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Brain nursing = ブレインナーシング. 16(10)(207)

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目次・巻号

  • Brain nursing = ブレインナーシング
    • 1980~1989 (56)
    • 1990~1999 (139)
    • 2000~2009 (14)
      • 2000 (14)
        • 16(1)(198) [65]
        • 16(2)(199) [60]
        • 16(3)(200) [116]
        • 16(4)(201) [61]
        • 16(5)(202) [61]
        • 16(6)(203) [61]
        • 16(7)(204) [58]
        • 16(8)(205) [54]
        • 16(9)(206) [57]
        • 16(10)(207) [134]
          • 監修のことば / 田村綾子/p1~1
          • 第1章 特殊な観察技術を要するもの //~43
          • 1 意識レベルの観察 / 南妙子 ; 高橋由紀/p12~15
          • Q意識レベルの評価方法にはどのようなものがあるのですか? //p12~12
          • Q JCSとGCSの違いは何ですか? //p13~14
          • Q意識レベルの観察時の注意点は何ですか? / 南妙子 ; 高橋由紀/p14~15
          • 2 運動麻痺の観察 / 近藤裕子 ; 近藤美月/p16~20
          • Q運動麻痺の種類にはどのようなものがありますか? //p16~17
          • Q脳神経外科ではどのような運動麻痺が多いですか? //p17~17
          • Q運動麻痺の観察方法は? / 近藤裕子 ; 近藤美月/p18~20
          • 3 瞳孔の観察 / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p21~24
          • Q瞳孔不同はどのような病態でおこりますか? //p21~21
          • Q瞳孔の大きさが正常か,または対光反射があるかどうかの観察方法は? //p22~22
          • Qそのほかに眼症状を観察する方法がありますか? / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p23~24
          • 4 半側空間無視(半側空間失認)の観察 / 近藤裕子 ; 近藤美月/p25~28
          • Q半側空間無視はどのような原因で起こりますか? //p25~25
          • Q半側空間無視と視野欠損の違いは何ですか? //p25~26
          • Q半側空間無視の観察方法は? //p27~27
          • Q半側空間無視のある患者のケアポイントは? / 近藤裕子 ; 近藤美月/p28~28
          • 5 言語的コミュニケーション障害の観察 / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p29~33
          • Q失語症といわずどうして言語的コミュニケーション障害というのですか? //p29~29
          • Q言語的コミュニケーション障害はどのような病態で起こりますか? //p29~29
          • Q言語的コミュニケーション障害にはどのようなものがありますか? //p30~31
          • Q言語的コミュニケーション障害の観察は? //p31~32
          • Q言語的コミュニケーション障害のケアポイントは? / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p32~33
          • 6 構音障害の観察 / 近藤裕子 ; 近藤美月/p34~35
          • Q構音障害とはどのような障害ですか? //p34~34
          • Q構音障害はなぜ起こりますか? //p34~34
          • Q構音障害と失語症の違いは何ですか? //p35~35
          • Qどのような訓練方法がありますか? / 近藤裕子 ; 近藤美月/p35~35
          • 7 嚥下障害の観察 / 南妙子/p36~39
          • Q嚥下障害とはどのような障害ですか? //p36~37
          • Q嚥下障害の観察方法を教えてください / 南妙子/p37~39
          • 8 顔面神経麻痺の観察 / 南妙子/p40~43
          • Q顔面神経麻痺はどのような障害ですか? //p40~41
          • Q顔面神経麻痺の観察方法を教えてください / 南妙子/p41~43
