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クリニカルスタディ = Clinical study. 11(6)(125)

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目次・巻号

  • クリニカルスタディ = Clinical study
    • 1980~1989 (119)
    • 1990~1999 (140)
      • 1990 (14)
        • 11(1)(120) [68]
        • 11(2)(121) [69]
        • 11(3)(122) [71]
        • 11(4)(123) [65]
        • 11(5)(124) [65]
        • 11(6)(125) [93]
          • なぜ実習レポートを書くのか / 藤村龍子/p5~8
          • 私はここに苦労しました //~14
          • 表現方法の悩みから学びへ / 中田亜希子/p10~11
          • 看護上の問題をどう抽出する? / 廣瀬洋子/p11~12
          • 集めた情報を無駄にすることなく / 藤井里美/p12~14
          • 一方的な看護になってはいないか / 原田浩美/p14~14
          • ケースレポートを書くにあたってのポイント //~122
          • アセスメント・1 アセスメントの枠組みとその特徴 / 藤村龍子/p16~21
          • アセスメント・2 情報収集のポイント / 森田敏子・他/p22~32
          • 1. 実習目標と受持ち患者記録 / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p22~23
          • 2. 情報収集の意味 / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p23~27
          • 3. 情報のポイントと記録 / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p27~32
          • アセスメント・3 情報分類のポイント / 森田敏子・他/p34~40
          • 1. 身体像の情報をどう記述するか / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p34~37
          • 2. 生活像の情報をどう記述するか / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p37~39
          • 3. 人間像の情報をどう記述するか / 森田敏子 ; 荒尾春恵 ; 小池妙子/p39~40
          • アセスメント・4 情報分析・解釈のポイント / 荒尾晴恵・他/p41~50
          • 1. 受持ち患者の個別性を考慮する / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p41~42
          • 2. 「なぜ」と考えながら情報を読む / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p43~44
          • 3. 仮説を立てて予測する / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p44~46
          • 4. 各情報の関連図をどう記述するか / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p46~50
          • アセスメント・5 問題把握のポイント / 荒尾晴恵・他/p51~55
          • 1. 実際にある問題と起こりうる問題 / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p51~52
          • 2. 看護上の問題のみ抽出する / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p52~54
          • 3. 問題記述のポイント / 荒尾春恵 ; 森田敏子 ; 小池妙子/p54~55
          • アセスメント・6 アセスメントの実際 / 鳥海千代子・他/p56~63
          • 1. 成人看護実習におけるアセスメント(a) / 鳥海千代子/p56~57
          • 2. 成人看護実習におけるアセスメント(b) / 三妙律子/p57~59
          • 3. 成人看護実習におけるアセスメント(c) / 石沢生子/p59~60
          • 4. 小児看護実習におけるアセスメント / 岸本幸/p61~62
          • 5. 母性看護実習におけるアセスメント //p62~63
          • 看護計画・1 看護計画の記述様式の種類とその特徴 / 岡部喜代子/p65~69
          • 看護計画・2 看護目標立案のポイント / 岡部喜代子/p70~73
          • 1. 問題および目標の優先順位を定める / 岡部喜代子/p70~72
          • 2. 看護目標に影響する因子を捉える / 岡部喜代子/p72~73
          • 3. 具体的な目標を立案する / 岡部喜代子/p73~73
          • 看護計画・3 解決策の立案のポイント / 三重野英子・他/p74~81
          • 1. あくまで具体的な解決策を(4W1H) / 三重野英子 ; 河野保子/p74~76
          • 2. 個別性を尊重した解決策を / 三重野英子 ; 河野保子/p76~77
          • 3. 解決策の3つのカテゴリー / 三重野英子 ; 河野保子/p77~78
          • 4. 観察の解決策 / 三重野英子 ; 河野保子/p78~79
          • 5. 看護ケアの解決策 / 三重野英子 ; 河野保子/p79~80
          • 6. 教育・指導の解決策 / 三重野英子 ; 河野保子/p80~81
          • 看護計画・4 看護計画の実際 / 青木光子・他/p82~95
          • 1. 成人看護実習における看護計画(a) / 青木光子 ; 中西純子/p82~84
          • 2. 成人看護実習における看護計画(b) / 金崎悦子/p84~87
          • 3. 成人看護実習における看護計画(c) / 名村千恵子/p88~89
          • 4. 小児看護実習における看護計画 / 田辺恵子/p90~92
          • 5. 母性看護実習における看護計画 / 森田せつ子/p92~95
          • 実施結果と評価・1 実施結果記述のポイント / 太湯好子・他/p97~108
          • 1. 問題ごとに組み立てる / 谷原政江/p97~99
          • 2. 計画に沿った実施結果を / 谷原政江/p99~100
          • 3. 患者の状態に合わせて,工夫・調整する / 杉田朋子/p100~102
          • 4. 効果的に実施できるよう工夫・調整する / 杉田朋子/p102~104
          • 5. 事実に即して記述する / 太湯好子/p104~107
          • 6. プロセスレコードをどう記述するか / 太湯好子/p107~108
          • 実施結果と評価・2 評価のポイント(1) / 村田明子/p109~112
          • 実施結果と評価・3 評価のポイント(2) / 上岡澄子/p113~117
          • 1. それぞれの看護目標の項目に合わせて評価内容を並べる //p114~114
          • 2. 看護行為の結果を患者の状態によって表現する //p114~115
          • 3. 目標の達成度を確認する //p115~116
          • 4. 目標達成に関連した要因を看護行為(言動)・計画・目標に照らし合わせて検討する //p116~117
          • 5. 目標達成度の検討結果から今後の方向性を示す //p117~117
          • 実施結果と評価・4 考察のポイント / 吉村洋子/p118~122
          • ケースレポートの実際 //~140
          • 骨転移のある末期大腸がん患者の疼痛への看護 / 吉間清/p124~130
          • 事例研究――視知覚機能の発達を促す遊びによる援助 / 和田恵子/p131~140
          • その他の実習レポートのポイント //~163
          • 毎日の学びをどう書くか / 駒松仁子/p142~145
          • 事例検討会への報告をどう書くか / 阿曽洋子/p146~151
          • 看護要約をどう書くか / 小板橋喜久代/p152~156
          • 「私の看護観」のレポートをどう書くか / 野﨑香野/p157~163
          • 編集室 / 星野 ; 方波見 ; 新井/p164~164
        • 11(7)(126) [65]
        • 11(8)(127) [64]
        • 11(9)(128) [62]
        • 11(10)(129) [65]
        • 11(11)(130) [64]
        • 11(12)(131) [64]
        • 11(13)(132) [101]
        • 11(14)(133) [64]
      • 1991 (14)
      • 1992 (14)
      • 1993 (14)
      • 1994 (14)
      • 1995 (14)
      • 1996 (14)
      • 1997 (14)
      • 1998 (14)
      • 1999 (14)
    • 2000~2009 (14)

クリニカルスタディ = Clinical studyの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3471852/1

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