国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

国文学 : 解釈と鑑賞. 18(10)(209)

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
      • 1950 (12)
      • 1951 (12)
      • 1952 (12)
      • 1953 (12)
      • 1954 (12)
      • 1955 (12)
      • 1956 (12)
      • 1957 (12)
      • 1958 (12)
      • 1959 (14)
        • 24(1)(272) [106]
          • 特集 大正文学史 //p2~148
          • 大正文学史序説 / 吉田 精一/p2~7
          • 鷗外文学の系譜 //p8~45
          • 森鴎外--歴史小説について / 三好 行雄/p8~15
          • 現代から歴史へ / 三好行雄/p8~9
          • 殉死 / 三好行雄/p9~9
          • 神話と歴史 / 三好行雄/p9~10
          • 保守主義の内部にあったもの / 三好行雄/p10~10
          • 歴史小説への出発 / 三好行雄/p10~11
          • 『意地』 / 三好行雄/p11~12
          • 歴史其儘と歴史離れ / 三好行雄/p12~13
          • 献身のメルヘン / 三好行雄/p13~14
          • 老大免左遷 / 三好行雄/p14~15
          • 史伝の世界 / 三好行雄/p15~15
          • 「昴」の作家たち / 野田 宇太郎/p16~30
          • 『スバル』創刊 / 野田宇太郎/p16~17
          • 『スバル』の主張 / 野田宇太郎/p17~18
          • 『明星』と『スバル』の関係 / 野田宇太郎/p18~18
          • 自然派との対立 / 野田宇太郎/p18~18
          • パンの会の文芸運動 / 野田宇太郎/p18~18
          • 詩と散文・ヂレッタンチズム / 野田宇太郎/p18~19
          • 「パンの会」と『スバル』 / 野田宇太郎/p19~19
          • 観潮楼歌会 / 野田宇太郎/p19~20
          • 若き詩人たち / 野田宇太郎/p20~22
          • 鷗外の活躍した動機 / 野田宇太郎/p22~23
          • 椋島通信 / 野田宇太郎/p23~23
          • 南蛮ということば / 野田宇太郎/p24~24
          • 南蛮寺門前 / 野田宇太郎/p24~25
          • 『スバル』に掲載された戯曲 / 野田宇太郎/p25~25
          • 『スバル』に掲載された小説 / 野田宇太郎/p25~27
          • 幹彦の「澪」 / 野田宇太郎/p27~27
          • 『屋上庭園』の発行 / 野田宇太郎/p28~28
          • 絵画と文学 / 野田宇太郎/p28~28
          • 『ザムボア』の発刊 / 野田宇太郎/p29~29
          • 美の享楽 / 野田宇太郎/p29~30
          • 犀星・朔太郎・拓次の出現 / 野田宇太郎/p30~30
          • 「三田文学」の作家たち--荷風と三田派の草創 / 平松 幹夫/p31~45
          • 新資料による『三田文学』創刊の事情 / 平松幹夫/p31~32
          • 文学科刷新のため石田新太郎鷗外を訪問 / 平松幹夫/p32~32
          • 鷗外刷新に協力し敏・荷風を推挙す / 平松幹夫/p32~32
          • 自然主義全盛に対して咲いた荷風の作品 / 平松幹夫/p32~32
          • 長文の書簡敏から荷風にゆく / 平松幹夫/p33~33
          • 「紅茶の後」にみられる荷風就任当時の模様 / 平松幹夫/p33~34
          • 荷風に期待された文学科再興の意図 / 平松幹夫/p34~34
          • 変転はげしい文壇と荷風登場の時代 / 平松幹夫/p34~35
          • 個人主義に徹した荷風の文学的態度 / 平松幹夫/p35~35
          • 荷風を迎える義塾の文科生たち / 平松幹夫/p35~36
          • 四月十八日始業の日のこと(水上滝太郎) / 平松幹夫/p36~36
          • 随筆「明治四十五年」のこと(久保田万太郎) / 平松幹夫/p36~37
          • 明治四十三年四月二十八日『三田文学』第一号印刷 / 平松幹夫/p37~37
          • 新形式の編集を打ちだした『三田文学』 / 平松幹夫/p37~38
          • 野口米次郎とウオーキン・ミラー / 平松幹夫/p38~38
          • 英米で詩人と認められた米次郎 / 平松幹夫/p38~39
          • 帰朝後の米次郎の文学活動 / 平松幹夫/p39~40
