国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌. 22(5)(235)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌
    • 1970~1979 (38)
    • 1980~1989 (110)
    • 1990~1999 (110)
      • 1990 (11)
      • 1991 (11)
      • 1992 (11)
        • 22(1)(231) [72]
        • 22(2)(232) [67]
        • 22(3)(233) [50]
        • 22(4)(234) [51]
        • 22(5)(235) [50]
          • 放送大学がBS-4利用の全国化計画 学術・文化番組による付加価値化など / D/p18~18
          • CS-PCM6月中旬サービス放送開始 試験放送含めいよいよ4社が始動 / A/p19~19
          • 首都圏テレビ視聴率2強2弱状況へ 高視聴率番組減少,ナイター中継もダウン //p20~20
          • MD・DCC,商品化に向け積極展開 次世代デジタルは帯域圧縮との組合せ / Y/p21~21
          • 第1特集 NAB'92を考察 //p30~35
          • NAB'92を考察する NAB'92祥報 出揃った第2世代コンポーネントデジタルの意味する物は デジタル化は経済性,操作性を改善するか CCDの超高画素化はワイドスクリーンへの布石か 編集システムは本当にノンリニアシステムへ向かうか 光磁気ディスクシステムの登場はプロビデオを変革するか 景気低迷で民生用フォーマットの台頭はあるのか / 編集部/p30~35
          • トップインタビュー 光磁気ディスクの長時間化と帯域圧縮技術の確立に全力投球へ / 池田定之/p36~38
          • 第2特集 ハイビジョンと次世代テレビ //p40~45,48~49,52~61
          • オピニオンリーダー14氏のハイビジョン・次世代テンビへの意見 / 矢/p40~45
          • 第2世代クリアビジョンに期待 / 生田盛/p40~40
          • ワイド化に備えた感覚・技術の習得を / 竹島栄吉/p41~41
          • 現行方式大幅変更の価値とは / 粂野繁夫/p41~41
          • 次世代テレビは系列全体で検討 / 金子貞夫/p42~42
          • 新技術を先取りして制作にチャレンジ / 片岡基/p42~42
          • 次世代テレビの対応は研究の段階 / 薮崎豊/p43~43
          • デジタル帯域圧縮放送が理想 / 岡島忠司/p43~43
          • 技術進歩と社会的受容性のバランスが重要 / 橋本修/p43~43
          • 将来に備えデジタル方式の検討を / 上田考爾/p43~44
          • 技術以外の諸問題が山積 / 竹迫紘一/p44~44
          • NTSC機材並のハード整備を望む / 小林勇/p44~44
          • ハイビジョンの普及・促進について / 佐藤孝/p44~45
          • ソフト制作のための支援体制づくりを / 近藤勝己/p45~45
          • ハイビジョンは産業用に照準を合わせて / 原惇/p45~45
          • グラビア ソニーPCL,第2ハイビジョン編集室完成 //p48~49
          • 放送局・プロダクションのハイビジョン設備の現状 ハードの発展,周辺環境の変化で導入社が増加 / 編集部/p52~53
          • 本誌調査 放送局・プロダクションのハイビジョン設備一覧 スタジオ/中継車設備/ボストプリダクション/テレシネ等 //p54~61
          • 変貌する世界のメディア (162) 映像ビジネスの新動向 / 片方善治/p62~65
          • フォト・トピックス //p4~5
          • ニュース・スポット //p22~28
          • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 //p66~71
          • FM放送・PCM放送調査情報 //p72~74
          • ビデオ・トピックス //p76~77
          • 新製品紹介 //p78~79
          • 編集局 / 矢/p80~80
          • 既刊案内 //p81~81
        • 22(6)(236) [71]
        • 22(7)(237) [68]
        • 22(8)(238) [49]
        • 22(9)(239) [52]
        • 22(10)(240) [49]
        • 22(11)(241) [63]
      • 1993 (11)
      • 1994 (11)
      • 1995 (11)
      • 1996 (11)
      • 1997 (11)
      • 1998 (11)
      • 1999 (11)
    • 2000~2009 (11)

月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3468795/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。