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JJNスペシャル. (20)

情報
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目次・巻号

  • JJNスペシャル
    • 1980~1989 (13)
    • 1990~1999 (44)
      • 1990 (4)
      • 1991 (5)
        • (19) [165]
        • (20) [181]
          • 本書を読まれるみなさんへ / 早川和生/p4~4
          • 看護研究はどのように行なわれているか //p5~22
          • 看護研究の諸領域 / 野島良子/p6~10
          • 看護研究の諸領域 //p6~7
          • 哲学から技術まである研究分野 //p7~8
          • 現象への迫り方 //p8~8
          • 研究対象になる現象の領域 //p9~10
          • 研究目的と領域 //p10~10
          • 教育と歴史という研究領域 //p10~10
          • まとめ //p10~10
          • 看護学の研究手法 / 片岡万里/p11~17
          • 研究手法を決定する3つの要因 //p11~14
          • バイアスとその対策 //p14~15
          • 研究手法とその特徴 //p15~17
          • まとめ //p17~17
          • 看護研究の評価 / 秋吉博登/p18~22
          • 多様な評価の仕方 //p18~18
          • 研究の主観的評価(1次評価) //p18~20
          • 研究の客観的評価(2次評価) //p21~22
          • 評価法そのものが研究対象になる難しさ //p22~22
          • 研究を成功に導く実験知識 //p23~108
          • 看護技術研究のポイント / 玄田公子/p24~32
          • 研究領域とテーマの設定 //p24~26
          • 研究対象の特徴 //p27~28
          • 研究を進めるうえでの留意点 //p28~29
          • 参考になる研究例 //p29~30
          • 研究の流れと将来の展望 //p31~31
          • 主要な文献 //p32~32
          • 成人看護研究のポイント / 大名門裕子/p33~44
          • 研究領域とテーマの設定 //p33~34
          • 研究対象の特徴 //p34~35
          • 参考になる研究例 //p35~37
          • 研究の流れと将来の展望 //p38~42
          • 主要な文献 //p42~44
          • 母性の看護研究のポイント / 久保田美冴 ; 絹巻敏子/p45~50
          • 研究領域とテーマの設定 //p45~45
          • 研究対象の特徴 //p45~46
          • 研究を進めるうえでの留意点 //p46~47
          • 参考になる研究例 //p47~50
          • 研究の流れと将来の展望 //p50~50
          • 主要な文献 //p50~50
          • 小児看護研究のポイント / 近田敬子/p51~57
          • はじめに //p51~51
          • 研究領域とテーマの設定 //p51~53
          • 研究対象の特徴 //p54~54
          • 参考になる研究例 //p54~56
          • 研究の流れと将来の展望 //p56~57
          • おわりに //p57~57
          • 老人看護研究のポイント / 筒井裕子 ; 川端礼子 ; 宇都宮栄子/p58~64
          • 研究領域とテーマの設定 / 筒井裕子/p58~60
          • 研究対象の特徴 / 川端玲子 ; 筒井裕子/p60~61
          • 参考になる研究例 / 宇都宮栄子 ; 筒井裕子/p61~62
          • 研究の流れと将来の展望 / 筒井裕子/p62~63
          • 主要な文献 / 宇都宮栄子 ; 筒井裕子/p63~64
          • 精神看護研究のポイント / 近澤範子 ; 服部朝子 ; 端章恵/p65~72
          • 研究領域とテーマの設定 / 近澤範子/p65~67
          • 研究対象の特徴 / 近澤範子/p67~68
          • 参考になる研究例 / 服部朝子/p69~70
          • 研究の流れと将来の展望 / 服部朝子 ; 端章恵/p70~71
          • 主要な文献 / 服部朝子 ; 端章恵/p71~72
          • 地域看護研究のポイント / 津村智恵子/p73~81
          • 研究領域とテーマの設定 //p73~75
          • 研究対象の特徴 //p75~78
          • 参考になる研究例 //p78~80
          • 研究の流れと将来の展望 //p80~81
          • 主要な文献 //p81~81
          • 看護教育研究のポイント / 森田チヱコ ; 西田恭仁子/p82~92
          • はじめに //p82~82
          • 研究領域の歴史的推移 //p82~83
          • 研究対象の特徴 //p83~87
          • 研究を進めるうえでの技術的課題 //p87~88
          • 参考になる研究例 //p88~90
          • 研究の流れと将来の展望 //p90~90
