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JJNスペシャル. (48)

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目次・巻号

  • JJNスペシャル
    • 1980~1989 (13)
    • 1990~1999 (44)
      • 1990 (4)
      • 1991 (5)
      • 1992 (7)
      • 1993 (2)
      • 1994 (4)
      • 1995 (6)
        • (43) [133]
        • (44) [205]
        • (45) [173]
        • (46) [197]
        • (47) [173]
        • (48) [125]
          • 本書を読まれるみなさんへ / 髙木廣文 ; 三宅由子/p2~
          • 間違いだらけの質問紙調査 //p6~15
          • 質問紙調査で分かること・分からないこと //p8~12
          • 質問紙調査とは //p8~9
          • 言葉を仲立ちに //p8~8
          • 面接法と質問紙調査 //p8~8
          • 質問紙調査で何が分かるのか //p9~11
          • 調査対象者はものことをどうとらえているか //p9~11
          • 調査対象者は自分の経験をどうとらえているか //p11~11
          • 質問紙調査の限界 //p11~12
          • 言葉によるやりとりということ //p11~12
          • 回答にはどんな意味付けができるのか //p12~12
          • 実施方法のいろいろ //p13~15
          • 質問紙調査を行なえる条件 //p13~13
          • 質問紙調査の種類 //p13~15
          • 自記式調査 //p13~14
          • 面接調査 //p14~14
          • 留め置き調査 //p15~15
          • 調査方法の応用形 //p15~15
          • 質問紙調査を始める前に //p16~37
          • 臨床研究はなぜ必要なのか //p18~20
          • 鐘臨床研究が必要なわけ //p18~19
          • 臨床家との知識の共有 //p18~18
          • 患者との知識の共有 //p18~19
          • 臨床研究は何をもたらすのか //p19~19
          • 質問紙調査の位置付け //p20~20
          • “知って価値のあること”を導くために //p20~20
          • データをどういかすか //p20~20
          • 看護研究と質問紙調査 //p21~31
          • 知りたいことをはっきりさせよう //p21~24
          • 目的を明確にしてその価値を検討する //p21~21
          • 動機を文字にする //p21~22
          • 動機から研究目標へ //p22~23
          • 研究の粗筋を描く //p23~24
          • 文献検索と既存資料の検討 //p24~26
          • 文献検索は研究のナビゲーター //p24~24
          • 文献・資料の探し方 //p24~25
          • 専門知識が必要になったら //p25~26
          • 現実検討と個別目標の見きわめ //p26~27
          • 現実的な目標に具体化する //p26~26
          • 研究で用いる用語を定義付ける //p26~27
          • 調査研究の戦略と資源 //p27~31
          • 調査の方法をどうするか //p27~28
          • 調査の対象はどのような人にするか //p28~29
          • どのような形のデータが必要なのか //p29~29
          • 測定の方法と必要な道具の検討 //p29~29
          • 研究費用は調達できる金額か //p29~30
          • 調査への協力・助言者はいるか //p30~30
          • 調査の場は確保できるか //p30~31
          • 調査期間の見通しと期限 //p31~31
          • 既存資料の調査・収集 //p31~31
          • 質問紙調査のインフォームド・コンセント //p32~37
          • インフォームド・コンセントとは //p32~32
          • 調査研究とインフォームド・コンセント //p33~34
          • 調査への同意はなぜ必要か //p33~33
          • 口頭か文書か //p33~33
          • データ管理と守秘義務 //p34~34
          • 調査に対するインフォームド・コンセントの実際 //p35~37
          • 医療のみが特殊ではいられない //p37~37
          • 十分な説明が調査の質を高める //p37~37
          • 質問紙の作り方 //p38~65
          • 「測定」ということ //p40~48
          • 尺度と測定 //p40~41
          • データ化することの利点 //p40~41
          • 測定としての質問紙調査 //p41~41
          • 尺度の種類 //p41~43
          • 名義尺度 //p41~42
          • 順序尺度 //p42~42
          • 間隔尺度・比尺度 //p42~43
          • 尺度の信頼性と妥当性 //p43~45
          • 信頼性の確認 //p44~44
          • 妥当性の確認 //p44~44
          • 質問紙による測定と尺度構成 //p45~48
          • 名義尺度の尺度構成 //p46~46
          • 順序尺度の尺度構成 //p46~48
          • 質問紙の内容を考える //p49~50
          • 書き出しながら考える //p49~50
          • 用語・調査対象を明確にする //p49~49
          • 当たり前は禁物 //p50~50
          • 調査したいことはすべて書き出す //p50~50
          • 対象者の背景を知る //p51~52
          • 性別・生年月日 //p51~51
          • 職業 //p51~52
          • 個人歴・家族歴 //p52~52
          • 調査項目を設定する //p53~55
          • 具体的な表現を使う //p53~53
          • 1つの質問文では1つのことだけきく //p53~54
          • 質問の前提を熟慮する //p54~54
          • 専門用語に注意する //p54~54
          • 質問は誘導的になっていないか //p54~55
          • 質問で回答者を限定しない //p55~55
          • 回答形式を決める //p56~61
          • 数値データの場合 //p56~57
          • 質的データの場合 //p57~61
          • 名義尺度の場合 //p57~58
          • 順序のある回答肢 //p58~60
          • SD法 //p60~61
          • 順位法 //p61~61