          • 荷風主幹から沢木主幹へ / 平松幹夫/p40~40
          • 沢木四万吉と『三田文学』 / 平松幹夫/p40~41
          • 小林澄兄の登場 / 平松幹夫/p41~41
          • 久保田万太郎と「朝顔」 / 平松幹夫/p41~42
          • 水上滝太郎と「山の手の子」 / 平松幹夫/p42~43
          • 荷風慶応義塾を去る / 平松幹夫/p43~43
          • 南部修太郎と「修道院の秋」 / 平松幹夫/p43~43
          • 小島政二郎と「オオソグラフィ」 / 平松幹夫/p44~44
          • 三宅周太郎と水木京太 / 平松幹夫/p44~44
          • 十週年『三田文学』の執者 / 平松幹夫/p44~45
          • 漱石文学の系譜 //p46~89
          • 夏目漱石とその周囲 / 本田 顕彰/p46~58
          • 『私の個人主義』の種を蒔きつけた幼年時代 / 本多顕影/p46~46
          • 創作の出発となった写生文の影響 / 本多顕影/p46~47
          • 二十六才にしてホイットマンの詩を論ず / 本多顕影/p47~47
          • 狂を思わせる神経の鋭敏さの因 / 本多顕影/p47~47
          • 一高・松山中学・五高そして英国留学 / 本多顕影/p48~48
          • 漱石の弟子たち / 本多顕影/p48~49
          • 漱石と理智派の作家たち / 本多顕影/p49~49
          • 『吾輩は猫である』『坊ちやん』『草枕』『二百十日』『野分』 / 本多顕影/p49~50
          • 朝日へ入社・『虞美人草』『抗夫』 / 本多顕影/p50~50
          • 三部作『三四郎』『それから』『門』の世界 / 本多顕影/p50~51
          • 三部作と同様三角関係を扱った『彼岸過迄』 / 本多顕影/p51~51
          • 『行人』以下の作品を解く鍵『文芸と道徳』 / 本多顕影/p51~52
          • 自然主義文学を高く評価す(『文芸と道徳』) / 本多顕影/p52~52
          • 『行人』『こゝろ』の描こうとした世界 / 本多顕影/p52~53
          • 漱石の作品に推測しうる事実 / 本多顕影/p53~53
          • 創作と密接な関係をもつ『私の個人主義』 / 本多顕影/p53~54
          • 観念と現実の喰違いをみせる『硝戸の中』 / 本多顕影/p54~54
          • 自伝小説『道草』 / 本多顕影/p54~55
          • 『明暗』と漱石の態度 / 本多顕影/p55~56
          • 則天去私への道 / 本多顕影/p56~57
          • 何故漱石の作品は読まれるか / 本多顕影/p57~57
          • 漱石の旺盛な読書欲 / 本多顕影/p57~58
          • 漱石作品の倫理性 / 本多顕影/p58~58
          • 「白樺」の作家たち / 岩淵 兵七郎/p59~78
          • 『心』の同人たち / 岩淵兵七郎/p59~59
          • 『白樺』と夏目漱石 / 岩淵兵七郎/p59~60
          • 『白樺』と森鷗外 / 岩淵兵七郎/p60~60
          • 『白樺』の同人と時代の動向 / 岩淵兵七郎/p60~61
          • 有島武郎の生活と作家活動 / 岩淵兵七郎/p61~62
          • 個人主義から社会主義へ / 岩淵兵七郎/p62~63
          • 奔放悲惨な運命を描いた「或る女」 / 岩淵兵七郎/p63~64
          • 画家・抒情的作家有島生馬 / 岩淵兵七郎/p64~64
          • 詩情深い「蝙蝠の如く」 / 岩淵兵七郎/p64~65
          • 白樺創業の一人志賀直哉 / 岩淵兵七郎/p65~65
          • 創刊を飾った「網走まで」 / 岩淵兵七郎/p65~66
          • 唯一の長篇「暗夜行路」 / 岩淵兵七郎/p66~67
          • 「彼は小説家だ」(武者小路) / 岩淵兵七郎/p67~68
          • キリスト教と直哉 / 岩淵兵七郎/p68~68
          • 巾広く長い武者小路実篤の文学活動 / 岩淵兵七郎/p68~69
          • 数知れぬ作品群 / 岩淵兵七郎/p69~69
          • 文壇の窓は開け放された(芥川) / 岩淵兵七郎/p69~70
          • 前期の作品「お目出たき人」 / 岩淵兵七郎/p70~71
          • 後期の作品「幸福者」 / 岩淵兵七郎/p71~71
          • 「和歌を磨きに磨いた男」木下利玄 / 岩淵兵七郎/p72~72
          • 東洋的閑寂の世界を現じた歌集 / 岩淵兵七郎/p72~73
          • 「まごころの哲学」と里見弴の作品 / 岩淵兵七郎/p73~73
          • 「善心悪心」の意図するもの / 岩淵兵七郎/p73~74
          • 恵まれた生活から生れた長与善郎の作品 / 岩淵兵七郎/p74~75