          • 第2章 脳外科領域でよく遭遇する専門技術 //~83
          • 9 開頭術後のガーゼ交換法 / 市原多香子/p46~48
          • Q頭部のガーゼ交換は一般外科よりも厳密に清潔操作を行っているのはどうしてですか? //p46~46
          • Q感染予防の観点から開頭術後のガーゼ交換はどのようなことに気をつけたらいいですか? //p46~47
          • Q頭部の三角巾の巻き方はどのようにしたらよいのですか? / 市原多香子/p48~48
          • 10 骨弁切除患者の体位変換や洗髪時の注意点 / 市原多香子/p49~50
          • Q患者の洗髪や体位変換のときに気をつけることは何ですか? / 市原多香子/p49~50
          • 11 冷罨法 / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p51~52
          • Q脳外科ではなぜ頭部に冷罨法を行ってはいけないのですか? //p51~51
          • Q冷罨法部位は鼠径部や腋窩部ですが,どうしてですか? //p51~52
          • Q体温上昇をきたした場合,脳にどのような影響がありますか? / 近藤裕子 ; 岩本真紀/p52~52
          • 12 褥瘡予防・体位変換 / 南妙子/p53~58
          • Qブレーデンスケールとはどのようなものですか? //p53~55
          • Q褥瘡予防のために何を観察すればよいですか? //p55~57
          • Q褥瘡予防のケアポイントは何ですか? / 南妙子/p57~58
          • 13 膀胱洗浄 / 高橋由紀/p59~61
          • Q膀胱洗浄は一般的によく行われますか? //p59~59
          • Qそれでは膀胱洗浄はどのような場合に行いますか? //p60~60
          • Q膀胱洗浄を行う時の注意点は何ですか? / 高橋由紀/p61~61
          • 14 尿留置カテーテルの管理 / 高橋由紀/p62~66
          • Q尿留置カテーテルはどのような目的で留置されますか? //p62~62
          • Q脳神経疾患があり留置カテーテルを使用している患者の管理で大切なことは何ですか? / 高橋由紀/p63~66
          • 15 気管切開施行患者の管理 / 谷川幹子/p67~72
          • Q脳神経外科では気管切開はどのような場合に行われますか? //p67~67
          • Qいろいろな気管カニューレがありますが,どのように使い分けるのですか? //p67~69
          • Q気管切開後の注意する点は何ですか? //p70~70
          • Q気管切開を施行している患者のケアポイントは何ですか? / 谷川幹子/p71~72
          • 16 気管内挿管中の管理 / 近藤裕子 ; 近藤美月 ; 岩本真紀/p73~78
          • Q気管内挿管と気管切開の長所・短所は? //p73~74
          • Q経鼻挿管と経口挿管の違いは何ですか? //p74~74
          • Q気管内挿管を行っている患者とのコミュニケーションは? //p74~74
          • Q吸引のポイントは何ですか? //p75~75
          • Q気管内挿管している患者のケアポイントは? / 近藤裕子 ; 近藤美月 ; 岩本真紀/p76~78
          • 17 脳神経外科病棟に必要な救急薬品と器材 / 谷川幹子/p79~83
          • Q脳神経外科病棟で使われる救急薬品にはどのようなものがありますか? //p79~82
          • Q脳神経外科病棟では、急変時どのような器材を用いますか? / 谷川幹子/p82~83
          • 第3章 検査に伴う看護技術 //~110
          • 18 腰椎穿刺(Lumbar Puncture) / 尾崎八代/p86~89
          • Q腰椎穿刺とはどのような検査ですか? //p86~87
          • Q検査によって何がわかるのですか? //p87~88
          • Q検査前後の看護のポイントは? / 尾崎八代/p88~89
          • 19 脳血管造影(Cerebral Angiography) / 尾崎八代/p90~94
          • Q脳血管造影とはどのような検査ですか? //p90~90
          • Q脳血管造影によって何がわかるのですか? 目的は? //p91~91
          • Q脳血管造影実施前後の看護ポイントは? / 尾崎八代/p91~94
          • 20 CT・MRI / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p95~99
          • Q CT(computerized tomography:コンピュータ断層撮影)とは,どのような検査ですか? //p95~96
