国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

香川県衛生研究所報. (17)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 香川県衛生研究所報
    • 1970~1979 (4)
    • 1980~1989 (9)
      • 1980 (1)
      • 1981 (1)
      • 1982 (1)
      • 1983 (1)
      • 1984 (1)
      • 1985 (1)
      • 1986 (1)
      • 1987 (1)
      • 1989 (1)
        • (17) [74]
          • 概要 1. 沿革 //p1~1
          • 概要 2. 業務分担 //p2~2
          • 概要 3. 経理状況 //p3~6
          • 概要 (1) 昭和63年度経理状況 //p3~4
          • 概要 (2) 平成元年度経理状況 //p5~6
          • 概要 4. 主要備品 //p7~7
          • 概要 5. 業務概要 //p8~22
          • 概要 (1) 昭和63年度業務概要 //p8~15
          • 概要 (2) 平成元年度業務概要 //p15~22
          • 概要 6. 所内研究会 //p23~23
          • 概要 7. 衛生研究所規則 //p24~24
          • ELISAによる新生児尿中のサイトメガロウイルス抗原の検出 / 山西重機 ; 三木一男/p25~27
          • 感染症サーベイランスにおけるウイルス分離の現況 (1988年) / 三木一男 ; 山西重機/p28~32
          • 感染症サーベイランスにおけるウイルス分離の現況 (1989年) / 三木一男 ; 山西重機/p33~37
          • 1988~89流行期におけるインフルエンザA(H₁N₁)型の流行 / 山西重機 ; 三木一男 ; 山地博之 ; 山本忠雄/p38~42
          • 香川県におけるエコー18型ウイルスによる無菌性髄膜炎の流行 / 三木一男 ; 山西重機/p43~45
          • 香川県における日本脳炎の疫学的調査 / 三木一男 ; 山西重機/p46~52
          • 1988年感染症サーベイランスにおける対象病原細菌検査成績について / 香西俶行 ; 関和美 ; 今田和子 ; 十川みさ子 ; 水嶋利治 ; 三宅進/p53~63
          • 感染症サーベイランスの溶連菌分離状況(1981~1989年)及び健康学童の溶連菌分離状況(1982~1989年)について / 今田和子 ; 関和美 ; 十川みさ子 ; 香西俶行 ; 三宅進 ; 水島利治/p64~70
          • 食品の保存条件に関する研究(第5報) / 関和美 ; 今田和子 ; 十川みさ子 ; 香西俶行 ; 松岡正信/p71~74
          • 小学校の給食施設及び環境の細菌検出状況について / 十川みさ子 ; 関和美 ; 今田和子 ; 香西俶行 ; 大沢高則 ; 松岡正信/p75~79
          • 海苔綱に異常発生したハエ類 / 香西俶行 ; 関和美 ; 今田和子 ; 十川みさ子 ; 大北健逸 ; 藤井康三 ; 井上茂 ; 後藤泰暢 ; 吉原孝造 ; 小野和宏/p80~83
          • 1988年度肺癌検診の喀痰細胞診について(第3報) / 辻厚子 ; 田村晃一 ; 竹本正 ; 小林省二/p84~88
          • 新生児における先天性代謝異常症等のマス・スクリーニング実施状況について(第11報) / 好井信子 ; 久保由美子 ; 白石名伊子/p89~94
          • 神経芽細胞腫の乳児マス・スクリーニング実施状況について(第2報) / 好井信子 ; 久保由美子 ; 白石名伊子/p95~97
          • 加工食品中の銅クロロフィル及び銅クロロフィリンナトリウムの一日摂取量について / 毛利孝明 ; 西岡千鶴 ; 児玉益美 ; 黒田弘之/p98~103
          • 加工食品中のD-マンニット及びD-ソルビットの一日摂取量について / 毛利孝明 ; 西岡千鶴 ; 児玉益美 ; 黒田弘之/p104~108
          • ガスクロマトグラフによる醤油中の安息香酸分析に影響する妨害物質について / 西岡千鶴 ; 児玉益美 ; 毛利孝明 ; 黒田弘之/p109~111
          • 香川県における家庭用品の衛生検査状況について (1985年~1989年) / 西岡千鶴 ; 児玉益美 ; 毛利孝明 ; 黒田弘之 ; 笹田康子 ; 上田真琴/p112~114
          • 香川県の水(第16報)水道原水の水質について(1984年~1989年) / 砂原千寿子 ; 小島俊男 ; 黒田弘之/p115~121
          • 水道水中のクロロ酢酸類の分析法 / 小島俊男 ; 砂原千寿子 ; 黒田弘之/p122~128
    • 1990~1999 (10)
    • 2000~2009 (1)

香川県衛生研究所報の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3475327/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。