          • 俗を嫌う精神的な要求 / 岩淵兵七郎/p75~76
          • 「項羽と劉邦」「青銅の基督」 / 岩淵兵七郎/p76~76
          • 武者小路の長与善郎論 / 岩淵兵七郎/p77~78
          • 変り種の鬼才人郡虎彦 / 岩淵兵七郎/p78~78
          • 「新思潮」の作家たち / 佐伯 彰一/p79~89
          • 文学事情と社会事情からみた時代区分 / 佐伯彰一/p79~79
          • 明治期との関係からみた時代区分 / 佐伯彰一/p79~79
          • 文学史家が文学史にはる大仰なレッテル / 佐伯彰一/p79~80
          • 半分は明治期へ半分は昭和期へ / 佐伯彰一/p80~80
          • 大正期に追求すべき課題 / 佐伯彰一/p80~81
          • 大正期は明治四十一年に始まる(春夫) / 佐伯彰一/p81~82
          • 自然主義と唯美主義とは相通ずるものがある / 佐伯彰一/p82~83
          • 同時代性をもつ自然・唯美・人道の三派 / 佐伯彰一/p83~83
          • 自負を語る芥川竜之介 / 佐伯彰一/p83~83
          • 大正期の「幸福さ」の匂いをかぐ / 佐伯彰一/p83~84
          • 長篇より短篇の様式で書かれた意味 / 佐伯彰一/p84~85
          • 芥川竜之介の偏見 / 佐伯彰一/p85~85
          • いわゆる「新思潮派」について / 佐伯彰一/p85~85
          • 第三次『新思潮』 / 佐伯彰一/p85~85
          • 第四次『新思潮』 / 佐伯彰一/p85~86
          • 第五次『新思潮』 / 佐伯彰一/p86~86
          • 竜之介の文学に見られる「多様化」 / 佐伯彰一/p86~87
          • 竜之介の作品に登場する人物 / 佐伯彰一/p87~87
          • 菊地寛の小説と心理的手法 / 佐伯彰一/p87~88
          • 大正期・芸術家小説 / 佐伯彰一/p88~89
          • 後期自然主義 //p90~110
          • 自然主義作家の動向 / 猪野 謙二/p90~101
          • 「家」以後に書かれた短篇の意味 / 猪野謙二/p91~91
          • 「生命の源」への追求 / 猪野謙二/p91~91
          • 藤村四十代のつまづきとパリへの旅 / 猪野謙二/p91~92
          • 「新生」に描かれたもの / 猪野謙二/p92~93
          • 「新生」以後の静かな過去凝視 / 猪野謙二/p93~93
          • 「髪」とミスチシズム / 猪野謙二/p93~94
          • 「髪」以後の愛欲の小説 / 猪野謙二/p94~94
          • 「時は過ぎゆく」の後向きの詠嘆 / 猪野謙二/p94~94
          • 宗教への道と愛欲への道と / 猪野謙二/p95~95
          • 時代の動きと花袋の作品 / 猪野謙二/p95~95
          • 花袋最後の作品「百夜」 / 猪野謙二/p96~96
          • 「爛」・「あらくれ」 / 猪野謙二/p96~97
          • 心境的な小説と客観的な小説と / 猪野謙二/p97~97
          • 諦念にみちた作品 / 猪野謙二/p97~98
          • 「順子もの」から「仮装人物」へ / 猪野謙二/p98~98
          • 農村文学の代表作「入江のほとり」 / 猪野謙二/p98~99
          • 白鳥に見られる停滞期 / 猪野謙二/p99~99
          • 小説・戯曲・評論への道 / 猪野謙二/p99~100
          • 「毒薬を飲む女」 / 猪野謙二/p100~100
          • 一元描写論とその実践 / 猪野謙二/p100~100
          • 早稲田派の作家たち / 浅見 淵/p102~110
          • 思い出す早稲田派の人々 / 浅見淵/p102~102
          • 小川未明について / 浅見淵/p102~102
          • 秋田雨雀について / 浅見淵/p103~103
          • 前田晁について / 浅見淵/p103~103
          • 早稲田派作家の鳥瞰図 / 浅見淵/p103~103
          • 逍遙と早稲田派 / 浅見淵/p103~104
          • 抱月と早稲田文学 / 浅見淵/p104~104
          • 一人一党の早稲田派の作家たち / 浅見淵/p104~105
          • 早稲田派の主流はどこにあるか / 浅見淵/p105~105
          • 『奇蹟』と広津和郎 / 浅見淵/p105~106
          • 新現実派という呼称 / 浅見淵/p106~106
          • 宇野浩二の書きっぷり / 浅見淵/p106~108
          • 細田民樹と細田源吉 / 浅見淵/p108~108
          • 『地平線』と岡田三郎 / 浅見淵/p108~109