          • 主要な文献 //p91~92
          • 看護管理研究のポイント / 尾崎フサ子/p93~98
          • 研究領域とテーマの設定 //p93~95
          • 研究対象の特徴 //p95~95
          • 研究を進めるうえでの留意点 //p95~97
          • 参考になる研究例 //p97~97
          • 研究の流れと将来の展望 //p97~98
          • おわりに //p98~98
          • 基礎科学領域研究のポイント / 平田雅子 ; 大沢正子/p99~108
          • 自然科学と看護分野の接点[自然科学領域] / 平田雅子/p99~103
          • 研究領域とテーマの設定 //p99~100
          • 研究対象の特徴 //p100~100
          • 参考になる研究例 //p100~103
          • 心理現象の測定について[心理学領域] / 大沢正子/p104~108
          • はじめに //p104~104
          • 研究の過程と測定 //p104~105
          • 測定の信頼性と妥当性 //p105~107
          • 態度の評定尺度 //p107~108
          • おわりに //p108~108
          • 看護データ処理の実際 //p109~136
          • 図・表の種類と書き方 / 寄本明/p110~117
          • 図および表の用い方 //p110~110
          • 図の書き方 //p110~115
          • 表の書き方 //p115~117
          • パソコン利用の基本 / 泊祐子/p118~125
          • パソコンの基本的知識 //p118~119
          • 外部記憶装置 //p119~120
          • コンピュータの原理と機能 //p120~122
          • アプリケーションソフトの種類と機能 //p122~125
          • よく利用される統計処理法 / 寄本明/p126~136
          • なぜ統計処理が必要か //p126~126
          • 統計学の種類 //p126~127
          • データ検定のポイント //p127~129
          • 有意差検定の方法 //p130~132
          • 分散分析の進め方 //p132~133
          • χ²検定による分析 //p134~134
          • 直線回帰と相関係数の求め方 //p135~136
          • おわりに //p136~136
          • 知っておきたい看護研究情報 //p137~163
          • 研究費の調達法 / 金森雅夫/p138~141
          • 研究費調達のノウハウ //p138~141
          • スポンサーの研究評価の考え方 //p141~141
          • 文部省科学研究費への応募事例 //p141~141
          • 研究助成金を出している団体 / 北島謙吾/p142~143
          • 助成団体の主旨にそう研究テーマを設定 //p142~143
          • あると便利な研究道具 / 渡辺和子/p144~149
          • 能率的な小道具の選択基準 //p144~149
          • 看護関係学会・研究会一覧 / 太田節子/p150~154
          • 学会の意義 //p150~151
          • 学会に必要なマナー //p151~151
          • 看護学の発展に寄与する看護学会 //p151~154
          • 働きながら学べる大学院一覧 / 早川和生 ; 祖父江育子 ; 服部朝子/p155~163
          • 社会人入学の制度 / 早川和生/p155~156
          • パートタイム大学院情報 / 祖父江育子/p157~161
          • フルタイム大学院情報 / 服部朝子/p162~163
          • 索引 //p164~165
        • (21) [189]
        • (22) [189]
        • (23) [173]
          • はじめに / 齋藤宣彦/p4~4
          • 心臓とはこんな臓器 / 齋藤宣彦/p5~12
          • 2心房2心室,接続する血管,4つの弁 //p6~7
          • 心筋は平滑筋と横紋筋の中間の性質を持っている //p6~6
          • 血液の流れとポンプとしての心臓の働き //p6~7
          • 心筋に血液を供給する専用ルート:冠状動脈 //p8~9
          • 冠状動脈は心筋に酸素や栄養を送る //p8~8
          • バルサルバ洞と左右の冠状動脈 //p8~9
          • 心臓のリズムのもとは:興奮伝導系 //p10~11
          • 自動的に動く心筋細胞 //p10~10
          • 洞結節 //p11~11
          • 房室結節 //p11~11
          • His束 //p11~11
          • 右脚と左脚 //p11~11
          • プルキン工線維 //p11~11
          • 心臓も神経の支配を受けている / 齋藤宣彦/p12~12
          • 心電図の基礎知識 / 齋藤宣彦/p13~36
          • 心電図とは何を記録したものなのか //p14~17
          • 心臓の電気的な活動 //p14~15
          • 1つの心筋細胞で電気的活動をみると //p14~16
          • 心臓全体ではどうでしょう //p16~17
