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救急医学 = The Japanese journal of acute medicine. 18(12)(209)

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目次・巻号

  • 救急医学 = The Japanese journal of acute medicine
    • 1970~1979 (20)
    • 1980~1989 (128)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (12)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
        • 18(1)(198) [139]
        • 18(2)(199) [141]
        • 18(3)(200) [155]
        • 18(4)(201) [137]
        • 18(5)(202) [141]
        • 18(6)(203) [139]
        • 18(7)(204) [137]
        • 18(8)(205) [135]
        • 18(9)(206) [139]
        • 18(10)(207) [401]
        • 18(11)(208) [139]
        • 18(12)(209) [145]
          • 特集 急性心筋梗塞症―診断と治療の最前線 / 平盛勝彦/p1651~1771
          • エディトリアル 心筋梗塞症の治療に関する課題を考える / 平盛勝彦/p1651~1652
          • I 診断の進歩 //p1653~1659,1661~1663,1665~1669
          • 1. 早期の診断法はどこまで進歩したか / 高野照夫 他/p1653~1656
          • 2. 急性期予後の推定はどこまで可能になったか / 吉長正博 他/p1657~1659
          • 3. 急性期冠動脈病変はどこまでわかるようになったか / 門脇謙/p1661~1663
          • 4. 心筋壊死巣の大きさの推定はどこまで可能になったか / 岩坂壽二 他/p1665~1667
          • 5. 心原性ショックは正しく診断されているか / 野々木宏/p1668~1669
          • II 臨床疫学的事項と治療成績 //p1672~1689
          • 1. 急性心筋梗塞症の致命率は改善されたか / 細川了平 他/p1672~1675
          • 2. いまなぜ性差がトピックスなのか / 後藤葉一/p1676~1677
          • 3. 高齢に関わる問題への対応 / 高松道生/p1678~1679
          • 4. 日本と欧米での違いを検討する / 石川欽司 他/p1680~1683
          • 5. 二次予防はどこまで可能か / 久保田功 他/p1684~1685
          • 6. 院外で急死する例への対策に過誤はないか / 青木英彦 他/p1686~1689
          • III 病型と治療 //p1692~1694,1695~1706
          • 1. Q波非形成例の予後は改善されたか / 柴田雅士 他/p1692~1694
          • 2. 右室梗塞が重症左心不全に関わるときはどうするか / 井上宗信 他/p1695~1697
          • 3. 無痛性心筋梗塞を臨床的にどうみるか / 甲谷哲郎/p1698~1700
          • 4. 小さな心筋壊死を伴う不安定狭心症をどうみるか / 寺岡邦彦 他/p1701~1703
          • 5. 切迫梗塞をどう処置すればよいか / 木村一雄 他/p1704~1706
          • IV 病態生理と治療 //p1708~1712,1714~1718
          • 1. 急性期の壊死巣拡大による心原性ショック死をどう防ぐか / 宮崎俊一/p1708~1709
          • 2. 心筋のプレコンディショニングは急性期予後を改善しているか / 中川正康 他/p1710~1712
          • 3. 心筋のスタンニングはポンプ失調の重症度にどう関わるか / 廣坂朗 他/p1714~1715
          • 4. 狭心症の病歴と急性期の病態とはどう関わるか / 鈴木知己 他/p1716~1718
          • V 再疎通療法 //p1720~1725,1727~1732,1734~1742,1744~1746
          • 1. Direct-PTCAは血栓溶解療法に代わりうるか / 川越康博 他/p1720~1722
          • 2. 入院前の血栓溶解療法の普及を図れるか / 長尾建 他/p1723~1725
          • 3. レスキューPTCAはどんな例に有効か / 東條修 他/p1727~1729
          • 4. 再疎通の有無をベッドサイドでどう診断するか / 本田喬 他/p1730~1732
          • 5. 再疎通療法の重篤な副作用はどれだけあるか / 石川康朗 他/p1734~1736
          • 6. 再疎通療法の適応を欧米ではどうみているか / 手島保 他/p1737~1739
          • 7. 再疎通療法の施行前後に個々の例でその功罪をどう評価するか / 宇井克人 他/p1740~1742
          • 8. 再疎通療法には解決すべき問題がたくさんある / 深見健一/p1744~1746
          • VI 合併症への対策 //p1748~1749,1752~1768,1770~1771
          • 1. ポンプ失調に合併した致死的不整脈はどこまで治療可能か / 大西哲 他/p1748~1749
          • 2. いま救命困難な心原性ショック例の救命をめざす試み / 児玉和久 他/p1752~1755
          • 3. 心自由壁破裂の対策をどうするか / 南野隆三 他/p1756~1757
          • 4. 緊急手術の成績はどこまで向上したか / 遠藤真弘 他/p1758~1761
          • 5. 最新の呼吸管理法でどこまで心機能を補助できるか / 矢作直樹 他/p1762~1763
          • 6. 精神問題への対処法 / 長谷川朝穂 他/p1764~1765
          • 7. 早期リハビリテーションはどこまで可能か / 斎藤宗靖/p1766~1768
          • 8. 最新版『一人で行う心肺蘇生法』とその普及活動 / 水沼吉美/p1770~1771
          • お知らせ //p1675~1675,1689~1689,1706~1706,1732~1732,1739~1739
          • バックナンバー //p1755~1755
          • 投稿規定 //p1773~1773
          • 次号予告 //p1774~1774
        • 18(13)(210) [159]
      • 1995 (14)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

救急医学 = The Japanese journal of acute medicineの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3470018/1

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