          • 『十三人』と牧野信一の影響 / 浅見淵/p109~110
          • 『街』の同人たち / 浅見淵/p110~110
          • プロレタリヤ文学 //p111~122
          • 民衆芸術論から「種蒔く人」まで / 藤堂 正彰/111~122
          • 民衆芸術と時代の動向 / 藤堂正彰/p111~111
          • 民衆芸術とは何か(本間久雄) / 藤堂正彰/p111~112
          • 民衆芸術論争 / 藤堂正彰/p112~112
          • 大杉栄の活躍 / 藤堂正彰/p112~113
          • 吉野作造と民衆芸術論 / 藤堂正彰/p113~113
          • 加藤一夫と民衆芸術論 / 藤堂正彰/p113~115
          • 詩話会の結成と『日本詩集』 / 藤堂正彰/p115~115
          • 『民衆』の創刊と民衆詩派の成立 / 藤堂正彰/p115~116
          • 富田砕花・百田宗治・白鳥省吾 / 藤堂正彰/p116~116
          • 民衆詩派の成立した動機は? / 藤堂正彰/p116~117
          • 三好達治の民衆詩派論 / 藤堂正彰/p117~117
          • 『民衆芸術選』(百田・福田・富田の分著) / 藤堂正彰/p117~117
          • 白秋の「詩であるか」 / 藤堂正彰/p117~118
          • 民衆詩派の衰退 / 藤堂正彰/p118~118
          • 「第四階級」ということば / 藤堂正彰/p118~119
          • 『近代思想』の創刊(荒畑寒村) / 藤堂正彰/p119~119
          • 宮地嘉六の小説とその性格 / 藤堂正彰/p119~120
          • 『黒煙』の創刊とその作家たち / 藤堂正彰/p120~121
          • 平林初之輔とその評論活動 / 藤堂正彰/p121~122
          • 大衆文学の系譜 //p123~135
          • 大衆文学三代史 / 荒 正人/p123~135
          • 大衆文学が今日存在しているのは / 荒正人/p123~124
          • 渡辺霞亭とその作風 / 荒正人/p124~124
          • 村上浪六とその作風『三日月』 / 荒正人/p124~125
          • 菊地幽芳と家庭小説 / 荒正人/p125~125
          • 家庭小説の描いた世界と読者 / 荒正人/p125~126
          • 小栗風葉とその作品『青春』 / 荒正人/p126~126
          • 柳川春葉とその作品『生さぬ仲』 / 荒正人/p126~126
          • 小杉天外とその作風 / 荒正人/p126~126
          • 佐藤紅緑とその作風 / 荒正人/p126~126
          • 中里介山とその作品『大菩薩峠』 / 荒正人/p126~127
          • 白井喬二と『富士に立つ影』『祖国は何処へ』 / 荒正人/p127~128
          • 長谷川伸とその作風 / 荒正人/p128~128
          • 大仏次郎と近代性の強いその作品 / 荒正人/p128~128
          • 直木三十五とその作風 / 荒正人/p128~128
          • 吉川英治とその作品の登場 / 荒正人/p128~129
          • 久米正雄と菊地寛の作品 / 荒正人/p129~129
          • 吉屋信子とその作風 / 荒正人/p129~129
          • 大正期に定着した探偵小説 / 荒正人/p129~130
          • 昭和時代と戦争と大衆小説の推移 / 荒正人/p130~130
          • 文学的性格の対照的な大仏と吉川 / 荒正人/p130~130
          • 歴史文学に迫る『宮本武蔵』 / 荒正人/p130~131
          • 社会的心理的に掘り下げられた『ごろつき船』『由比正雪』 / 荒正人/p131~131
          • 石坂洋次郎・石川達二の出現とその作品 / 荒正人/p132~132
          • 戦争に埋没してゆく大衆文学 / 荒正人/p132~132
          • 戦後・エロティシズム文学・『肉体の門』 / 荒正人/p132~132
          • 探偵小説のブームとその発展 / 荒正人/p132~133
          • 諷刺小説の登場 / 荒正人/p133~133
          • 中間小説に押され気味の通俗小説 / 荒正人/p133~134
          • 剣豪小説の流行 / 荒正人/p134~134
          • 大衆文学の中に根を張った中間小説 / 荒正人/p134~135
          • 大正文学研究の展望--目録・その評価と解説 / 浅井 清/p136~148
          • カラー・セクション 思潮からみた日本の文学――(四)浪漫主義 / 長谷川泉/p185~187,192~192
          • カラー・セクション カレントトピックス――(四)フィルムと学会と //p188~189,182~182
