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精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis. 32(4)

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目次・巻号

  • 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis
    • 1950~1959 (18)
    • 1960~1969 (26)
    • 1970~1979 (40)
    • 1980~1989 (47)
      • 1980 (4)
      • 1981 (5)
      • 1982 (4)
      • 1983 (5)
      • 1984 (5)
      • 1985 (5)
      • 1986 (5)
      • 1987 (5)
      • 1988 (4)
        • 32(1) [51]
        • 32(2) [38]
        • 32(3) [40]
        • 32(4) [61]
          • I-1 転移からの脱出――ある境界例の治療から / 川谷大治/p233~235
          • I-2 境界例患者におけるエディプス / 満岡義敬/p235~237
          • I-3 予測する能力の発達について――境界例の精神療法 / 狩野力八郎/p237~239
          • I-4 思春期境界例とその逆転移認識の変遷――Reversible perspective(Bion,W.R.より) / 権威鉉/p240~242
          • I-5 精神病的人格におけるマゾヒスチックな対象関係 / 磯田雄二郎/p242~244
          • I-6 逆転移について――全体状況としての逆転移 / 松木邦裕/p244~246
          • II-1 自己愛性転移の観点から見た神経症患者の治療 / 新田信也/p247~249
          • II-2 自己愛パーソナリティ障害の一例の治療過程――逆転移の考察を中心として / 松原公護/p249~251
          • II-3 共感不全と逆転移――自己愛人格障害患者の治療中断をめぐって / 館直彦/p251~253
          • II-4 対象支配と逆転移 / 河野正明/p254~255
          • II-5 治療者が逆転移を起こすとき――エディプス葛藤の処理をめぐって / 上妻剛三/p256~258
          • II-6 尾を引いた、患者に対する初期の印象について / 賀陽濟/p258~260
          • II-7 逆転移のスーパービジョン / 奥村満佐子/p260~262
          • III-1 シゾイドパーソナリティーの青年の一症例――夢見る夢男と現実をめぐって / 木谷秀勝 ; 北山修/p263~264
          • IV-1 難治性ヒステリーの治療について / 植村彰/p265~266
          • IV-2 境界例の入院治療における代理自我の意義 / 良田麗明/p267~269
          • IV-3 精神科面接におけるビデオ記録の意義について / 橋本和幸/p269~271
          • IV-4 「ストーリーを読む」ことと「構成」について / 渡辺智英夫/p271~274
          • IV-5 家族療法における逆転移 / 阪本良男/p274~275
          • V-1 ハンディキャップを持つ思春期患者に対する精神療法――「障害者の私」をめぐって / 白波瀬丈一郎 ; 成田善弘/p277~279
          • V-2 患者をみつけること / 吉田光男 ; 小倉清/p279~281
          • V-3 隠れ身を越えた治療者の態度が転機となった治療過程 / 平島奈津子 ; 岩崎徹也/p281~283
          • V-4 成功すると自殺を繰り返す一症例 / 古賀靖彦 ; 皆川邦直/p284~286
          • VI-1 Anorexia nervosaの入院精神療法過程――治療者が内面に目を奪われる時、そしてそれに気付く時 / 澤原光彦 ; 狩野力八郎/p289~291
          • VII-1 早期幼児自閉症(カナータイプ)と診断された児童との20年間の精神療法――その治療機序の分析 / 乾吉佑/p291~293
          • VII-2 Schizoid的な特徴を示す境界児童の遊戯療法過程 / 松森基子 ; 林竜介/p293~295
          • VII-3 「二人で一人」から「一人で一人」へ――一卵性双生児の分離個体化過程 / 浜田庸子/p296~298
          • VII-4 母親-乳幼児治療の試み / 渡辺久子/p298~300
          • VII-5 母性障害における世代間伝達とその治療 / 深津千賀子 ; 小此木啓吾/p300~302
          • VIII-1 摂食障害の治療経験から学んだもの〈自我の統合を助ける技法について〉 / 加藤志ほ子 ; 牛島定信/p303~305
          • IX-1 「世話役」人格の治療の一側面――劇化 / 北山修/p305~307
          • IX-2 フロイトにおける「陰性治療反応」 / 小林和/p307~309
          • IX-3 コンサルテーション・リエゾン活動の実際――手術を要する精神科患者さんのケアについて / 武田修/p309~311
          • IX-4 今日も生きさせてくれてありがとう――臨死患者のリエゾン-コンサルテーション / 神庭靖子 ; 皆川邦直/p312~314
          • IX-5 身障者の心理――その境界例的病像の由来 / 菊地孝則/p314~316
          • X-1 治療者の逆転移により、秘密を持てるようになった対人恐怖の一例 / 清川雅充 ; 下坂幸三/p317~318
          • XI-1 男根的女性像を語る摂食障害の一例――女性性確立過程における受身性の受容をめぐって / 小木曾洋三/p319~321
          • XI-2 仕事に打ち込んできたある中年女性の虚しさと惑い / 生地新/p321~323
          • XI-3 解釈の過程に関する一考察 / 是恒正達/p323~325
          • XI-4 強迫神経症の治療終結に向けての治療的工夫 / 門田一法/p325~327
          • XI-5 症状の多元決定性と分析の終結可能性――書痙の分析を通して / 小川豊昭/p328~330
          • S-1 定義、概念、歴史 / 小此木啓吾/p331~333
          • S-2 ライフサイクルと逆転移 / 大橋一恵/p334~336
          • S-3 活用できる逆転移 / 皆川邦直/p336~338
          • S-4 治療対象と逆転移 / 小倉清/p338~339
      • 1989 (5)
    • 1990~1999 (51)
    • 2000~2009 (4)

精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysisの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3471502/1

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