国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

小児看護. 20(7)(246)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 小児看護
    • 1970~1979 (18)
    • 1980~1989 (130)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
        • 20(1)(240) [141]
        • 20(2)(241) [135]
        • 20(3)(242) [141]
        • 20(4)(243) [159]
        • 20(5)(244) [141]
        • 20(6)(245) [137]
        • 20(7)(246) [141]
          • 特集 被虐待児症候群の子どものケアと家族へのかかわり //p829~922
          • 事例にみる看護の実際 親の劣等感の裏返しで虐待に至った患児の看護 / 佐藤みどり 他/p829~837
          • 事例にみる看護の実際 養育放棄による虐待を受けた患児の看護 / 中島千壽子 他/p838~841
          • 事例にみる看護の実際 被虐待児の心のケアにおける看護の役割 / 峯一二三 他/p842~851
          • 知っておきたい知識 児童虐待の実態と対応 / 小林美智子/p852~859
          • 知っておきたい知識 虐待の種類と診断のポイント / 納谷保子/p860~864
          • 知っておきたい知識 虐待の動機と背景因子 / 長畑正道/p865~869
          • 知っておきたい知識 虐待の早期発見と予防対策 / 末吉圭子 他/p870~875
          • 知っておきたい知識 虐待に対する法制度の現状と援助機関 / 津崎哲郎/p876~880
          • 知っておきたい知識 被虐待児と親の行動特徴とその由来 / 郭麗月/p881~885
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント 被虐待児への初期対応とアプローチ / 鈴木敦子/p886~891
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント 入院・治療している被虐待児のケアのポイント / 楢木野裕美/p892~895
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント NICUにおける予防的看護活動 / 横尾京子 他/p896~900
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント 家庭訪問活動によるアプローチとケアのポイント / 山田和子/p901~904
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント 再発に対する援助とフォローアップ / 上野昌江/p905~909
          • 患児・家族へのアプローチとケアのポイント 育児不安に対するかかわりとケアのポイント / 石井陽子/p910~915
          • 児童虐待の歴史 / 池田由子/p916~919
          • 児童虐待とホットライン / 有馬克子/p920~922
          • カラーグラフ 小児の心肺蘇生法の実際 / 田中哲郎 他/p822~828
          • 連載 //p925~951
          • こどもの医学史 (その17) モルガーニの『病気の座と原因』 / 深瀬泰旦/p925~925
          • 今月の行事 7月 七夕祭り / 桑原佐知子 他/p926~927
          • 小径 子どもの感覚 (その3) / 森下みさ子/p928~929
          • 子どもの本の世界 (その6) みばえで選ぶか!?基本図書のリスト / 赤木かん子/p930~931
          • 文集 陽だまりのチャイム / 戸井田美智子/p932~932
          • 連載講座 子どもの心の危機 (11) 長期入院の子ども / 渡邊博子/p933~940
          • 心身障害児の看護 (その5) 基本的生活習慣の確立へ向けての援助のポイント / 吉村育子/p941~947
          • 大人の目・子どもの目 ラテンは素敵! / 三好邦雄/p948~951
          • 投稿規定 //p953~953
          • バックナンバー・次号予告・編集後記 / あ ; 北/p954~954
          • INFORMATION //p837~837,859~859,880~880,885~885,891~891,909~909
        • 20(8)(247) [137]
        • 20(9)(248) [249]
        • 20(10)(249) [133]
        • 20(11)(250) [133]
        • 20(12)(251) [133]
        • 20(13)(252) [151]
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

小児看護の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3470722/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。