          • カラー・セクション 学者評判記――(四)時枝誠記の巻 / 長野甞一/p190~191
          • 解釈と鑑賞 //p149~180
          • 若菜下――(一)源氏物語注釈四十八 / 佐伯梅友/p149~154
          • 俳句に現はれた芭蕉の世界-9- / 小宮 豊隆/p155~159
          • 白峰――(五)雨月物語注釈七 / 中村幸彦/p160~165
          • 斉藤茂吉「赤光」――(七)おくに / 柴生田稔/p166~171
          • 島崎藤村現代詩鑑賞――(一)草枕 / 藤原定/p172~180
          • 学界展望――中世 / 島津忠彦/p181~182
          • 図書館紹介――立命館大学図書館・高野山大学図書館 //p7~7,45~45
          • 読者相談室 //p192~192
          • 一月のことば //p1~1
          • 図版 「近代風景」創刊号より / 長谷川泉/目次~目次
          • 図版 大正文学を飾った雑誌 //p1~1
          • 図版 「国民之友」初出の「舞姫」 //p185~185
          • 図版 「楚囚之詩」の表紙 //p186~186
          • 図版 「若菜集」の表紙 //p186~186
          • 図版 「みだれ髪」の表紙 //p187~187
          • 図版 「君死にたまふこと勿れ」と「お百度詣」 //p187~187
        • 24(2)(273) [88]
        • 24(3)(274) [86]
        • 24(4)(275) [96]
        • 24(5)(276) [120]
        • 24(6)(277) [83]
        • 24(7)(278) [87]
        • 24(8)(279) [129]
        • 24(9)(280) [95]
        • 24(10)(281) [103]
        • 24(11)(282) [115]
        • 24(12)(283) [120]
          • 特集 源氏物語ハンドブック //p1~60,62~211
          • 第一部 //p2~60,62~92
          • 源氏物語の各巻梗概 / 武田 宗俊/p2~20
          • 源氏物語登場人物の性格と役割 / 今井 源衛/p21~43
          • 葵上 / 今井源衛/p21~22
          • 明石尼君 / 今井源衛/p22~22
          • 明石上 / 今井源衛/p22~22
          • 明石中宮 / 今井源衛/p22~23
          • 明石入道 / 今井源衛/p23~23
          • 秋好中宮 / 今井源衛/p23~23
          • 槿斉院 / 今井源衛/p23~23
          • 浮舟 / 今井源衛/p23~24
          • 宇治八宮 / 今井源衛/p24~24
          • 右大臣 / 今井源衛/p24~25
          • 空蟬 / 今井源衛/p25~25
          • 大君 / 今井源衛/p25~26
          • 近江君 / 今井源衛/p26~26
          • 大宮 / 今井源衛/p26~26
          • 落葉宮 / 今井源衛/p26~26
          • 朧月夜 / 今井源衛/p26~27
          • 女三宮 / 今井源衛/p27~27
          • 薫 / 今井源衛/p27~28
          • 柏木 / 今井源衛/p28~29
          • 桐壺院 / 今井源衛/p29~29
          • 今上帝 / 今井源衛/p29~30
          • 雲井雁 / 今井源衛/p30~30
          • 源典待 / 今井源衛/p30~30
          • 弘徽殿大后 / 今井源衛/p30~30
          • 惟光 / 今井源衛/p30~31
          • 左大臣 / 今井源衛/p31~31
          • 式部中宮 / 今井源衛/p31~31
          • 末摘花 / 今井源衛/p31~32
          • 朱雀院 / 今井源衛/p32~32
          • 玉鬘 / 今井源衛/p32~33
          • 頭中将 / 今井源衛/p33~34
          • 中君 / 今井源衛/p34~34
          • 匂宮 / 今井源衛/p34~35
          • 軒端荻 / 今井源衛/p35~35
          • 花散里 / 今井源衛/p35~36
          • 光源氏 / 今井源衛/p36~37
          • 鬚黒大将 / 今井源衛/p37~37
          • 光陸介 / 今井源衛/p37~37
          • 藤壺中宮 / 今井源衛/p37~38
          • 螢兵部卿宮 / 今井源衛/p38~39
          • 夏柱 / 今井源衛/p39~39
