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看護の研究. (22)

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目次・巻号

  • 看護の研究
    • 1980~1989 (5)
    • 1990~1999 (10)
      • 1990 (1)
        • (22) [301]
          • 推薦の言葉 / 村上義次
          • 発刊の言葉 / 矢内満代
          • 第I部 第27回全国自治体病院学会看護分科会の記録 //p1~466
          • 一般演題 //p1~466
          • 癌性疼痛を訴える患者の痛みの数量化を試みて / 吉田博子 ほか/p5~8
          • 癌化学療法患者の苦痛に近づく / 小椋弘子 ほか/p9~11
          • 脊髄不全麻痺患者への障害受容の援助 / 横森いづみ ほか/p14~16
          • 退院していく患者の不安・悩みの分析 / 村上光江/p19~21
          • 当院における浴室利用の現状 / 川本幸子/p34~36
          • 口腔ケアー時使用薬剤の目安――化学療法に併発する口内炎のケアー / 肥田桂子 ほか/p37~40
          • 大腸検査前処置法の改良――患者の安楽をめざして / 薄木敦子 ほか/p41~43
          • ペースメーカー植え込み術,術後の安静度の再検討 / 知花多恵子 ほか/p44~46
          • 手術綿布(リネン)の再生に時間がかかる / 浅田智子 ほか/p47~49
          • 手術室における体温管理を考える――術中悪性過高熱を疑わせた症例を経験して / 山田正子 ほか/p50~52
          • 手術室業務のシステム化を考える――セット組の基準化より / 谷口祐子 ほか/p53~55
          • 看護部からみた輸血業務の問題点――アンケート調査から / 小柳津朋子 ほか/p56~60
          • 軽症患者への訪室を考えて / 中野陽世 ほか/p63~65
          • 当院の在宅酸素療法の現状から――現状把握と,身近な問題解決の試みについて / 小平みつ子 ほか/p66~68
          • 産婦人科外来における思春期受診者の実態調査 / 田代好枝 ほか/p71~73
          • 病児に付添っている母親の実態について――アンケート調査を試みて / 伊藤博子 ほか/p74~76
          • 抗癌剤使用による脱毛予防の一考察 / 中村千秋 ほか/p77~79
          • 重度の後遺症を残した患者,家族への退院指導気管カニューレ装着患者の一症例を通して / 辻夏子 ほか/p82~84
          • 結核病棟における患者教育を考える――スライドを利用した説明会を試みて / 川崎光恵 ほか/p87~90
          • 有効な排痰法――しおり作成から実施まで / 佐藤洋子 ほか/p91~94
          • 心筋梗塞リハビリテーション表の改善について / 伊田佳代 ほか/p97~102
          • 乳房切断術後のリハビリテーションについて / 北澤郁美/p103~105
          • 訪問リハの2年間の一考察 / 本田とも子 ほか/p106~108
          • 院内感染防止に対する対策と試み――第1報 / 小杉悦子 ほか/p109~112
          • 呼吸不全患者の排痰への援助――症例を通して / 田中雅美 ほか/p113~115
          • 長期呼吸器装着児への遊びへの援助 / 植野美和子 ほか/p116~118
          • 痴呆老人とのコミュニケーション改善への試み / 瀬戸千浩 ほか/p119~121
          • 褥瘡の在宅治療について――イソジン白糖剤(KT-136)を用いて / 平本力 ほか/p124~127
          • 癌末期患者の看護――外泊に向けて家族への関わり / 竹ノ内千鶴子 ほか/p138~140
          • ターミナルケアを考える――シャワー浴を行った拡張型心筋症の一事例を通して / 横山由美子 ほか/p141~143
          • 末期癌患者の意志を尊重した看護を通して / 池野菊代 ほか/p144~146
          • 末期癌患者の看護の検討――除痛法の変遷 / 山田貴美恵 ほか/p149~151
          • 看護の立場より「癌告知」の是非を問う / 安達ゆき ほか/p152~154