          • 複数回答の落とし穴 //p62~63
          • 回答者により回答数が異なる //p62~63
          • 統計処理には向かない //p63~63
          • 完成した質問紙の見直し //p64~65
          • 質問される立場から見直す //p64~65
          • 調査方法の選び方 //p66~67
          • 選び方の原則 //p68~68
          • 調査計画全体を見渡して //p68~68
          • 基本は守りつつ柔軟に //p68~68
          • 面接調査 //p69~70
          • 面接とは //p69~69
          • 面接の分類 //p69~69
          • 面接調査における質問紙の効用 //p69~70
          • 質問紙を用いない面接の特徴 //p69~69
          • 質問紙を用いた面接の特徴 //p69~70
          • 面接中の記録のとり方 //p70~70
          • 留め置き調査 //p71~71
          • 留め置き調査とは //p71~71
          • どんな調査研究に向いているか //p71~71
          • 郵送調査 //p72~73
          • 郵送調査とは //p72~72
          • 利用する際のポイント //p72~73
          • 相手に不審の念を抱かせない //p72~72
          • 質問形式に注意する //p72~72
          • 催促状を送る //p73~73
          • データを集計する際の留意点 //p73~73
          • 集合調査 //p74~75
          • 集合調査とは //p74~74
          • 利用する際のポイント //p74~74
          • 調査の困難度はどうか //p74~74
          • 調査対象として適切か //p74~74
          • 集合調査の実際例 //p75~75
          • 説明会でのさじ加減 //p75~75
          • 失敗例に学ぶ集合調査の落とし穴 //p75~75
          • 宿題調査など //p76~76
          • 宿題調査とは //p76~76
          • 宿題調査の応用 //p76~76
          • 託配調査 //p76~76
          • そのほかの応用 //p76~76
          • 電話調査 //p77~77
          • 電話調査とは //p77~77
          • 電話調査で気をつけるべきこと //p77~77
          • どんな調査研究に向いているか //p77~77
          • 調査データ整理と集計 //p78~99
          • もれのない整理の仕方 //p80~81
          • 調査時・終了時の点検 //p80~80
          • 記憶が新しいうちに点検を //p80~80
          • 調査責任者の役割 //p80~81
          • 個々の調査員と一緒に点検する //p80~81
          • 調査に不正はないか //p81~81
          • コーディング //p82~85
          • コーディングとは //p82~82
          • コーディングの基本 //p82~85
          • 数字を割り当てるのが基本 //p82~83
          • 記入漏れ・無回答の扱い //p84~84
          • コードの記入とコードブック //p84~85
          • コーディングのチェック //p85~85
          • データのコンピュータ入力 //p86~89
          • データの電子化 //p86~87
          • コードを記入する際の注意 //p86~86
          • 入力は"速く"よりも"正確に" //p86~87
          • 入力データのチェック //p87~89
          • 調査票とデータ一覧表の突き合わせ //p87~87
          • なぜ入力後の確認が必要なのか //p87~88
          • 入力データのチェックの実際 //p88~89
          • 入力データに誤りが見つかったら //p89~89
          • データのバックアップ //p89~89
          • 使える統計手法と使えない統計手法 //p90~94
          • 収集したデータの性質を把握する //p90~90
          • 必ず行なう基本的な集計と解析 //p90~91
          • 量的データの場合 //p90~91
          • 質的データの場合 //p91~91
          • 質的データに使える統計手法 //p91~93
          • 名義尺度の場合 //p91~92
          • 順序尺度の場合 //p92~93
          • 量的データに使える統計手法 //p93~94
          • 調査者・回答者のウソ――バイアス //p95~99
          • バイアスはどこから生じるか //p95~95
          • 避けにくいバイアスとは //p95~97
          • 意見の表明につきまとうバイアス //p96~96
          • 無関心によるいいかげんさ //p96~97
          • 避ける努力ができるバイアス //p97~99
          • 質問項目という色めがね //p97~97
          • 対象の選び方による回答の偏り //p97~98
          • 調査者の思い込みによるバイアス //p98~98
          • 回収率・回答率によるバイアス //p98~99
          • 研究論文にまとめる //p100~109
          • 研究論文の書き方 //p102~109
          • 論文を書くこととは //p102~102
          • 論文の種類 //p102~103
          • 論文の構成 //p103~103
          • 題名 //p103~103
          • 抄録 //p103~103
          • キーワード //p103~104
          • はじめに(序文) //p104~104
          • 調査対象と方法 //p104~104
          • 結果 //p104~105
          • 考察 //p104~105
          • おわりに(結論) //p106~106
          • 謝辞・研究費・学会発表についての記載 //p106~106
          • 文献 //p106~107
          • 論文を書く順序 //p107~109
          • 研究の成果は公にしてこそ //p109~109
          • 参考文献 //p110~110
          • 図表索引 //p110~110
          • 事項索引 //p110~110
      • 1996 (5)
      • 1997 (4)
      • 1998 (3)
      • 1999 (4)
    • 2000~2009 (4)

JJNスペシャルの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3476334/1

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