          • 紫上 / 今井源衛/p39~40
          • 夕顔 / 今井源衛/p40~40
          • 夕霧 / 今井源衛/p40~41
          • 横川僧都 / 今井源衛/p41~41
          • 良清 / 今井源衛/p41~42
          • 冷泉院 / 今井源衛/p42~42
          • 六条御息所 / 今井源衛/p42~43
          • 源氏物語諸本の解説 / 玉上 琢弥/p44~49
          • 源氏物語注釈書の解説 / 岡 一男/p50~60
          • 源氏物語を理解するための官職 / 山中 裕/p62~77
          • 大政官 / 山中裕/p62~63
          • 左大臣 / 山中裕/p63~63
          • 右大臣 / 山中裕/p63~63
          • 内大臣 / 山中裕/p63~64
          • 大納言 / 山中裕/p64~64
          • 中納言 / 山中裕/p64~65
          • 参議 / 山中裕/p65~65
          • 左右大・中・小弁 / 山中裕/p65~65
          • 中務察 / 山中裕/p65~66
          • 内蔵察 / 山中裕/p66~66
          • 陰陽察 / 山中裕/p66~66
          • 内匠察 / 山中裕/p66~66
          • 式部省 / 山中裕/p66~67
          • 大学察 / 山中裕/p67~67
          • 雅楽察 / 山中裕/p67~68
          • 玄蕃察 / 山中裕/p68~68
          • 穀倉察 / 山中裕/p68~68
          • 主計察 / 山中裕/p68~68
          • 兵部省 / 山中裕/p68~69
          • 大蔵省 / 山中裕/p69~69
          • 宮内省 / 山中裕/p69~69
          • 六衛府 / 山中裕/p69~70
          • 左右近将監 / 山中裕/p71~71
          • 左右衛門府 / 山中裕/p71~71
          • 左右兵衛府 / 山中裕/p71~72
          • 尉 / 山中裕/p72~72
          • 馬察 / 山中裕/p72~72
          • 大宰府 / 山中裕/p72~72
          • 修理府 / 山中裕/p72~72
          • 蔵人所 / 山中裕/p72~73
          • 女御 / 山中裕/p73~75
          • 更衣 / 山中裕/p75~75
          • 御息所 / 山中裕/p75~75
          • 御匣殿 / 山中裕/p75~75
          • 内侍司 / 山中裕/p75~75
          • 尚侍 / 山中裕/p75~75
          • 書司 / 山中裕/p76~76
          • 命婦 / 山中裕/p76~76
          • 女蔵人 / 山中裕/p76~76
          • 摂政 / 山中裕/p77~77
          • 源氏物語を解釈するための有職故実 / 日野西 資孝/p78~92
          • 第二部 //p93~192,193~195
          • 源氏物語重要語句の詳解 / 青島 徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p94~192
          • あ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p94~108
          • い / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p108~116
          • う / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p116~122
          • え / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p122~122
          • お / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p122~130
          • か / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p130~137
          • き / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p137~138
          • く / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p138~138
          • け / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p138~142
          • こ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p142~147
