国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌. 26(6)(280)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌
    • 1970~1979 (38)
    • 1980~1989 (110)
    • 1990~1999 (110)
      • 1990 (11)
      • 1991 (11)
      • 1992 (11)
      • 1993 (11)
      • 1994 (11)
      • 1995 (11)
      • 1996 (11)
        • 26(1)(275) [55]
        • 26(2)(276) [43]
        • 26(3)(277) [47]
        • 26(4)(278) [47]
        • 26(5)(279) [47]
        • 26(6)(280) [63]
          • 国会テレビ中継会社またも時間切れ 参議院平成、自民作業グループ発足も / A/p22~22
          • 視聴率データは黙して語らないが 番組低俗化と「至上主義」の因果は / O/p23~23
          • PAS単独でプロオーディオ機器展 語り合える展示会にと八幡理事長 / Y/p24~24
          • 特集 ′96日本のケーブルテレビ //p41~52
          • 本誌調査第12弾 ケーブルテレビ多チャンネル化の実態 総加入世帯355万、ホームターミナル設置世帯122万 ホームパスも1,000万世帯を突破~平成8年3月末 / 編集部/p41~52
          • 平成8年上半期開局の多チャンネル型ケーブルテレビ局の全容 //p54~74
          • (1)鹿沼ケーブルテレビ(株) 栃木県鹿沼市 //p54~55
          • (2)真岡ケーブルテレビ(株) 栃木県真岡市 //p56~57
          • (3)(株)タイタス千葉 千葉県柏市 //p58~59
          • (4)(株)南東京ケープルテレビ 東京都品川区 //p60~61
          • (5)(株)タイタス西東京 東京都小平市 //p62~63
          • (6)(株)タウンテレビ金沢 神奈川県横浜市金沢区 //p64~65
          • (7)(株)タイタス・コミュニケーションズ 神奈川県相模原市 //p66~67
          • (8)テレビちがさき(株) 神奈川県茅ヶ崎市 //p68~69
          • (9)(株)ケーブルテレビ富山 富山県富山市 //p70~71
          • (10)(株)京都ケーブルコミュニケーションズ 京都市 //p72~73
          • (11)こうべケーブルテレビ(株) 兵庫県神戸市 //p74~75
          • (12)(株)東広島ケーブルメディア 広島県東広島市 //p76~77
          • (13)下松ケープルテレビ(株) 山口県下松市 //p78~79
          • 新年度4委員会に集約、NTT問題への対応等報告 JCTA㈳日本ケーブルテレビ連盟第16回通常総会 / 編集部/p82~83
          • 郵政大臣賞に東急ケーブルテレビジョン 第22回「日本ケーブルテレビ大賞」番組コンクール //p84~84
          • グランプリは藤沢ケーブルテレビ 第2回ケーブルテレビチラシ広告大賞 //p85~85
          • 放送・通信の融合で第三分野のメディア登場 郵政省通信放送融合懇談会が最終報告書で提言 / 編集部/p90~91
          • リアルタイム動画像伝送可能なインターネットを 電技審、情報通信社会構築への方針明らかに / 編集部/p92~93
          • 変貌する世界のメディア (207) TV関連の新動向 / 片方善治/p96~99
          • 素顔の放送人 (16) "荒ぶる神"の系譜-2だれが、何故テレビを始めたか(2) / 田原茂行/p100~102
          • 五十嵐事務次官・木村通信政策局長等 楠田放送行政局長は留任―郵政省人事 //p88~89
          • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 //p104~110
          • フォト・トピックス //p4~
          • ニュース・スポット //p28~37
          • PCM放送・FM放送調査情報 //p112~114
          • ビデオ・トピックス //p116~117
          • 新製品紹介 //p118~119
          • 編集局 / S/p120~120
          • 既刊案内 //p121~121
        • 26(7)(281) [51]
        • 26(8)(282) [47]
        • 26(9)(283) [47]
        • 26(10)(284) [47]
        • 26(11)(285) [51]
      • 1997 (11)
      • 1998 (11)
      • 1999 (11)
    • 2000~2009 (11)

月刊放送ジャーナル : ミニコミとマスコミの総合誌の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3468840/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。