への情報伝達 //p473~540
          • レセプターを介するシグナル伝達 :T細胞レセプター / 片桐拓也,ほか/p473~485
          • B細胞表面免疫グロブリンとB細胞活性化 / 濱野照明,ほか/p486~494
          • IL-2レセプター――構造と機能,およびシグナル伝達機構 / 川真田伸,ほか/p495~505
          • IL-6レセプター / 杉田尚久,ほか/p506~514
          • FcεレセプターIIを介する細胞内情報伝達機構 / 前田裕弘,ほか/p515~523
          • FcγRのタイプによる情報伝達系の相違 / 今道友純,ほか/p524~532
          • 補体レセプター / 出口雅子,ほか/p533~540
          • 特集II 炎症反応におけるマクロファージ //p541~583
          • マクロファージの遊走・浸潤のメカニズム / 神原武,ほか/p541~550
          • マクロファージのリピドメジエーター産生――その機序と意義 / 杉山幸比古/p551~560
          • マクロファージ活性酸素産生,その機序と意義 / 辻際雅哉,ほか/p561~568
          • マクロファージのリソゾーム酵素放出,その機序と意義 / 鶴見介登/p569~576
          • 肉芽腫形成とマクロファージ / 発地雅夫/p577~583
          • 癌随伴神経病変と自己免疫 / 宮武正 ; 田中恵子/p584~590
          • HIVTatタンパクによるカポジ肉腫の増殖促進 / 水落利明/p591~596
          • IL-2/LAK治療に伴うvascular leak syndrome(VLS)の発症機構 / 水野和人,ほか/p597~601
          • 強直性脊椎炎におけるHLA-B27と微生物抗原の意義 / 土屋尚之/p602~608
          • 次号予告 //号末
          • 「免疫薬理」投稿規定 //号末
          • バックナンバー //前付
        • 23(5)(251) [87]
        • 23(6)(252) [87]
        • 23(7)(253) [95]
        • 23(8)(254) [87]
        • 23(9)(255) [89]
        • 23(10)(256) [91]
        • 23(11)(257) [93]
        • 23(12)(258) [89]
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466481/1

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