          • Q MRI(magnetic resonance imaging:磁気共鳴画像診断法)とはどのような検査ですか. //p96~97
          • Q CT・MRI実施前後の看護のポイントは何ですか? / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p98~99
          • 21 脳波・ABR / 田村綾子/p100~105
          • Q脳波はどのような検査ですか? //p100~101
          • Q ABRはどのような検査ですか?何がわかるのですか? //p102~103
          • Q脳波・ABR実施前後の看護ポイントを教えてください. / 田村綾子/p103~105
          • 22 内分泌機能検査 / 尾崎八代/p106~110
          • Q内分泌機能検査には,どのような検査がありますか? //p106~106
          • Q脳神経疾患と内分泌疾患のかかわりはあるのですか? //p106~109
          • Q内泌機能検査実施後の看護ポイントは何ですか? / 尾崎八代/p109~110
          • 第4章 術式に伴う看護技術 //~145
          • 23 脳室ドレナージ術を受けた患者の管理 / 田中文代/p112~110
          • Q脳室ドレナージとは何ですか? //p112~113
          • Q脳室ドレナージの管理は実際どのように行われていますか? //p114~115
          • Q脳室ドレナージ中の観察ポイントは何ですか? / 田中文代/p115~116
          • 24 脳槽ドレナージ術を受けた患者の看護 / 田中文代/p117~120
          • Q脳槽ドレナージと脳室ドレナージとの違いは何ですか? //p117~118
          • Q脳槽ドレナージのセッティングの方法は? //p118~119
          • Qドレナージの抜去を発見した場合はどうすればよいですか? / 田中文代/p119~120
          • 25 開頭術を受ける患者の術前・術後の看護 / 田中文代/p121~124
          • Q開頭術での術前訓練・処置において一般外科と比べてどのようなことが違っていますか? //p121~122
          • Q術後の観察,管理のポイントは何ですか? //p123~124
          • Q手術前に行う頭部の消毒はどのように行っていますか? / 田中文代/p124~124
          • 26 頸動脈血栓内膜剥離術を受ける患者の手術前・後の看護 / 西矢昌子/p125~130
          • Q頸動脈血栓内膜剥離術とはどんな手術ですか? //p125~125
          • Q手術前の観察と看護のポイントは? //p125~127
          • Q手術後の観察と看護のポイントは? / 西矢昌子/p127~130
          • 27 経蝶形骨洞下垂体腺腫摘出術を受ける患者の手術前・後の看護 / 西矢昌子/p131~135
          • Q経蝶形骨洞下垂体腺腫摘出術とはどんな手術ですか? //p131~131
          • Q手術前の観察と看護のポイントは? //p131~133
          • Q手術後の観察と看護のポイントは? / 西矢昌子/p134~135
          • 28 定位脳手術を受ける患者の手術前・後の看護 / 西矢昌子/p136~141
          • Q定位脳手術とはどんな手術ですか? //p136~137
          • Q手術前の観察と看護のポイントは? //p137~139
          • Q手術後の観察と看護のポイントは? / 西矢昌子/p140~141
          • 29 経皮的血管形成術を受ける患者の手術前・後の看護 / 西矢昌子/p142~145
          • Q経皮的血管形成術はどんな手術ですか? //p142~142
          • Q手術前の観察と看護のポイントは? //p142~143
          • Q手術後の観察と看護のポイントは? / 西矢昌子/p143~145
          • 第5章 急性状況で経時的に綿密な観察技術を要するもの //~181
          • 30 頭蓋内圧亢進症状の観察 / 田村綾子/p148~153
          • Q頭蓋内圧亢進症状とはどのようなことですか? //p148~149
          • Q頭蓋内圧亢進はなぜいけないのですか. 教えてください. //p149~150
          • Q頭蓋内圧亢進の改善のための治療法はどのようなものがありますか? //p150~151
          • Q頭蓋内圧亢進の症状と観察ポイントを教えてください. / 田村綾子/p152~153
          • 31 脳血管障害(脳卒中)急性期患者の観察 / 田村綾子/p154~159
