国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

法学協会雑誌 = Journal of the Jurisprudence Association. 37(8)

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 法学協会雑誌 = Journal of the Jurisprudence Association
    • 1880~1889 (69)
    • 1890~1899 (119)
    • 1900~1909 (120)
    • 1910~1919 (120)
      • 1910 (12)
      • 1911 (12)
      • 1912 (12)
      • 1913 (12)
      • 1914 (12)
      • 1915 (12)
        • 33(1) [117]
        • 33(2) [116]
        • 33(3) [116]
        • 33(4) [105]
        • 33(5) [109]
        • 33(6) [118]
        • 33(7) [106]
        • 33(8) [111]
        • 33(9) [111]
        • 33(10) [112]
        • 33(11) [117]
          • 口繪 宮崎敎授在職二十五年祝賀式
          • 論說 登極令謹解 / 上杉愼吉/p1~24
          • 論說 御卽位本義 / 筧克彥/p25~44
          • 論說 意思能力論――(二) / 岡松參太郞/p45~87
          • 論說 會社人格ヲ論ジテ法人ノ本質ニ及ブ――(三) / 杉山直治郞/p88~110
          • 雜錄 倫敦より(英、蘇、愛、威四國法ノ變遷) / 寺田四郞/p111~138
          • 雜錄 夫役現品ノ給付(Naturalleistungen)――(二、完) / 杉郁/p139~146
          • 雜錄 モンロー主義の變遷及其適用範圍 / 杉田正三郞/p147~164
          • 雜報 市俄古少年裁判所の成績 / た/p165~169
          • 雜報 法科追試驗問題/p169~174
          • 雜報 宮崎敎授在職廿五年祝賀式 / 末/p174~177
          • 雜報 法理硏究會九月例會記事 / 末/p177~183
          • 雜報 綠會辯論部々報 / 辯論部一委員/p183~187
          • 雜報 獨、墺に於ける戰時立法に關する著書 / 武/p183~186
          • 雜報 近著紹介 / 松本烝治/p186~187
          • 附錄 ガーイウス羅馬法講義案――(十九) / 春木一郞/p145~152
        • 33(12) [122]
      • 1916 (12)
      • 1917 (12)
      • 1918 (12)
      • 1919 (12)
        • 37(1) [99]
        • 37(2) [92]
        • 37(3) [103]
          • 口繪 支那唐朝の畫指文書
          • 口繪 奈良朝の畫指文書
          • 論說 海洋自由ノ現實國爭論 / 松波仁一郞/p1~50
          • 論說 合名會社々員ノ責任――(七) / 田中耕太郞/p51~103
          • 論說 大寳令ニ見エタル官位ノ稱呼並ニ畫指ニツイテ――續 / 黑板勝美/p104~117
          • 判例批評 民法判例批評――(一) / 鳩山秀夫/p118~129
          • 一 契約解除ノ要件及ビ效果/p118~129
          • 判例批評 商法判例批評――(三十六) / 松本烝治/p130~154
          • 百五十四 業務擔當社員ノ手形振出/p130~140
          • 百五十五 會社債務辨濟前ニ爲シタル財產分配ト商法第六十三條トノ關係/p140~146
          • 百五十六 合名會社々員ノ競爭業禁止/p146~149
          • 百五十七 商法第百七十六條違反ニ關スル損害賠償責任者/p150~154
          • 雜錄 羅馬時代ニ於ケル國際法ニ付テ――(三) / 山路鎭夫/p155~178
        • 37(4) [90]
        • 37(5) [88]
        • 37(6) [100]
        • 37(7) [97]
        • 37(8) [89]
        • 37(9) [84]
        • 37(10) [87]
        • 37(11) [107]
        • 37(12) [94]
    • 1920~1929 (118)
    • 1930~1939 (121)
    • 1940~1949 (86)
    • 1950~1959 (47)
    • 1960~1969 (49)
    • 1970~1979 (1)

法学協会雑誌 = Journal of the Jurisprudence Associationの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3563906/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。