          • さ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p147~150
          • し / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p150~152
          • す / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p152~155
          • せ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p155~155
          • そ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p155~155
          • た / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p155~158
          • つ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p158~162
          • と / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p162~164
          • な / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p164~169
          • に / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p169~170
          • ね / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p170~170
          • は / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p170~174
          • ひ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p174~175
          • ふ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p175~176
          • ほ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p176~177
          • ま / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p177~178
          • み / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p178~179
          • む / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p179~179
          • め / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p179~181
          • や / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p181~184
          • ゆ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p184~186
          • よ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p186~187
          • ら / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p187~188
          • わ / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p188~191
          • を / 青島徹 ; 阿部俊子 ; 石川徹 ; 大野晋 ; 河辺名保子 ; 北山谿太 ; 木之下正雄 ; 小松登美 ; 鈴木弘道 ; 田中重太郞 ; 原田芳起 ; 山田珠子/p191~192
          • 源氏物語重要語句索引 //p193~195
          • 第三部 //p199~211
          • 源氏物語のための文法 / 大野 晋/p200~211
          • 付録 源氏物語略年譜ならびに略系図 / 鈴木一雄/p192~193
          • 付録 源氏物語巻名――付源氏香図 / 鈴木一雄/p196~198
          • 図版 源氏物語絵巻 //p1~1
          • 図版 駒競行幸絵巻 //p78~79,93~93
          • 図版 石山寺本堂 //p199~199
        • 24(13)(284) [91]
        • 24(14)(285) [123]
    • 1960~1969 (143)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550160/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。