          • Q脳血管障害(脳卒中)にはどのような種類がありますか? //p154~155
          • Q脳卒中急性期患者の治療・検査・看護の一連の流れを教えてください. //p155~156
          • Q観察(アセスメント)とケアのポイントを教えてください. / 田村綾子/p156~159
          • 32 低体温療法を実施している患者 / 田村綾子/p160~163
          • Q低体温療法はどのような治療法ですか? //p160~162
          • Q低体温療法時の看護ポイントは何ですか? / 田村綾子/p162~163
          • 33 人工呼吸器の管理 / 市原多香子/p164~171
          • Q人工呼吸器の基本的構造について教えてください. //p164~164
          • Q人工呼吸器の種類はどのようなものがありますか? //p165~165
          • Q人工呼吸器の基本的呼吸様式について教えてください. //p166~168
          • Q人工呼吸器の点検の仕方について教えてください. / 市原多香子/p168~171
          • 34 尿崩症をきたした患者の看護 / 田村綾子/p172~176
          • Q脳外科病棟で遭遇する尿崩症はどのような症状が多いですか? //p172~173
          • Q尿崩症で時間ごとに尿量と尿比重を観察しなければならないのはどうしてですか? //p173~175
          • Qデスモプレシン(R)の投与時の看護ポイントを教えてください. //p175~175
          • Qデスモプレシン(R)の経鼻的投与以外の方法はあるのですか? / 田村綾子/p176~176
          • 35 破裂脳動脈瘤患者の再破裂予防と脳血管攣縮予防ための看護 / 田村綾子/p177~181
          • Q破裂脳動脈瘤患者の手術前安静はなぜ必要なのですか? //p177~178
          • Q脳動脈瘤の再破裂後,手術までの看護ポイントを教えてください. //p178~180
          • Q破裂脳動脈瘤で手術をした後も脳血管攣縮(スパスム)が起こるのはどうしてですか? また看護ポイントを教えてください. / 田村綾子/p180~181
          • 第6章 リハビリテーションに伴う技術 //~235
          • 36 種々の障害が生じたときのリハビリテーション / 田村綾子/p184~188
          • Q脳神経系疾患患者のリハビリテーションの変遷を教えてください. //p184~185
          • Q種々の障害が生じたときの患者心理について教えてください. //p185~186
          • Q急性期のリハビリテーションで臥位・座位保持姿勢時のケアについて教えてください. //p186~187
          • Qリハビリテーション看護婦の役割はどのようにすればよいでしょうか? / 田村綾子/p187~188
          • 37 片麻痺のある患者の亜脱臼予防 / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p189~193
          • Qなぜ片麻痺の患者が脱臼を起こしやすいのですか? //p189~189
          • Q肩麻痺のある患者の亜脱臼予防法はどうしたらよいのですか? //p190~190
          • Q肩吊帯(三角巾,片麻痺ベルト)はどのように着ければよいのですか? //p190~191
          • Q良肢位とはどんな状態ですか? / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p191~193
          • 38 関節拘縮予防のための看護婦が行うリハビリ / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p194~198
          • Q拘縮とはどのような状態で,なぜ起こるのですか? //p194~194
          • Q関節拘縮予防のリハビリはどうしたらよいのですか? / 青山百合枝 ; 佐古恵美/p194~198
          • 39 片麻痺のある患者のベッド上移動動作を可能にするリハビリ / 市原多香子/p199~204
          • Q座位練習の進め方について教えてください. //p199~200
          • Q患者さんのベッド上での寝返り方法について教えてください. //p200~202
          • Q片麻痺のある患者さんによくブリッジの訓練を行っていますが,その目的と方法について教えてください. //p202~202
          • Q片麻痺のある患者さんのベッド上での起き上がり(起きあがってベッドの端に腰かける)介助方法について教えてください. / 市原多香子/p203~204
          • 40 車椅子移乗方法 / 市原多香子/p205~210