          • 癌患者に伴う意識調査 / 尾田利枝子 ほか/p155~158
          • 当院の看護記録の検討――記録を通して看護診断ができる能力を確かめるための一考察 / 宗円るみ ほか/p161~164
          • 記録を通して看護をみつめなおす――POSの充実をめざして / 小笠原陽子 ほか/p165~172
          • 患者への援助を考える――入院時オリエンテーションの再考 / 吉田由加利 ほか/p175~177
          • 新病院と搬送システム導入による看護業務の変化――新,旧病院の看護業務分析の比較 / 斉藤ミヤ子 ほか/p178~180
          • 業務分析を行って思うこと / 江部多美子 ほか/p181~183
          • 県立全病院における看護業務分析の一考察――委譲可能な業務の抽出 / 後藤ナツ子 ほか/p184~186
          • 公立陶生病院トータルオーダリングシステム――電算機によるワークシートの作成 / 奥田わか子 ほか/p187~193
          • 卒後一年目の集合教育を通し現場教育のあり方を考える / 斉藤トミ子 ほか/p196~198
          • ICUに於ける新人オリエンテーションの検討 / 太田隆子 ほか/p199~205
          • 看護計画の分析と評価――婦長の意識的な働きかけの効果 / 編塚さつき ほか/p208~210
          • カード発想法によるリーダー研修の試み / 福田加代子 ほか/p211~214
          • よりよい褥婦指導を目指して――マタニティーブルーに関するアンケート調査から / 小山茂子 ほか/p219~221
          • 妊婦外来における指導の工夫 / 酒井トシ子 ほか/p222~224
          • 新生児黄疸と哺乳量との関係――光線療法とエネルギー率,水分率との関係 / 森永美佐枝 ほか/p225~228
          • 我が国初めてのラッサ熱患者を看護して / 工藤晶子 ほか/p231~233
          • 脳炎患者の看護――段階的アプローチについて / 水江美香 ほか/p236~238
          • 高齢で全失語を伴う脳梗塞患者の排尿自立への援助 / 犬島豊子 ほか/p239~242
          • 老人患者の排泄自立と歩行自立への援助 / 国仲洋子 ほか/p243~245
          • 微量注入時の薬液濃度についての検討――シリンジ交換法の工夫 / 平野雅世 ほか/p246~248
          • 膀胱留置カテーテルの管理方法についての一考察 / 松本麻也子 ほか/p249~251
          • 手術患者の上肢固定帯の考察 / 田中啓子 ほか/p252~254
          • 術中における保温を考える――保温パッド作製を通して / 吉浜篤子 ほか/p259~261
          • 外来の継続看護を考える――退院サマリーの活用 / 内山美保 ほか/p262~264
          • 外来職員の接遇を考える――外来患者・外来看護職員の意識調査を行って / 高木圭子 ほか/p267~269
          • 内視鏡検査を受けた消化性潰瘍患者のアンケート調査から――日常生活と性格を分析して / 森田順子 ほか/p272~274
          • バルンダイレーター使用による食道狭窄患者の看護 / 新谷美穂子 ほか/p275~277
          • ナースコールの再考 / 堀真由美 ほか/p278~280
          • ナースコールの使い方あなたは間違っていませんか / 小川弥生 ほか/p281~283
          • ナースコールの利用状況とその内容 / 佐尾由美子 ほか/p284~286
          • 蓄尿方法を改善してのメリット / 瀬下幸美 ほか/p287~289
          • 環境整備の充実をはかるために / 佐野恵 ほか/p290~292
          • 看護援助に生かす人間関係 / 小川直美 ほか/p297~299
          • 本県自治体病院の看護の現状を探る――「病院看護機能評価」を用いて / 桜井清 ほか/p302~307
          • 看護の質を高めるためのプライマリーナースの育成を試みて / 徳田政子 ほか/p308~310
          • 各病棟にPOSを導入するための推進活動――3年間の過程と今後の課題 / 篠川照美 ほか/p311~314
