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JJNスペシャル. (15)

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目次・巻号

  • JJNスペシャル
    • 1980~1989 (13)
    • 1990~1999 (44)
      • 1990 (4)
      • 1991 (5)
      • 1992 (7)
      • 1993 (2)
      • 1994 (4)
        • (39) [215]
        • (40) [135]
          • 本書を読まれるみなさんへ / 林正健二/p4~
          • 導入プロセス / ~23
          • 地域医療を担う病院こそPOSを / 林正健二 ; 山形文子/p8~13
          • POSをはじめる前に/p8~8
          • POSの理念/p8~9
          • POSは大学病院や大病院でのみ可能なものではない/p9~10
          • 地域の病院の特性を生かそう/p10~11
          • 茨城県立中央病院の紹介とPOSの導入/p11~13
          • POS導入までの歩み / 林正健二 ; 柳岡立子/p14~23
          • 事前準備/p14~17
          • リーダー学習会を開く/p17~18
          • 教育とオリエンテーション/p18~18
          • PONRの試験的使用/p18~20
          • 学習会を徹底させるための工夫/p21~23
          • 導入と実施のポイント / ~57
          • 看護部は決断せよ / 林正健二/p26~29
          • スタッフの疑問を解決する/p26~26
          • なぜ婦長会の承認が必要か/p26~27
          • 反対意見はあった方がよい/p27~28
          • どれくらいの時間が必要か/p28~28
          • 医師と歩調を合わせる必要はない/p29~29
          • 人材は育成するもの / 林正健二 ; 前田しず江/p30~39
          • リーダーの養成/p30~33
          • 講師の役割とその確保/p33~35
          • 各病棟における学習会の運営/p35~37
          • 委員会を設置しよう/p37~39
          • 実施にあたってのポイント / 林正健二 ; 前田しず江/p40~57
          • すべての病棟で一斉に始められなくてもだいじょうぶ/p40~40
          • 最初は2,3の事例から始めよう/p40~41
          • 60点主義を忘れない/p41~43
          • 記録はだれにでも読める正しい文字で書こう/p43~43
          • アンケート調査を忘れずに/p43~46
          • 記録用紙の変更はあせらない/p48~47
          • 記録方法のマニュアルを作ろう/p47~54
          • オーディット(監査)は形式から/p54~56
          • POSの導入に看護婦の年齢は無関係/p56~56
          • POSに過大な期待を抱かない/p57~57
          • 障害を乗り越えるために / ~81
          • 導入時の悩みをどう解決するか / 林正健二/p60~77
          • 記録に時間ばかりかかってうまく書けない/p60~61
          • 文章がうまく書けない/p61~61
          • 一部の人のみ協力的で全員の足並みがそろわない/p61~62
          • 婦長が理解してくれない/p62~63
          • 問題リストが作れない/p63~64
          • アセスメントが書けない/p64~64
          • 監査をしてくれる人がいない/p64~64
          • 間違いの指摘は効果的に/p65~65
          • 間違ったことを書いて自分の知識不足を他人に知られるのが怖い/p65~66
          • 医師が協力してくれない/p66~66
          • 身体面ばかりで,精神面,社会面が書きにくい/p67~71
          • 慢性疾患で入院が長期になると書けなくなる/p72~72
          • 看護しているのに記録しない,特に精神面,社会面について/p72~72
          • 準夜や深夜勤務で異常がない時どう書けばよいか/p72~73
          • 精神的問題が分からない/p73~73
          • 病棟間で格差がある/p74~75
          • 医師と問題のあげ方にずれがある/p75~76
          • 患者の個別性を加味した初期計画が立てられない/p76~76
          • 経過記録が問題ことに書けない/p76~77
          • まとめ/p77~77
          • 病棟集団として障害をどう乗り越えたらよいか / 林正健二 ; 鈴木清子/p78~81
          • 第1期 学習会を始めたが,自発的な取り組みのみられなかった時期/p78~78
          • 第2期 試験的に導入したが定着せず,混乱した時期/p78~80
          • 第3期 困難を克服し,POSの導入が一気に達成されていった時期/p80~81
          • 第4期 POSが定着してから現在まで/p81~81
          • 看護記録の実際 / 林正健二/~95
          • PONRの実際/p84~93
          • データベース/p84~85
          • 問題リスト作成と初期計画立案/p85~85
          • 経過記録/p85~92
          • 退院・転出サマリー/p92~93
          • 看護診断,看護過程とPOS/p94~95
          • PONRで困るのは看護問題の表現方法/p94~94
          • 看護診断の必要性が身にしみて分かる/p94~95
          • 受け持ち制は避けて通れぬ課題です/p95~95
          • 実践するとこう変わる / ~105
          • アンケート調査より / 斎藤千江子/p98~101
          • アンケート調査の概要/p98~98
          • アンケート調査の結果/p98~101
          • POS導入の波及効果 / 林正健二 ; 小林栄子/p102~105
          • 会議の時間と運営/p102~103
          • 私費研修への参加者が増えた/p103~104
          • 本屋さんの売り上げが増えた/p104~104
          • 学生の感想/p104~105
          • POS覚え書 / 小林栄子 ; 林正健二/~113
          • 看護婦は主体的にものを求める力が弱い/p108~108
          • 看護婦は目よりも耳で知識を得るのが好き/p108~108
          • 「婦長,副婦長が協力してくれれば…」/p109~109
          • 看護婦はみんなで決めてみんなでやるのが好き/p109~109
          • みんながやらなければやろうとしない/p110~110
          • キャリアの長い看護婦は医師と張り合う/p110~110
          • お母さんでも勉強するの?/p111~111
          • 3Dとはなんだ?/p111~111
          • 本代をけちらない/p112~112
          • 看護用語べからず集/p112~113
          • PONR記載マニュアル/p114~121
        • (41) [213]
        • (42) [157]
      • 1995 (6)
      • 1996 (5)
      • 1997 (4)
      • 1998 (3)
      • 1999 (4)
    • 2000~2009 (4)

JJNスペシャルの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3476307/1

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