          • 心電図の基本波形とそれぞれの意味 //p18~23
          • まず,心電図の記録用紙をみよう //p18~19
          • 基線 //p19~19
          • P波 //p21~21,20~20
          • QRS群 //p21~21,20~20
          • T波とU波 //p21~22
          • PR間隔ないしPQ間隔 //p22~23,21~21
          • QT間隔 //p23~23,22~22
          • ST部分 //p23~23,22~22
          • 心電図波形と心室の収縮・拡張との関係 //p23~23,22~22
          • 標準12誘導心電図とは //p24~25
          • 双極肢誘導と単極肢誘導 //p24~25
          • 胸部誘導 //p25~25
          • 標準12誘導心電図の記録法 //p26~27
          • まず心電計などの準備を整えましょう //p26~27
          • 電極を正しく装着する //p27~27,26~26
          • スタートボタンをONに //p27~27
          • 標準12誘導心電図から何が分かるか //p28~29
          • 電気的興奮の起こり方や伝わり方 //p28~28
          • 心筋の状態を知る //p28~29
          • 標準12誘導心電図の正常波形を知らないと異常かどうかが分からない //p30~31
          • P波 //p30~30
          • QRS群 //p30~31
          • ST部分 //p30~30
          • T波 //p30~30
          • U波 //p30~31
          • 負荷心電図とは //p32~35
          • 何を負荷するのか:負荷心電図の種類 //p32~35
          • 負荷心電図をとると何が分かるのか //p35~35
          • こんな時には24時間連続記録心電図を //p36~36
          • 不整脈の心電図 / 須永達哉/p37~55
          • 不整脈とは //p38~38
          • 洞停止と洞房ブロック,洞性頻脈,洞性徐脈,洞性不整脈,洞不全症候群 //p39~42
          • 洞性頻脈 //p39~40
          • 洞性徐脈 //p39~40
          • 洞性不整脈 //p39~41
          • 洞停止,房室接合部補充調律 //p41~41,40~40
          • 洞房ブロック //p41~42
          • 洞不全症候群 //p42~42
          • 心房細動と心房粗動 //p43~44
          • 心房細動 //p43~44
          • 心房粗動 //p43~44
          • 発作性上室性頻拍(PSVT) //p45~45
          • 定義 //p45~45
          • 原因 //p45~45
          • 治療 //p45~45
          • 上室性期外収縮(PAC) //p46~47
          • 定義 //p46~46
          • 心房性期外収縮 //p46~47
          • 房室接合部性期外収縮 //p46~47
          • 原因と症状 //p47~47
          • 治療 //p47~47
          • 心室性期外収縮(PVC) //p48~49
          • 心室性期外収縮の分類 //p48~49
          • 治療 //p48~49
          • 重症度分類 //p49~49
          • 心室性頻拍(VT) //p50~50
          • 定義 //p50~50
          • 原因と症状 //p50~50
          • 治療 //p50~50
          • 心室細動(vf) //p51~52
          • 定義 //p51~51
          • 原因 //p51~52
          • 治療 //p52~52
          • 心室粗動 //p52~52
          • 遺伝性QT延長症候群 //p52~52
          • 房室ブロック(A-V block) //p53~55
          • 第1度房室ブロック //p53~54
          • 第2度房室ブロック //p53~55
          • 第3度房室ブロック //p55~55,54~54
          • 虚血性心疾患の心電図 / 柏田和子/p56~81
          • 虚血性心疾患とは――定義から治療までの復習 //p57~61
          • 冠状動脈と虚血性心疾患 //p57~58
          • 狭心症 //p59~59,58~58
          • 心筋梗塞 //p59~61
          • 狭心症の心電図 //p62~67
          • 労作性狭心症 //p62~64
          • 異型狭心症 //p64~67
          • 心筋梗塞の心電図 //p68~81
          • 心筋梗塞の心電図変化の基本 //p68~69
          • 心電図の時間的な変化 //p68~69
          • 心筋梗塞の部位による心電図変化の現われ方 //p69~74
          • 特殊なタイプの心筋梗塞 //p72~79
          • 心電図では分かりにくい心筋梗塞 //p76~79
          • 心筋梗塞と間違えやすい心電図 //p78~79
          • 心筋梗塞による不整脈 //p79~81
          • その他の心電図 / 須永達哉/p82~108
