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臨床と薬物治療. 13(3)(85)

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目次・巻号

  • 臨床と薬物治療
    • 1980~1989 (21)
    • 1990~1999 (103)
      • 1990 (8)
      • 1991 (8)
      • 1992 (8)
      • 1993 (8)
      • 1994 (11)
        • 13(1)(83) [70]
        • 13(2)(84) [80]
        • 13(3)(85) [133]
          • 特集 消化性潰瘍治療――H₂拮抗剤とプロトンポンプインヒビターどちらを使うべきか //~267,269~279,281~295,297~322
          • 特集にあたって / 平塚秀雄/p266~267
          • 第一選択にはH₂拮抗剤とプロトンポンプインヒビターのどちらを使うべきか / 菅野健太郎/p269~272
          • 速く治療すべきかゆっくり治療すべきか / 木平健 ; 吉田行雄 ; 木村健/p273~276
          • 長期投与の安全性 / 川野淳 ; 辻晋吾/p277~279
          • 1日1回投与――朝に投与すべきか就寝前に投与すべきか / 芦田潔/p281~284
          • H₂拮抗剤とプロトンポンプインヒビター時代の消化性潰瘍手術の現状 / 柏木秀幸 ; 福地康紀 ; 青木照明/p285~288
          • 維持療法――H₂拮抗剤投与をいつまで続けるべきか / 中村孝司/p289~292
          • 潰瘍患者とのつきあい方――再発防止にむけて / 湯川研一/p293~295
          • プロトンポンプインヒビター限定期間投与後の維持療法は何を用いるべきか / 斉藤利彦/p297~299
          • 内視鏡検査を施行しない場合のプロトンポンプインヒビターの効果判定 / 森治樹/p300~303
          • H₂拮抗剤・プロトンポンプインヒビターの選択のめやすと投薬の実際 //p304~316
          • NSAIDs潰瘍 / 安達献 ; 山田昭夫 ; 西元寺克禮/p304~306
          • 高齢者潰瘍 / 小林正文/p307~309
          • 難治性潰瘍 / 三澤正/p310~312
          • 逆流性食道炎 / 近藤行男/p313~316
          • 患者のドロップアウトを防ぐための工夫 / 神保勝一/p317~318
          • 患者のドロップアウトを防ぐための工夫 / 平塚秀雄 ; 酒井篤司/p319~322
          • 今月の薬剤 カルシウム拮抗剤 //p338~349
          • 治療計画のための薬理学 カルシウム拮抗剤 / 越前宏俊/p338~341
          • 薬剤選択のレファランス 文献にみる薬剤データ比較一覧 カルシウム拮抗剤 / 徳洲会病院薬剤部/p342~345
          • 添付文書による副作用一覧 カルシウム拮抗剤 / 『臨床と薬物治療』編集部/p346~347
          • 私の選んだ常備薬 //p348~349
          • カルシウム拮抗剤 / 金井美津/p348~348
          • カルシウム拮抗剤 / 橋本啓一/p349~349
          • 薬物治療をめぐる最近の話題 皮膚科医による褥瘡の外用療法 / 宮林徹/p324~327
          • 薬物治療をめぐる最近の話題 診療所における調剤機器と選定のポイント / 三溝和男/p328~331
          • 知っておきたい専門領域の話題 臓器移植と免疫抑制 / 近藤丘 ; 藤村重文/p333~336
          • 臨床医からの医薬品情報フィードバック (第2回) ―日本臨床内科医会編 座談会・PMSと臨床医家の役割[前編] / 神津康雄 ; 川邊兼美 ; 清水直容 ; 土井脩 ; 衣非脩/p350~354
          • これからの薬剤 血糖降下剤 / 成宮学 ; 池田義雄/p356~358
          • 臨床医による新薬の評価 塩酸エホニジピン / 赤塚宣治/p361~363
          • 文献にみる副作用情報 / 高杉益充/p364~365
          • 医薬品副作用情報(125) //p367~379
          • 索引 //p380~381
          • 次号予告 //p383~383
          • バックナンバー //p384~384
        • 13(4)(86) [137]
        • 13(5)(87) [121]
        • 13(6)(88) [121]
        • 13(7)(89) [121]
        • 13(8)(90) [135]
        • 13(9)(91) [121]
        • 13(10)(92) [145]
        • 13(11)(93) [121]
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (12)
      • 1998 (12)
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (12)

臨床と薬物治療の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3476892/1

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