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臨床免疫. 32(3)(351)

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目次・巻号

  • 臨床免疫
    • 1960~1969 (5)
    • 1970~1979 (107)
    • 1980~1989 (134)
    • 1990~1999 (123)
      • 1990 (13)
      • 1991 (12)
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (12)
        • 31(1)(343) [72]
        • 31(2)(344) [73]
        • 31(3)(345) [76]
        • 31(4)(346) [78]
        • 31(5)(347) [74]
        • 31(6)(348) [79]
        • 32(1)(349) [75]
        • 32(2)(350) [78]
        • 32(3)(351) [71]
          • 特集I サイトカインシグナル伝達の分子機構 //p269~305
          • IL-1,IL-18,LPSシグナル伝達におけるMyD88分子の役割 / 審良静男/p269~276
          • gp130を介するシグナル伝達機構 / 吉田雄一,ほか/p277~285
          • IL-12レセプターを介するシグナル伝達機構 / 山本晃/p286~293
          • ケモカインレセプターのシグナル伝達機構 / 寺島裕也,ほか/p294~299
          • エリスロポエチン受容体からのシグナル伝達機構 / 三浦修/p300~305
          • 特集II リンパ球機能を制御する分子機構 //p306~330
          • T細胞活性化の負の制御 :CTLA-4を介するネガティブシグナル伝達 / 中世古知昭,ほか/p306~313
          • 抑制性レセプターによるBCRシグナル制御機構 / 前田明人/p314~319
          • FcγレセプターIIBを介するB細胞の負の制御機構 / 高井俊行,ほか/p320~324
          • NK阻止レセプター・NK活性化レセプター / 元田欽也/p325~330
          • 内在性抗原提示と免疫識別の分子機構 / 新原直樹 ; 田中啓二/331~342
          • 炎症性腸疾患の発症とT細胞 / 岸大輔 ; 高橋一郎 ; 飯島英樹/343~347
          • G-CSFによるhybrid resistanceの抑制 / 藤本純一郎/p348~354
          • チフス菌はCFTRを介して細胞内に侵入する / 岡村登/p355~357
          • α-DystroglycanはLCMウイルスとラッサ熱ウイルスのレセプターである / 朝長啓造,ほか/p358~364
          • ストレスは接触皮膚炎を増悪する / 中野ユミ子/p365~371
          • ケモカインBLC/BCA-1は,BLR-1/CXCR5のリガンドとして,B細胞のホーミング,濾胞形成に関与する / 福田哲也/p372~376
          • アポトーシス細胞は自己抗体産生免疫原となるか? / 窪田哲朗/p377~381
          • IκB kinase α,βによるIκBのリン酸化とNF-κBの活性制御 / 堀真由美,ほか/p382~386
          • Omenn症候群の成因としてのRAG遺伝子異常 / 和田泰三,ほか/p387~392
          • 次号予告 //号末
          • バックナンバー //号末
          • 投稿規定 / / 号末
        • 32(4)(352) [70]
        • 32(5)(353) [71]
        • 32(6)(354) [72]
    • 2000~2009 (13)

臨床免疫の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3466584/1

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