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Brain nursing = ブレインナーシング. 3増刊号(32)

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目次・巻号

  • Brain nursing = ブレインナーシング
    • 1980~1989 (56)
      • 1984 (1)
      • 1985 (5)
      • 1986 (12)
      • 1987 (12)
        • 3(1)(20) [60]
        • 3(3)(22) [56]
        • 3(4)(23) [57]
        • 3(5)(24) [57]
        • 3(6)(25) [57]
        • 3(7)(26) [57]
        • 3(8)(27) [57]
        • 3(9)(28) [57]
        • 3(10)(29) [61]
        • 3(11)(30) [53]
        • 3(12)(31) [57]
        • 3増刊号(32) [147]
          • 脳神経疾患患者の自立と社会復帰 //p1~1,9~11,13~19,21~27,29~238,240~288
          • 監修のことば / 高倉公朋/p1~1
          • 巻頭論文 「1」 脳神経外科と社会復帰 / 高倉公朋/p9~11
          • 巻頭論文 「2」 神経内科と社会復帰 / 荒木淑郎/p13~19
          • 巻頭論文 「3」 リハビリテーションと社会復帰――主に神経疾患を対象に / 長谷川恒雄/p21~27
          • 看護研究・事例を通して考える 自立と社会復帰へ向けての援助 //~228
          • 脳神経外科看護における援助の継続――社会復帰へ向けての継続看護の方法論と実践 / 紙屋克子/p30~36
          • ADL自立への援助 //p37~103
          • (1) 嚥下障害患者の食事援助に関する一考察 / 牛渡悦子 ; 佐藤洋子 ; 室井トシエ ; 渡辺あかり/p37~49
          • (2) 植物状態患者の経口摂取への援助 / 赤羽えみ ; 篠原とし子/p50~56
          • (3) 排泄の自立への援助――ポータブルトイレの改良を試みて / 氏家久美子 ; 八重樫妹子 ; 伊藤恵美子/p57~61
          • (4) 排尿自立への援助――膀胱訓練と留置カテーテル抜去を通して考える / 小野多美子 ; 石田美恵 ; 桑原まさ子 ; 高山京子 ; 原千佳子/p62~65
          • (5) HAM患者の排尿自立への援助 / 網屋タエ子 ; 赤松名和子 ; 植山直美 ; 立野恵子 ; 武市佳子 ; 玉井恵子 ; 中村ゆかり ; 川原真喜子 ; 田畑さよ子/p66~71
          • (6) 脊髄髄内,髄外腫瘍患者のADL自立に向けて / 品地智子 ; 中村祥子 ; 城美奈子/p72~82
          • (7) 復学に向けてのADL自立への援助――周期的に落ち込みを繰り返し,精神的にも不安定な患者を通して / 廣島逸子 ; 板橋公子/p83~90
          • (8) 脳挫傷で重度障害をもった患者のADL拡大 / 青沼京子 ; 小林由華 ; 佐藤博子 ; 高綱裕美 ; 高橋安津子 ; 橋本いづみ ; 三井田恭子/p91~94
          • (9) 閉じ込め症候群を呈した患者へのアプローチ――コミュニケーションの方法を工夫して / 堀池淑重/p95~98
          • (10) 医療従事者に対して拒絶を示す失語症患者の看護――入院から退院までのプロセスを通して / 高橋菊枝 ; 鈴木保子 ; 星野七重 ; 山本寿美子 ; 田高紀子 ; 金川叔子 ; 古伯麻紀 ; 昆野奈緒美 ; 阿部智美 ; 渡辺弘子 ; 佐藤麻弓 ; 星良子 ; 川村八恵 ; 梁田友子/p99~103
          • 看護の継続と連携 //p104~180
          • (1) 脳腫瘍患者の在宅療養をめぐって / 浅野妙子/p104~111
          • (2) 重度障害患者の継続看護――地域医療機関との連携を通じて / 多田陽子 ; 中谷喜世 ; 上田喜久代 ; 三宅徹也/p112~119
          • (3) 病棟と訪問看護婦との連携――高度技術を要する退院患者への援助 / 杉本万理子 ; 鳥居淳子 ; 栗田田鶴子 ; 松井順子 ; 近藤千恵子 ; 上野桂子/p120~126
