国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

ICUとCCU = Japanese journal of intensive care medicine : 集中治療医学. 16(3)

情報
操作方法

目次・巻号

  • ICUとCCU = Japanese journal of intensive care medicine : 集中治療医学
    • 1970~1979 (33)
    • 1980~1989 (135)
    • 1990~1999 (128)
      • 1990 (14)
      • 1991 (14)
      • 1992 (14)
        • 16(1) [74]
        • 16臨時増刊春号 [240]
        • 16(2) [71]
        • 16(3) [67]
          • 特集 ポンプ失調による多臓器不全の病態と対策 //p191~220
          • 低心拍出量状態での各臓器の病態――O₂ uptake/supply dependencyを中心に / 岡田和夫/p191~199
          • 急性心筋梗塞に続発する多臓器不全の発生機序と対策 / 許俊鋭/p201~208
          • 重症心不全における循環補助による多臓器不全の予防と対策 / 妙中義之 ; 高野久輝/p209~214
          • 心臓外科手術後の感染症対策(真菌感染も含めて) / 今中秀光 ; 妙中信之 ; 吉矢生人/p215~220
          • 閉鎖式気管内吸引時の気道内圧の検討――閉鎖式吸引カテーテル(Trach Care™)での検討 / 落合亮一 ; 豊田佳隆 ; 井澤仁 ; 島田宗明 ; 武田純三 ; 福島和昭/p221~226
          • 術後持続鎮静目的で投与したMidazolam,Ketamineの血中濃度の推移 / 佐藤俊 ; 星邦彦 ; 堀之内節 ; 芳賀忍 ; 松川周 ; 橋本保彦/p227~231
          • アミノフィリンの呼吸機能に及ぼす影響――循環,代謝面も考慮に入れて / 田中陽一 ; 前田浩 ; 篠崎正博/p233~238
          • 術後患者におけるファモチジン投与量の検討 / 岡本健志 ; 速水弘 ; 丸川征四郎 ; 尾崎孝平 ; 毛利昭朗 ; 石田博厚/p239~243
          • 開頭脳腫瘍摘出術後の循環動態の変動 / 吉本圭一 ; 新藤光郎 ; 西信一 ; 鍜冶有登 ; 藤森貢/p245~249
          • 開腹術後の患者移送における酸素投与の必要性――硬膜外オピオイド鎖痛下の場合 / 山本拓巳 ; 若松正樹 ; 加藤洋海 ; 近藤潤夫/p251~255
          • 症例 長期意識障害より完全に回復した重症一酸化炭素中毒の1例 / 五十洲剛 ; 小沼利安 ; 管桂一 ; 田勢長一郎 ; 藤井眞行 ; 奥秋晟/p257~261
          • 症例 術後食道穿孔により急性膿胸をきたした胸部大動脈瘤の1症例 / 島岡要 ; 西村光弘 ; 深見栄 ; 高田幸治 ; 谷上博信 ; 藤野裕士/p263~266
          • 症例 自己免疫性溶血性貧血の急性増悪に対し高気圧酸素治療を行った1症例 / 武田吉正 ; 佐伯晋成 ; 時岡宏明 ; 小林尚日出 ; 平川方久 ; 八塚秀彦/p267~270
          • 経験 急性心筋梗塞による心停止に対しポータブル人工心肺を用いて救命した経験 / 岡本浩 ; 一宮恵 ; 渡辺純二 ; 沢崎優 ; 松浦昭雄 ; 保浦賢三/p271~276
          • 統計 大津市民病院ICU入室患者9年間の動向 / 溝部俊樹 ; 鬼頭幸一 ; 佐々木義孝 ; 三島誠悟 ; 鈴木ふじゑ ; 渡部高久/p277~280
        • 16(4) [74]
        • 16(5) [72]
        • 16(6) [79]
        • 16(7) [75]
        • 16(8) [75]
        • 16(9) [80]
        • 16臨時増刊秋号 [203]
        • 16(10) [82]
        • 16(11) [72]
        • 16(12) [75]
      • 1993 (13)
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (13)
      • 1998 (12)
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (12)

ICUとCCU = Japanese journal of intensive care medicine : 集中治療医学の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3472373/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。