          • 院内教育における効果的な心電図研修を考える――担当を看護婦が行って / 関成美 ほか/p315~317
          • 看護職員の腰痛に関する調査 / 山下祥司 ほか/p320~322
          • よりよい継続看護の一方法として退院前訪問を試みて / 関野三千子 ほか/p337~340
          • 三好町立病院の訪問看護 / 有水三保子 ほか/p343~345
          • 当院における術前術後訪問の現状と考察 / 田代きみ ほか/p348~350
          • 車イスのまま家庭復帰を果たせたHAM(HTLV-I Associated Myelopathy)患者の一症例 / 川越栄子 ほか/p351~353
          • 糖尿病教育入院患者の家族指導要項の作成 / 三島啓子 ほか/p358~360
          • インスリン自己注射の統一した指導を目指して―指導要項・チェックリストの活用― / 長田よし子 ほか/p361~363
          • 心筋梗塞患者のリハビリテーション援助――パンフレット作成に対する実施成果について / 伊賀綾子 ほか/p366~369
          • 心不全患者の援助を考える――入院症例103例の分析から / 平山敦子 ほか/p370~372
          • 脊髄損傷患者の看護――自立に向けての自己導尿への援助 / 鈴木美江 ほか/p373~375
          • 回腸膀胱造設患者の自己導尿確立への援助――オリエンテーション用紙,手順の評価表を作成試行して / 前田三重子 ほか/p376~378
          • CAPD患者の看護を体験して――導入決定から退院まで / 藤川春代 ほか/p381~383
          • 地方病院における失語症患者ケアの見直し / 長島秀子 ほか/p394~396
          • 脳血管障害患者の自立への援助――家庭内ADLの調査を試みて / 藤野寿子 ほか/p397~399
          • 長期間発声のみられなかった脳幹部挫傷患者への言語訓練 / 貞本悦子 ほか/p402~404
          • 糖尿病患者の継続看護――地域保健婦との連携を通して / 宮本安子 ほか/p407~411
          • インスリン依存型糖尿病(IDDM)患児の自己管理をめざした一過程 / 浜本光代 ほか/p412~415
          • 入院治療を受けた脳血管障害患者の追跡調査――退院後のADL能力維持への援助を考える / 宇都久子 ほか/p416~418
          • 慢性疾患患者の保健指導を考える――肝炎患者の面接調査より / 徳永和代/p421~425
          • 在院日数短縮への取り組み / 岩原幸美 ほか/p430~432
          • うつ病で脳梗塞を発した患者のリハビリテーション導入へのアプローチ / 木元松子 ほか/p439~442
          • 閉鎖病棟長期入院患者の自発性に対する検討―看護要素の機能と支援― / 辻野初江 ほか/p443~445
          • 当院に於ける事故防止について / 林田イサオ ほか/p446~448
          • 末期癌患者との対話を考えて / 二木優子 ほか/p459~462
          • 第II部 第27回全国自治体病院学会の記録 //p467~481
          • 看護分科会特別講演 病院における看護の機能を考える――看護機能評価を通して / 渡邊洋子/p467~481
          • 第III部 昭和63年度自治体病院婦長・主任研修会の記録 //p483~569
          • 講演 よりよい病院となるための看護の条件 / 八重樫雄一/p483~497
          • 講演 病院と看護―望まれる看護婦像― / 村上義次/p498~519
          • 講演 長崎における福祉の心 / 片岡千鶴子/p520~528
          • 講演 基準看護の現状 / 杉谷藤子/p529~547
          • 講演 患者がもとめている病院のあり方 / 岩崎榮/p548~569
      • 1991 (1)
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      • 1997 (1)
      • 1998 (1)
      • 1999 (1)

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3477024/1

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