国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

氷河時代

情報
操作方法

目次・巻号

  • 氷河時代 [118]
    • まえがき
    • I 氷河と雪線
    • 1.1 氷河とは/3
    • 1.2 形態による分類/5
    • a 氷床(大陸氷河,大陸氷)/5
    • b 氷冠/7
    • c 圏谷氷河と谷氷河/9
    • d 氷河網/11
    • e 溢流氷河/13
    • f 山麓氷河/13
    • g 棚氷(氷棚)/16
    • 1.3 氷の温度による分類/18
    • a 温暖氷河/18
    • b 寒冷氷河/20
    • 1.4 雪線/22
    • a 平衡線高度/22
    • b 飛驒山脈の平衡線高度/24
    • c 氷河の活動度/27
    • II 氷河の足跡―氷河の侵食と堆積作用―
    • 2.1 氷河の侵食作用/33
    • a 圏谷/33
    • b トラフ谷(U字谷)/37
    • c 流線型の突起/42
    • 2.2 氷河の堆積作用/48
    • a モレーン/49
    • b ドラムリン,ケーム段丘,ケトル,エスカー/56
    • c 氷縞粘土/60
    • III 洪水説から氷河説へ
    • 3.1 洪水説/73
    • a ジュラ山麓の漂礫/73
    • b ドリフト/75
    • c 氷山説/76
    • 3.2 氷河説の誕生/77
    • a 拡大した氷河/77
    • b シャルパンティエ/79
    • c アガシーの登場/81
    • d ヌーシャテルの講演/82
    • e “氷河研究”の出版/84
    • f 氷河説の成果/86
    • IV 多氷河作用説の勝利と古典的氷河時代像
    • 4.1 北ヨーロッパのフィールドで/91
    • a イギリス/91
    • b 北ドイツ平野/92
    • c キプリナ粘土/94
    • d 単一氷河作用論者の主張/95
    • 4.2 アルプスのフィールドで/97
    • a 舌状盆地/97
    • b イーザル氷河とアンマー氷河/98
    • c ペンクの登場/100
    • d 氷期の長さ/105
    • e ヘッティング角礫岩/107
    • 4.3 北アメリカのフィールドで/111
    • 4.4 恵まれない模式地/113
    • 4.5 増加する氷期/116
    • 4.6 氷期を数える危険/117
    • 4.7 古典的氷河時代像/119
    • V 海底からの情報
    • 5.1 深海底堆積物/125
    • a 空からの塵/126
    • b 流氷砕屑物/128
    • c 生物源堆積物/129
    • 5.2 酸素同位体比/132
    • a 水温(変化)の指標/132
    • b 降水のδ値/134
    • c 自然界における酸素同位体の偏在/135
    • 5.3 古氷河量曲線/137
    • VI 氷期の絶対年代
    • 6.1 古地磁気編年/145
    • a 地磁気の反転/145
    • b 堆積物はいつ磁化するか?/146
    • c 地磁気編年表/147
    • d コアの示す氷河時代/150
    • e レスの中の記録/154
    • 6.2 火山灰噴出物による編年/161
    • VII 極氷の歴史
    • 7.1 極氷の環境/167
    • a 極氷と古地磁気/167
    • b 現在の南極氷床/168
    • 7.2 氷河時代の前段階/172
    • a 氷河作用の発端/172
    • b 全通谷/173
    • c 西南極諸島の氷床/174
    • d 流氷砕屑物/176
    • e 深海底の砂の由来/178
    • f 氷河時代が始まる/179
    • 7.3 氷期と間氷期の極氷/181
    • a グリーンランド/181
    • b 氷期のグリーンランド/184
    • 7.4 氷河氷に記録された気候/186
    • a 氷床のボーリング/186
    • b 氷の年層/187
    • c 氷のδ値/189
    • d キャンプ・センチュリーの長いコア/190
    • e マリー・バードランドの長いコア/194
    • 文献/197
    • あとがき/201
    • 索引/205

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/9671425/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館にご来館いただくか、送信サービスをご利用ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

個人向けデジタル化資料送信サービス(個人送信)を利用するには、国立国会図書館オンラインで利用規約に同意の上、サービスにログインする必要があります。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス 3利用規約))
デジタル化資料送信サービス(ログイン画面)
個人向けデジタル化資料送信サービスについて

ログインしても個人向けデジタル化資料送信サービスを利用できない場合は、以下のページをご覧いただき、「11-5 困った時は」に記載の表の「確認する点」に該当するケースがないか、ご確認ください。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス))

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)を利用する場合は、来館予定の図書館送信参加館へ利用方法の確認をお願いします。
図書館向けデジタル化資料送信サービス
図書館送信参加館一覧

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスも利用できます。
遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。