          • (4) 病棟と保健婦との継続看護 / 神坂百合子/p127~131
          • (5) 医療チームにおける連携を考える――自宅退院困難な高齢者患者の看護を通して / 太田久子 ; 米倉由美子/p132~136
          • (6) 在宅ケアに向けての医療チームの連携アプローチ / 北村しのぶ ; 高沢洋子 ; 石田隆 ; 中川加代子/p137~141
          • (7) 右片麻痺・失語症の患者の家庭復帰――リハビリとの連携を中心に / 舩崎ひさみ ; 斉藤桂子 ; 山田善枝 ; 上田友子 ; 金城智恵子 ; 西山志津子/p142~147
          • (8) 患者自立へ向けてのケー[ス]ワーカーとの連携 / 町田智子 ; 泉和恵 ; 福澤本子/p148~153
          • (9) 本院・分院の連携による継続看護 / 工藤修子 ; 菊地美和子/p154~158
          • (10) リハビリテーション看護のよりよい連携――春髄腫瘍により対マヒとなった症例の継続を追って / 山下令子 ; 佐々木とし子 ; 三沢君江 ; 新妻静子 ; 荒川京子 ; 斎藤カツ子/p159~167
          • (11) 2施設における脳挫傷患者の自立への援助と連携 / 小林薫 ; 三島やえ子 ; 薮下泰世 ; 橋本千穂子 ; 幸福秀和 ; 加藤裕子 ; 本田綾子 ; 久保直子/p168~180
          • 退院へ向けての指導・援助 //p181~228
          • (1) 在宅診療に備えての退院時看護援助について / 川村佐和子 ; 長沢つるよ/p181~184
          • (2) 脳卒中高齢患者の家庭復帰へ向けて――外泊訓練を行って / 高木茂/p185~190
          • (3) パーキンソン病患者の退院へ向けての援助 / 芦田美子 ; 緒方涼子 ; 渡辺和代 ; 高戸サチヱ/p191~200
          • (4) 片麻痺患者の自立と退院へ向けて / 坂本ひろみ ; 鈴木恵 ; 松井絹枝 ; 真鍋弥生 ; 山川依江 ; 今田真智子/p201~207
          • (5) 退院時の家族への援助――姉夫婦宅への退院を通して / 横田典子 ; 西野葉子 ; 多田由佳 ; 藤倉理砂/p208~212
          • (6) 若い主婦の家庭復帰へ向けての援助――家族指導を行った一例を通して / 佐藤恵子 ; 大嶋順子 ; 久保静江/p213~217
          • (7) 植物症状態患者の家族への退院指導の実際 / 渡辺藤恵 ; 新宅美恵子 ; 名越典子 ; 大床美保子 ; 光畠八重子 ; 安田義子/p218~222
          • (8) 脳外科病棟における家族のかかわりの一指導方法――患者の身の回りの世話を通じて / 佐々木尚子 ; 檜森理智子 ; 今井瑞穂 ; 植津勝則 ; 近藤美幸 ; 守田麻子 ; 佐藤千恵子 ; 藤田晴美 ; 金沢良美/p223~228
          • 社会復帰と医療ソーシャルワーカーの役割 / 山口ハツヨ/p229~238
          • 脳神経疾患患者の活用できる社会資源 / 室田人志/p240~256
          • 写真でみる看護介助の実際 脳血管障害患者のADL指導 / 藤原康治 ; 久保幸子 ; 青木喜子/p257~272
          • (1) ベッドポジショニング //p258~258
          • (2) 坐位への起き上がり //p259~260
          • (3) 車椅子への移乗動作と車椅子ポジショニング //p261~262
          • (4) トイレ動作 //p263~264
          • (5) 更衣動作 //p265~269
          • (6) 食事動作 //p270~271
          • (7) 自主訓練・レクリエーション他 //p272~272
          • 体験を通して語る・患者の声 医療・看護に望むこと //~287
          • もっと優しい心で / 横田三郎/p274~279
          • 信頼できる人間性 / 三好弘/p280~283
          • 難しい失語症患者の社会復帰 / 田村利男/p284~287
      • 1988 (13)
      • 1989 (13)
    • 1990~1999 (139)
    • 2000~2009 (14)

Brain nursing = ブレインナーシングの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3475745/1

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