          • 心室内伝導障害 //p83~85
          • 右脚ブロック //p83~84
          • 左脚ブロック //p83~85
          • 左脚枝ブロック //p84~85
          • 早期興奮症候 //p86~89
          • WPW症候群 //p86~89
          • LGL症候群 //p89~89
          • 心房の負荷と心室の肥大 //p90~95
          • 心房負荷 //p90~92
          • 心室肥大 //p92~95
          • 心筋症と心筋炎 //p96~98
          • 心筋症 //p96~97
          • 心筋炎 //p98~98
          • 心膜炎 //p99~99
          • 急性心膜炎 //p99~99
          • 慢性心膜炎 //p99~99
          • 電解質の異常 //p100~101
          • カリウムの異常 //p100~101
          • カルシウムの異常 //p100~101
          • 薬剤の影響 //p102~103
          • ジギタリス //p102~103
          • 抗不整脈薬 //p102~103
          • 人工ペースメーカーの心電図 //p104~108
          • ペースメーカーの構造とペーシング,センシング //p104~106
          • 心室ペーシングの実際 //p106~107
          • 心房-心室ペーシングの実際 //p106~107
          • ペーシング不全とセンシング不全 //p106~106,108~108
          • モニター心電図 / 荻原真理/p109~129
          • モニター心電図の基本 //p110~112
          • 電極を装着する //p110~111
          • きれいな波形を得る //p111~111
          • 電池を換える //p111~111
          • 何を見るか //p111~111
          • 異常波形を見たら //p111~111
          • どう読むか //p111~112
          • モニター心電図の実際(1)RR間隔が規則正しい場合 //p113~118
          • QRS幅の正常な頻拍 //p113~116
          • QRS幅の広い頻拍 //p116~117
          • QRS幅の正常な徐脈 //p117~118,116~116
          • モニター心電図の実際(2)RR間隔が不規則な場合 //p119~125
          • QRS幅が正常な場合 //p119~122
          • QRS幅が広い場合 //p122~125
          • モニター心電図の実際(3)ペースメーカー心電図 //p126~127
          • ペーシングモードは何か //p126~127
          • 何をモニターするのか //p126~127
          • モニター心電図の実際(4)波形の変化 //p128~129
          • 心筋梗塞の変化を追う //p128~128
          • 狭心症の管理をする //p128~128
          • その他の心電図異常 //p129~129
          • できますか心臓の救急処置 / 荻原真理/p130~151
          • 救急処置を要する状態 //p131~132
          • 救急処置を要する状態とは //p131~131
          • 循環不全とは //p131~132
          • 何を見て判断するか //p133~134
          • 意識があるかどうか //p133~133
          • 意識がある場合 //p133~134
          • 一次救急処置から二次救急処置へ //p135~137
          • 人工呼吸,心マッサージを有効に行なう //p135~137
          • 二次救急処置への移行 //p137~137
          • 二次救急処置の実際 //p138~143
          • 気管内挿管による気道の確保 //p138~139
          • 静脈路の確保 //p138~139
          • DCショック //p139~140
          • 体外式ペースメーカー //p140~140
          • スワン-ガンツカテーテル //p140~141
          • 観血的動脈圧モニター //p142~142
          • 大動脈内バルーンパンピング //p142~143
          • 心嚢穿刺 //p143~143
          • 救急薬剤 //p144~149
          • カテコラミン類 //p144~145
          • 抗不整脈薬 //p145~145
          • 血管拡張療法 //p147~147
          • 利尿薬 //p147~148
          • ジギタリス製剤 //p148~149
          • 抗血栓剤 //p149~149
          • 循環動態のモニタリング //p150~151
          • 血圧および動脈圧 //p150~150
          • 中心静脈圧および肺動脈圧ないし肺動脈楔入圧 //p150~151
          • 尿量(特に時間当たりの尿量) //p150~151
          • 脈拍数と不整脈の有無 //p151~151
          • 索引 //p152~153
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