          • Q病棟生活において,片麻痺のある患者が移乗動作を自立するための機器の準備と取り扱いについて教えてください. //p205~206
          • Q全介助での車椅子移乗方法について教えてください. //p206~207
          • Q部分介助,自立での車椅子移乗方法について教えてください. //p207~209
          • Q片麻痺のある患者さんの車椅子の操作方法を教えてください. / 市原多香子/p210~210
          • 41 片麻痺のある患者の歩行を可能にするリハビリ / 市原多香子/p211~217
          • Q立位をとるための訓練について教えてください. //p211~212
          • Q歩行練習について教えてください. //p212~215
          • Q立位・歩行訓練中はどのような点に注意すればよいですか? / 市原多香子/p216~217
          • 42 嚥下障害患者の経口摂取訓練 / 南妙子/p218~222
          • Qなぜ経口摂取訓練開始時の食事形態は流動ではなくゲル状のもので行うのですか? //p218~219
          • Q体位の工夫で経口摂取量が増えるのはなぜですか? //p219~220
          • Q嚥下訓練にはどのような方法がありますか? / `/p220~222
          • 43 顔面神経麻痺患者のリハビリ / 田村綾子/p223~226
          • Q顔面神経麻痺に対する顔面マッサージはどのようなものがありますか? //p223~225
          • Q顔面神経麻痺が生じたときの患者で顔面マッサージ以外に気をつけることはありませんか? / 田村綾子/p225~226
          • 44 失語症患者のリハビリテーション / 高橋由紀/p227~229
          • Q失語症患者のリハビリテーションとは,言語の機能回復訓練を指しているのですか? //p227~227
          • Q失語症患者の言語リハビリテーションはどのように行えばよいでしょうか? //p227~229
          • Q失語症患者のコミュニケーションをとる手段として不適切な例にはどのようなものがありますか? / 高橋由紀/p229~229
          • 45 遷延性意識障害患者の意識レベルアップ方法 / 田村綾子/p230~235
          • Q遷延性意識障害とはどのような状態をいいますか? //p230~232
          • Q遷延性意識障害患者に対する治療法はどのようなものがありますか? //p233~233
          • Q遷延性意識障害患者の看護による意識レベルアップ方法にどのようなことがありますか? / 田村綾子/p234~235
          • 第7章 患者家族指導を重点とした技術 //~249
          • 46 痙攣やてんかんを持つ患者の日常生活指導 / 田村綾子/p238~241
          • Q痙攣とてんかんの違いを教えてください. //p238~238
          • Q痙攣やてんかんの発作時のケアはどのようにしたらよいのでしょうか? //p238~240
          • Q抗けい剤(=抗てんかん剤)はどうして「飲み忘れ」があってはいけないのでしょうか? //p240~240
          • Q抗けい剤を内服しているときの日常生活指導は,どのようにしたらよいでしょうか? / 田村綾子/p241~241
          • 47 脳血管障害患者における再発作予防のための指導 / 遠藤清子/p242~249
          • Q脳血管障害とはどんな疾患ですか? //p242~242
          • Q脳血管障害患者の再発予防のための指導が大切なのはなぜですか? //p243~244
          • Q具体的な指導方法にはどんなものがありますか? / 遠藤清子/p244~249
          • 第8章 ターミナル期の技術 //~256
          • 48 脳神経疾患患者のターミナル期の看護 / 橋本直美/p252~256
          • Q脳神経疾患患者のターミナル期とはいつからを指して言うのでしょうか? //p252~252
          • Q脳死状態と植物状態では,どのような違いがありますか? //p252~253
          • Q脳神経疾患患者のターミナル期の特徴は何ですか? //p253~254
          • Q脳神経疾患患者のターミナル期の看護のポイントは何ですか? / 橋本直美/p254~256
        • 16(11)(208) [53]
        • 16(12)(209) [54]
        • 16(13)(210) [54]
        • 16(14)(211) [64]

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機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。