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看護実践の科学 = The Japanese journal of nursing science. 23(7)(271)

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目次・巻号

  • 看護実践の科学 = The Japanese journal of nursing science
    • 1970~1979 (37)
    • 1980~1989 (121)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
        • 23(1)(265) [59]
        • 23(2)(266) [59]
        • 23(3)(267) [59]
        • 23(4)(268) [59]
        • 23(5)(269) [59]
        • 23(6)(270) [59]
        • 23(7)(271) [63]
          • 1.食欲 / 河村弘庸/p6~15
          • Q1 「食欲」って何? / 河村弘庸/p6~7
          • Q2 なぜ,満腹なのに食べられるの? / 河村弘庸/p7~8
          • Q3 胃を切除した人でも空腹感があるのはなぜ? / 河村弘庸/p8~11
          • Q4 なぜ人は食事をとるのか? / 河村弘庸/p11~12
          • Q5 なぜ起こる「痩せの大喰い」? / 河村弘庸/p12~13
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p14~15
          • 2.嘔気と嘔吐 / 河村弘庸/p16~24
          • Q1 嘔気・嘔吐はどうして起こる? / 河村弘庸/p17~19
          • Q2 船酔い,車酔い,メニエール病などのときにみられる嘔吐は,どうして起こる? / 河村弘庸/p19~21
          • Q3 嘔吐は,どのように分類し,どう気をつけなければならないか? / 河村弘庸/p22~23
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p24~24
          • 3.便秘と下痢 / 河村弘庸/p25~35
          • Q1 排便とはどういうこと? / 河村弘庸/p25~27
          • Q2 排便反射はなぜ起きる? / 河村弘庸/p27~27
          • Q3 排便は,なぜがまんできる? / 河村弘庸/p28~29
          • Q4 排便反射はどういうしくみになっている? / 河村弘庸/p29~32
          • Q5 便秘にはどういう種類がある? / 河村弘庸/p32~33
          • Q6 下痢はどうして起こる? / 河村弘庸/p33~34
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p35~36
          • 4.排尿 / 河村弘庸/p37~45
          • Q1 尿意はどうして起きる? / 河村弘庸/p37~38
          • Q2 排尿は,なぜがまんできる? / 河村弘庸/p38~39
          • Q3 排尿反射はなぜ起きる? / 河村弘庸/p40~44
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p45~45
          • 5.呼吸 / 河村弘庸/p46~56
          • Q1 日常的な運動である呼吸は,どういうしくみになっている? / 河村弘庸/p47~48
          • Q2 肺の機能は数値的にどうすれば,測定できる? / 河村弘庸/p48~49
          • Q3 呼吸運動はどう調節されている? / 河村弘庸/p50~54
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p55~56
          • 6.痛み / 河村弘庸/p57~66
          • Q1 痛みがないとどうなる? / 河村弘庸/p57~58
          • Q2 痛みにも種類がある? / 河村弘庸/p58~60
          • Q3 痛みの種類によって,それを伝える神経経路も変わる? / 河村弘庸/p60~61
          • Q4 頑痛を治す外科治療とは? / 河村弘庸/p61~65
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p66~66
          • 7.右の脳と左の脳のはたらき / 河村弘庸/p67~74
          • Q1 どうして,脳をはじめ人の身体は左右対称なの? / 河村弘庸/p68~68
          • Q2 右の大脳に障害があると,左の手足の運動麻痺や感覚麻痺が起こるのは,どうして? / 河村弘庸/p69~70
          • Q3 左右の大脳半球のはたらきは,どうやって調べる? / 河村弘庸/p70~72
          • Q4 右脳と左脳のはたらきには,どういう違いがある? / 河村弘庸/p72~74
          • 8.後頭葉のはたらきとその障害 / 河村弘庸/p75~83
          • Q1 同名半盲は,どうして起こる? / 河村弘庸/p76~79
          • Q2 脳血管障害や片頭痛の人も経験する変形視とは何? / 河村弘庸/p79~80
          • Q3 眼科的障害がなく視覚伝達経路が障害されて失明する? / 河村弘庸/p81~82
          • Q4 自分が失明していることに気がつかない症状がある? / 河村弘庸/p82~82
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p83~83
          • 9.睡眠について考える / 河村弘庸/p84~93
          • Q1 動物はなぜ睡眠をとるのか? / 河村弘庸/p85~86
          • Q2 なぜ眠くなる? / 河村弘庸/p86~86
          • Q3 睡眠に種類はある? / 河村弘庸/p86~91
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p92~93
          • 10.体温調節と発熱 / 河村弘庸/p94~102
          • Q1 体温とは何? / 河村弘庸/p95~96
          • Q2 体温はどこでつくられる? / 河村弘庸/p97~98
          • Q3 外界温度などの気象条件の変化にかかわらず体温が一定に維持されるのは? / 河村弘庸/p98~100
          • Q4 風邪などの病気になると,なぜ熱が上がる? / 河村弘庸/p100~101
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p102~102
          • 11.運動と姿勢にかかわる脊髄反射 / 河村弘庸/p103~111
          • Q1 伸張反射とは? / 河村弘庸/p104~109
          • Q2 屈曲反射(屈筋反射)とは? / 河村弘庸/p109~110
          • Q3 交叉性伸展反射とは? / 河村弘庸/p110~110
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p111~111
          • 12.めまい / 河村弘庸 ; 臼田頼仁/p112~119
          • Q1 めまいとは何? / 河村弘庸 ; 臼田頼仁/p112~113
          • Q2 めまいにも種類がある? / 河村弘庸 ; 臼田頼仁/p113~114
          • Q3 めまいは,どうして起こる? / 河村弘庸 ; 臼田頼仁/p114~118
          • 看護アセスメントの視点 / 菅原スミ/p119~119
        • 23(8)(272) [59]
        • 23(9)(273) [59]
        • 23(10)(274) [59]
        • 23(11)(275) [59]
        • 23(12)(276) [59]
        • 23(13)(277) [59]
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

看護実践の科学 = The Japanese journal of nursing scienceの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3469158/1

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