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臨床免疫. 26(7)(289)

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目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
    • 1990~1999 (123)
      • 1990 (13)
      • 1991 (12)
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
      • 1994 (12)
        • 26(1)(283) [77]
        • 26(2)(284) [79]
        • 26(3)(285) [74]
        • 26(4)(286) [71]
        • 26(5)(287) [63]
        • 26(6)(288) [64]
        • 26(7)(289) [62]
          • 特集I 微生物スーパー抗原とその意義 //p723~750
          • スーパー抗原によって誘導されるT細胞不応答性の解析 / 小出幸夫/p723~730
          • 新生児スーパー抗原刺激リンパ球活性化の特異性 / 丹生龍太郎,ほか/p731~737
          • 細菌性スーパー抗原によるT細胞活性化と細菌感染症の発症機序――ブドウ球菌・レンサ球菌による感染症,エルシニア感染症,さらに川崎病とのかかわり / 藤巻わかえ,ほか/p738~744
          • ウイルス性疾患とスーパー抗原 / 友成久平/p745~750
          • 特集II 強皮症の発症機序 //p751~775
          • 強皮症におけるコラーゲン代謝 / 菊池かな子/p751~758
          • 強皮症とサイトカイン――IL-1αを中心に / 川口鎮司/p759~766
          • 強皮症と自己抗体 / 佐藤伸一/p767~775
          • 自己免疫疾患の発症機構におけるT細胞の役割 / 林良夫/p776~783
          • Bifunctional抗体とT細胞によるウイルス感染の治療 / 岡田秀親/p784~788
          • CD56陽性T細胞の由来 / 橋本誠雄/p789~797
          • MHCクラスI欠損マウスはSLEに抵抗性である / 窪田哲朗/p798~804
          • アレルゲン物質によるB細胞の非特異的活性化 / 瀬川賀世子,ほか/p805~810
          • 内因性抗原のクラスII MHCによる提示 / 加藤正仁,ほか/p811~816
          • 炎症と神経ペプチド / 米原典史/p817~824
          • 次号予告 //号末
          • バックナンバー //号末
          • 投稿規定 //号末
        • 26(8)(290) [71]
        • 26(9)(291) [70]
        • 26(10)(292) [68]
        • 26(11)(293) [76]
        • 26(12)(294) [76]
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466520/1

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