国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

OPE nursing = オペナーシング : the Japanese journal of operating room nursing : 手術看護の総合専門誌. 9(7)(106)

情報
操作方法

目次・巻号

  • OPE nursing = オペナーシング : the Japanese journal of operating room nursing : 手術看護の総合専門誌
    • 1980~1989 (43)
    • 1990~1999 (139)
      • 1990 (13)
      • 1991 (14)
      • 1992 (14)
      • 1993 (14)
      • 1994 (14)
        • 9(1)(99) [50]
        • 9(2)(100) [49]
        • 9(3)(101) [54]
        • 9(4)(102) [56]
        • 9春季増刊(103) [130]
        • 9(5)(104) [55]
        • 9(6)(105) [58]
        • 9(7)(106) [61]
          • 特集 輸血をめぐる最近の動向 / 門田守人/p11~54
          • 輸血医療の最近の動向 / 川越裕也/p12~17
          • 全血輸血 / 倉田義之/p18~22
          • 成分輸血 / 関口定美/p23~29
          • 自己血輸血 / 高折益彦/p30~34
          • 骨髄移植・末梢造血幹細胞移植 / 平岡諦 ; 正岡徹/p36~40
          • 血液製剤による感染症 / 高本滋/p41~45
          • 輸血後GVHD / 内田茂治 ; 田所憲治 ; 十字猛夫/p47~51
          • 輸血と免疫不全 / 立川豊吏 ; 杉山治夫/p52~54
          • MESSAGE FOR OR NURSES 脳死移植の時代を前にして / 春木繁一/p1~1
          • エッセー・千里の目 お酒を飲みますか? / 岡村純/p78~80
          • AORNジャーナルを読む(19)Sales Representatives in the OR:Are they prepared? / いなだ・やすえ/p81~81
          • ナース見聞記 アメリカ・カナダの手術室 ガーゼカウント・ニードルカウントは? / 立溝江三子/p84~86
          • マスター・ザ・ナーシング・スキルシリーズ スクラブ・ナース テクニック完成の工夫 / 鷹井清吉/p87~91
          • 連載講座 症例に学ぶ画像診断と手術適応(9)肝内結石 / 永野浩昭/p4~7
          • 連載講座 術前検査データの読み方(5)尿検査 / 中村不二雄 ; 勝屋弘忠/p57~60
          • 連載講座 消化器手術の清浄度と術後感染(2)術後感染発症のメカニズム / 草地信也 ; 炭山嘉伸/p61~65
          • 連載講座 手術用語の基礎知識(3)遊離すること――切離・剝離・切開・離断・切断・切除・摘除 / 草間悟/p66~67
          • 連載講座 "これだけは知っておこう!"シリーズ/イラストで学ぶ麻酔看護の基礎知識(31)酸-塩基平衡ってなんだ? / 弓削孟文/p70~71
          • アイディア RA患者・変形性関節症患者にも着脱しやすい手術患者衣の考案 / 小田美代子 ; 宮内千枝子 ; 毛利恵子 ; 山田みどり/p94~98
          • Information 日本看護学教育学会第4回学術集会のご案内 //p40~40
          • Information 第8回日本手術室看護学会のお知らせ //p54~54
          • Information 第2回“手術室看護婦(士)のための国際医療協力セミナー”参加募集のお知らせ //p60~60
          • Information 第16回日本手術医学会総会のご案内 //p82~82
          • SENSOR NEWS・BOOK・MEMO・NEW FACE / 森田博子/p75~77
          • 連載コラム イチイミカの空とぶ通信(7) / イチイミカ/p77~77
          • 投稿規定 //p99~99
          • 次号予告・奥付 //p102~102
        • 9(8)(107) [62]
        • 9夏季増刊(108) [134]
        • 9(9)(109) [62]
        • 9(10)(110) [66]
        • 9(11)(111) [61]
        • 9(12)(112) [58]
      • 1995 (14)
      • 1996 (14)
      • 1997 (14)
      • 1998 (14)
      • 1999 (14)
    • 2000~2009 (14)

OPE nursing = オペナーシング : the Japanese journal of operating room nursing : 手術看護の総合専門誌の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3476734/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。